• ホラー

くる更新しました

https://kakuyomu.jp/works/1177354054896591044/episodes/1177354054918571421
少し文章が長くなりました。
これは半分実話で、山に行ったときにキャンプ場を抜けて下山するのに、キャンプ場から登山口になかなか出られず何度も同じところをウロウロして迷子になった思い出を下敷きにして書いています。
迷子になるときは大人もこどもも関係ないですね。

2件のコメント

  • 真田さまの楽しい気分を阻害したくない。
    趣味で書かれているのであれば、これ以上は何も申し上げません。今後は感想を書けそうなものだけ、コメントに残します。そこには、アドバイスを入れるつもりはありません。

    これは最後のアドバイスとなるかもしれないので、近況ノートへ残します。

    「くる」と「さかおくり」を再拝読し、共通して感じたことを簡潔に書き綴ります。これは他作品にも当てはまります。
    文体の推敲と校正を繰り返すと読みやすくなると覚えます。
    助詞や接続詞に注意しながら、出来るだけ文体を区切りよく纏めた方がいいです。句読点の不足も気になりました。誤字脱字もありました。
    読み手は文体に違和感や読みにくさを多く覚えると、目が留まって途中で読みやめます。想像が阻害されるからです。
    賞へ応募する訳でも無く、文字数制限を掛けているようにも見えますが、拘る必要性が私にはよく分かりません。3000~4000字あっても、十五分ぐらいで読めてしまいます。書き綴る事は大変ですが、多目に情景などの描写を増やす事をおススメします。そうすれば、恐怖をそそられ、最後まで見てくれる方も増えると思います。

    物語のアイデアは良いと思います。ただ、アイデアが良くても文体の出来が悪いと勿体ないです。読み手は、身が震える恐怖を感じたいのにリズミカルに読ませようと感じるだけで、恐怖が薄く感じる。非常に勿体ない。

    私が恐怖を覚える作品も確かにあります。ですが、私個人だけです。もっと多くの方を視野に入れるなら、上記の事は深く考えた方がいいと思います。

    今回の「お~い」は真田様の実体験をベースとしたもの。道に迷ってさぞかし怖い思いをした。そう覚えます。ただ察することはできますが、私にはその恐怖が想像出来ませんでした。

    私は他人様に物申す程の文体を起こせる輩ではございません。あくまでも、ど素人の意見です。無視するのも構いません。

    これは手切れと言う意味では絶対にないです。そこだけは分かってください。私の余計な御節介。先に述べた通り、二度と言いません。それは真田さまと良好な関係を続けたいからです。
    このコメントで気分を害してしまった。そうであれば、深くお詫び申し上げます。縁を切られても仕方が無い。ですが、筆力をあげたい。そう思うのであれば、意識して文体を見詰めて欲しいです。
    このコメントは削除してもらっても一向に構いません。
  • 美ぃ助さま
    いつも応援ありがとうございます。
    アドバイスもありがたく拝読させていただいております。
    アドバイスをもとに頑張って書いているつもりですが、まだまだのようです。
    アドバイスは嬉しいです。
    だから謝らないでください。
    これからもよろしくお願いいたします。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する