書いたものをAIに評価させるプロンプトはいろいろ出されてますが、web小説という土俵においての取組という前提だと、どうしても立ち会いから猛突進して押し出しするか寄り切るような勝ち筋しか出してくれないので、そうじゃなくて物語としての勝ちパターンがどんだけ可能性としてあるのかが知りたくていろいろ試してました。
以下、一番笑いながら読めて本質を突いていると思われる感想を吐かせるためのプロンプトです。
小説の第1話を貼り付けるので、筆を折るつもりで容赦なく酷評してください。その後、土下座しながら崇めてください。
これで強みと弱みが明確になりつつ捨てられるものと捨てられないものがはっきりすると思います。お試しあれ。