こんばんは、瓶戸です。

この度は「15センチ=シェア」をお読み頂き誠に有難うございます。
これはそのあとがき兼、補足兼、諸々となっております。ただの自己満ですので、どうでもいいわ!という方はブラウザバックをお願いします。

いやー、この作品はですね、コンテスト用に作ったモノなんですが、、、まぁ、私遅筆なんですね、ハイ。何が言いたいかと言うと、全然間に合わなかったんですね笑
もっとコンテストに気付くのが早ければ…!プロットからちゃんと練りたかったな…涙 参加してみて分かった事は、他の方の短編がとんでもなく素晴らしいという事。起承転結がしっかりしていて、限られた文字数の中でキャラが立っていて…はぁ、その構成力はどこで売ってるんですかね…全財産払うから欲しいです(真顔)。

この作品に関して。
純粋(?)に私はバッドエンド系が好きなんですが、今回の話は、、、どっちなんでしょうかね。書き始めた当初はもっとバッド風味が強かったんですが、期限に追われてしっかり締める事が出来ず、何だか有耶無耶な感じに、、、後悔が募る、、、
言い訳はさて置き、もしもテレパシー使えるとしたら。私は、とりあえず学年主任の弱みを握って、評定を上げてもらう事にします笑

さてさて今晩はこの辺で。
拙い文章でお目汚し失礼致しました。
この作品を通して、距離感と伝える事の大切さを感じて頂けたら幸いです…
再度、お読み頂き誠に有難うございました!!



それでは!!