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初公開『祠Si』始動です。

 さて、新作書くぞ書くぞと書くぞ詐欺っぽくなってましたが、何となく公開してもいいかな?と言う所まで漕ぎ着けました。
 しかしながら、主なストーリーは決まっていても細かい部分は考えながら進むので、多分そうそうコンスタントには進めないかもしれません😅💦
 気長に見守って頂けると嬉しいです。と言うか、まずは目に留めて頂かないとですね!
 いつもそうなのですが、今書いている小説のカテゴリーに悩みます。
 その辺りも読んでくださった皆様の貴重なご意見を頂けるとありがたいです。
『祠Si』(シ)と言うタイトルですが、祖先の御霊を祀る祠堂と言う意味と、黙っていろと言うシー🤫と言うSi、そして死。それらの言葉が混ざってのタイトルになりました。
 『幻の背』の久我の上司で相棒だった瀬尾の学生時代のお話になりました。
 プロローグでお馴染みの面々が出て来ますが、シリーズとか続きとか言うわけではないので、全くの別物のお話として知らない方々にも問題なく読んで頂けると思います。
 一応、ブロマンスを目指していますが、私がムズムズしてBLになりそうな気もします笑笑
 ミステリー風味でもあり、ファンタジーであり、昔話とか伝説とかそんなものも絡みます。
 長い物語の始まりになりますが、宜しくお付き合い下さいませ🙏💖

『祠Si』
https://kakuyomu.jp/works/16817330656447108616/episodes/16817330656497220845

関連小説(興味のある方は)
『幻の背』
https://kakuyomu.jp/works/1177354055058479704/episodes/1177354055224603990

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