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ウラ話(157)桃色のドラゴンと最強神~ドラゴン・ノスタルジア ~∞クスコ∞

こんにちは。

ようやく、続きが書けました。
頭の中でこのシーンにたどり着くまでが、意外に長い道のりでした。
フツヌシの過去、いかがでしたか?
作者、小さなフッツーを生み落とせて、ホッとしております。
続きもお楽しみいただけたら嬉しいです(*´▽`*)





イラストは、斎藤ミヤビ様より


2件のコメント

  • 読んできました。
    少年フツヌシのシーンでしたが、読んでいるうちに原始地球の温度が下がって緑化していく様で興味深かったです。
    何せ岩の神ですからね。
    岩石が沸騰している姿が地球の様でした。
    また来ます。
  • 中村さん!
    大変な中読みに来て下さいまして、本当にありがとうございます!
    あの後、目は大丈夫でしたか?
    右手と右足の方も心配です。
    寒い日が続いておりますので、どうかご自愛くださいませ。

    フッツーの幼少期は、まさにご想像通りのイメージでした。
    ドドーン! と熱湯を吹き上げ、徐々に生き物を育んでいく。
    「つまんなーい!」と叫びながら暴れる、エネルギー溢れた様子を、表現してみたかったです。
    諸説あるようですが、フツヌシの母親は「筒の神」だという記載を見かけたので、やっぱりお母さんはクスコだった!と作者勝手に合点がいきました。
    これから楽しくなりそうなので、気合を入れたいと思っております。

    またのお越しを、心よりお待ち申し上げております!
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