• 現代ドラマ
  • 恋愛

『救済の女神はいない』へのレビューお礼

救済の女神はいない 〜引き籠もりハッカー霧山真直の日常〜
https://kakuyomu.jp/works/16818093089471344619

こちらの作品にレビューをいただきました。



救済の女神は実在するのか?
https://kakuyomu.jp/works/16818093089471344619/reviews/16818093092986365459
千崎 翔鶴さん
https://kakuyomu.jp/users/tsuruumedo

私自身、インターネットという場が好きですが、それでも時折、「自分の意識の先に広がるもの」「同じようにそこに繋がる人々の意識の先にあるもの」として、改めて不思議に思うことがあります。
全世界に向けて瞬時に繋がるからこそ、些細な行動が思わぬ形で大きな波となる。それは、現代ではより実感しやすいことかもしれません。
そんなテーマがフィクションとして成立していたなら、とても嬉しいです。
素敵なレビューをありがとうございました!



復活した女神の真実は? インターネット上で展開する緊迫のサスペンス
https://kakuyomu.jp/works/16818093089471344619/reviews/16818093092720538767
右中桂示さん
https://kakuyomu.jp/users/miginaka

ネット越しの情報収集や対決、単調にならないよう意識して書いたので、緊張感が伝わったとのお言葉、とても嬉しいです!
現代では、膨大な情報を取捨選択し、真偽を確かめる「情報リテラシー」がますます重要になってきていると感じます。特にインターネット上では、それらの判断が一層難しく、また、行動の記録が永遠に残り続けるという怖さもありますよね。
「読んでほしい作品」と言っていただけたことが、本当に励みになります。
ありがとうございました!



ハッカーはデジタルの世界から神に挑む
https://kakuyomu.jp/works/16818093089471344619/reviews/16818093093261261851
Edyさん
https://kakuyomu.jp/users/wizmina

ちゃんとサスペンスになっていたようで、ほっとしました。
「すべてを情報・データとして扱うデジタル世界のインターネット」と、「人の心を扱うアナログな宗教」という対比、読み取っていただけてとても嬉しいです。
最終的に、そのデータを受け止めるのは人の心だな、とレビューをいただいて改めて感じました。
「極上の物語」と評していただけたこと、光栄です。
ありがとうございました!



『救済の女神はいない』完結しました。
(本当は完結と同時に近況ノートを書こうと思っていたのですが、体調を崩してしまい、タイミングを逃しました……)

完結後に一気読みしてくださる方もいらして、とても嬉しいです。
改めて、読んでくださった皆さん、本当にありがとうございます!

他のカクヨムコン短編参加作も読んでいただけているようで、とても励みになります。
こちらも、ありがとうございます!

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する