改稿して「栄光の凱歌」「魔性の月」「ギガントマキア」に三分割しました。その最後です。
ギガース聖騎士団とは、ブランシュの因縁の相手です。
ブランシュのことを掘り下げられるかどうか、ちょっと考え中です。
基本的には、ギガース聖騎士団をやっつけまくる話になります。
これとは別に、第一章の改稿版のプロットを練りました。時間があったら、書いてみたいと思います。
それから、この先の展開ですが、
トロイの木馬エピソードに直結していきます。
ギガントマキアが終わったと思えば、実はトロイの木馬の前哨戦だったみたいな感じで、
そこから先は、まだプロット作っていませんが。
トロイの木馬も、最終決戦の前哨戦だったみたいな流れになれば、最高だろうなぁと……。
用語なのですが、サムライはシャムライと書いたり、結構ぶれてきますが、改稿時に統一できれば、それをしていきます。
サムライ、イザナミっと。
これは神話などで似たような音、合致するエピソードや習慣があることから、そうではないかとしていた部分で、あいまいだったのですが、
裏が取れてます。証拠を押さえることができました。
なのでもうダイレクトに攻めていこうとかと……。
サムライとベルセルクって戦っていたんですね。異世界の話じゃなくてリアルに……。
こういうの知るとまた面白いのです。