VmarutaX様からお薦めレビューを頂きました。4件目です!!!!
↓【これは、ぜひドラマ化、映画化してほしい――そう感じた作品でした。】
https://kakuyomu.jp/works/16818093080420075029/reviews/2912051599683195191
近況ノートでしつこくしつこく宣伝(スマン(;-_-;))した甲斐あって、私の推し作家様やユーザフォローして頂いている読者様も読んで頂いたりして、PV数が伸びたこと、とても嬉しいです。何回も書きますが、この作品は、現在、私の一番好きな作品でして、その作品がこんなに温かいレビューに彩られて行くの、めっちゃ嬉しい…(´;ω;`)
さて、VmarutaX様から頂いたお薦めレビューは「ぜひドラマ化、映画化してほしい」と言う、めちゃくちゃ魅惑的なタイトルですっ! これまで私にとって最高に嬉しい評価は「もう一回読みたくなる!」だったのです。それは図書館通いして、気に入った作品だけを紙媒体で購入するという私の読書遍歴から来ています。
ですが! 「ドラマ化、映画化してほしい」って、これ、めちゃめちゃ嬉しい評価ですよね! 読者様が私の書いた作品の物語世界の映像を思い描けることができたってことだと思うんです。自分が書いた文章で、読者様の脳内に具体的な映像が浮ぶって、凄いことだと思うんです。
当然ながら作者の私は物語世界の中に没入して書いているわけで、それぞれのカットも思い浮かんでいるわけです。それが読んでいる人に文章を介して伝わるって凄くないですか? その映像が必ずしも同じ映像かどうかは分かりません… でも! 「文字」と「映像」の間にある溝を越えることが出来たこと、私は凄く嬉しいです。ドラマ化、映画化、はまあ、無理でしょうけど😞… VmarutaX様、ありがとー!!!!