皆様こんばんは! 白鳥リリィです(_ _)
 本日遂に、絵師と作家の異世界革命《ワールド・レボリューション》の第一部を書き終えることができました!
 まさか私が『─完─』の文字を打てる日が来るとは……感慨無量です。。。

 さて、ここからは適当に第一部の感想でも書き連ねていきたいと思います。
 まず一章! 推敲の余地あり(すぎ)! モカ視点に切り替えたところのメインキャラ視点も追加しましょう!
 展開の早さは◯。
 次に二章! 長すぎ! 文章の書き方が変わったのか、現実の時間で言うところの十五分程度のやり取りが三千字とかになっていた気がします。
 この章の途中でカクヨムの仕様が変わり(?)、常に文字数が見えるようになったのですが、気が付いた頃には想像の何倍もの数値を表示している始末……少ないよりは多い方がいいので、悪いことではないのですが、自分でもびっくりしました。二章は多くて五万字程度だと予定していたので……

 続く三章もとい第二部ですが、投稿は秋頃を予定しております。
 と言うのも、夏の間に執筆してしまいたい作品があるのです。明日明後日頃には公開されていると思うので、よければそちらもよろしくお願いします!

 深夜故に頭がフワフワしてきたので、今日の近況ノートはこの辺で! ありがとうございましたノシ

追記:深夜故に頭がフワフワしていたので『明日明後日頃には公開されていると思うので、よければそちらもよろしくお願いします!』と書いてしまいましたが、少し書き溜めしてから放出しようと思っているのでしばらくお待ちください(><)

4件のコメント

  • 第一部完結お疲れ様です!
    世の中には完結済しか読まない人もいるみたいなので、一旦完結させて続編を書くのか、それとも10万字、100万字(ここまでくると固定ファン以外敷居が高すぎますが)と同じ物語で延々と書き続けるのか気になりますね(^^)
    なんにせよお疲れ様でした!!

  • 上崎 司さん、コメントと有り難きお言葉ありがとうございます!
    話の流れとしては完全に繋がっているので、同じ物語で書き続けたいところですが……(字)数が増えると敬遠してしまう気持ちも十分理解できますし、完結からの続編の方になるかなーと思っています。
    ストーリー構成的に、第二部からはがらりと雰囲気が変わりそうですしね。
    後、各部10万~20万字程度には収めたいと思っているので、100万字は到達できそうにないですw
    ともかく、ここまで応援ありがとうございました! よろしければ、第二部からも引き続き『絵師と作家の異世界革命 《ワールド・レボリューション》』をよろしくお願いします(^^ゞ

  • 『あなたは私を殺せますか?』を読んでいると、自身が執筆している『ブラックガヴァメント(暗黒国家)』でも未練や目標、しがらみなどで自分達が世の中を変えていかない限り、死ぬ訳にはいかない理由で登場人物は死を恐れてしまう。
    故に葉月にとって恐ろしいのは未練を残した状態で死ぬ事、しがらみや目標など、生きたい希望が強くなって死を恐れる状態になってしまう事だと思います。

    とにかく『あなたは私を殺せますか?』は非常に素晴らしい作品で、続きが非常に気になる作品ですから今後も楽しみにして見ていきたいと思います。

    長文、失礼しました。

  • ЕСБの革命さん、コメントありがとうございます!
    『あなたは私を殺せますか?』関連の近況ノートを更新していなかったため、どこにコメントをするかさぞ悩まれたことと存じます。大変申し訳ありませんでした。
    ЕСБの革命さんが仰る通り、葉月は未練を残して死ぬことや、大切な人を残して先立つことを恐れている状態にあります。
    複数ある解決法の中で、一番手っ取り早い方法がまさかの死ぬことというわけですね。

    『あなたは私を殺せますか?』に対する数々の称賛、本当にありがとうございます!
    ЕСБの革命さんのその言葉が、私の励みになりました。
    賛否両論分かれそうな題材ではありますが、最終話までお付き合いしていただけたら光栄です!
    これからも、『あなたは私を殺せますか?』をよろしくお願いします。

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