こんにちは、瓶戸です。

この度は「好きだった、ただそれだけ」をお読み頂き誠に有難うございます。え、まだ読んでない?でしたら何卒お目をお通し頂けると幸いです!
これはそのあとがき兼、補足兼、諸々となっております。ただの自己満ですので、どうでもいいわ!という方はブラウザバックをお願いします。

実は、これが初近況ノートでして、、、果たしてこんな使い方をしていいのかどうか、いささか不安です笑
さて突然ですが、皆さんの高校生活はどのようなものだったでしょうか?説明欄にもあったように、この作品は私の友人の話を元に、80%の脚色を加えたものとなっております。
正直、他人の経験談をネタにしていいのか、という抵抗はありました。ですが、友人から話を聞いた時に感じたあの感情を、忘れるのがとても惜しく思い、こうした形で残させてもらう事にしました。勿論、友人にはこちらに掲載する事の了承を頂いております(心優しき友人に感謝です)。
私自身、高校生の身として、全力の恋が羨ましく思います。まぁ、もう受験生なのでそんな事してる暇なんてないんですけどね笑 え、勉強しろって?あー、聞こえなーい!

拙い文章でさぞ読みにくかったですよね、申し訳ない限りです、、、精進致します!
そして、無理なお願いを聞いてくれた友人へ、本当に有難う!
この作品を通して、少しでも青春を思い出して頂けたら幸いです。
再度、お読み頂き誠に有難うございました!!


それでは!!