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Kisya

  • @kisya-83
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  • 2022年10月12日

    大方2年経ってるね。

     お久しぶりです。Kisyaです。  お前さ、「泣く場所(ry」のこと忘れてね……?  なんてことは笑い飛ばしてしまいましょう。はっはっは。  さて、近況のお話をしましょうか。  詳細は省きますが身の回りの環境は結構変わりました。詳細は省きますが。  バイトを新しく始めたりして、執筆から離れがちの日々を過ごしております。小説も1年近く書いてない時期とかあったんじゃないかな。そうでもない? まあ、体感結構なブランクです。  あと、友人たちとCoCTRPGで卓を囲み、「自陣!! 最高!!!!」だとかわめいていたら小説とか全く書かなくなってましたね。アヒャー  絵ばっかり。成人男性とかこんなに描いたん初めてや。  そういうわけで執筆からは離れていましたが、最近はAIのべりすと君と戯れてまた小説のような何かを書き始めました。描写で詰まったら生成ガチャって押し進める感じです。  まあ「泣く場所(ry」に関係ない文章なんですけどね。  現状3000字程度の「泣く場所(ry」13話の下書きが存在するのですが、流石にこの作品から離れていた期間が長すぎるので、自分自身がこの作品のおさらいをしていかなきゃ続きは書けないだろうなぁと。体感します。  正直望みは薄いです。もう完成させる気が湧かない。  ただ精々思うのは、今更新したら、誰か見てくれるのかなぁ……と、うっすら。そうだったらいいなと思うだけです。  それでは。
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  • 2020年11月11日

    有言実行してしまった

     おはようございます。タイトル通りです。  まさか本当に朝に投稿できるとは思ってもいませんでしたが、昨夜から多少の修正を施して「泣く場所を選べる人になろうとしたのに!」の第12話をついさっき投稿いたしました。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054887253068/episodes/1177354054935791913  これまで近況ノートに作品リンクを載せたことがなかったのですが、まあ載せた方がいいのかなとここで初めて貼りました。どうぞ!  まあ作品ページならともかく(そもそも載せる必要もないし)、作品のフォロワーのほぼ全員が私をフォローしてないのでさしたる意味もないとは思いますが、無いよりは。  早起きは三文の徳とか言いますね。では。
  • 2020年11月11日

    進捗どうですか!(自戒)

     どうも数日ぶりです。あれから書き進めていくうちにだいぶん楽に話が書けるようになってきました。本調子が戻ってきたという感じですね。まあ一話あたりの文字数は減っていますが!!  いやー、情景描写とか心理描写をしっかり書かないので短くなっちゃうんです。やることなすことで思いまで表現するのはなかなか難しい。素人のくせして縛りゲーをやっているような状態です。  それと実は敬体の一人称小説、得意じゃないんですよ。文章がもたついて仕方がないというか。当方、怠惰で偏屈な理系ですので(?)常体の方が断然慣れていて、まあ、友人間のお遊びで書いたりするSSは常体の三人称だったりするように、肩の力抜いて書けるのはそういうのなんです。  そんな作者に綴られている拙作の「泣く場所(ry」がどうして敬体(風)の一人称で書かれているかといえば、最初は深い考えもなくそうなったものの、この書き方のが雰囲気に合っているのもあって変えられなくなっているわけなのです。愚かだねぇ。  作業を進めると色々な課題点が見えてくるものです。何とかの法則とかあった気がするな。まあそれはいいや。  つまるところ、うっすらと、「泣く場所(ry」の執筆においての難所というものが私にはわかってきたわけですが、しかしそれは軌道に乗ってきたということ。  明日の朝には第11話が公開されることでしょう。この調子が続けばいいのですけど。  追記。シャワー浴びながら考えてたらもっと詰められるだろうと思い当たったため明日の朝にはたぶん出ません。  さらに追記。第11話じゃないですね。今書いてるのは第12話です。
  • 2020年11月8日

    うおお書けた

     結局連載開始から二年の記念すべき日には投稿はできなかったものの、エタ一年突破を許してしまったものの、ついにこの時が来ました。いやー、書けたね。よかったね!  などと、まあ、意識が低すぎるにもほどがありますけれど、ええ、我が拙作「泣く場所を選べるようになろうとしたのに!」の第11話ですね。無事公開いたしました。それに加えて1000字にも満たない番外の小話もついでに付けておきます。  書いてて色々思うことはあるのですが、何よりね、出し惜しみはしちゃダメだね! エタの主因は多分コレです。エピソードを増やそうとして余計な話書いちゃったりするのですが、そのせいで作業がだいぶん負担になっていたようです。  それで今回更新のお話はですね、相変わらずラブコメというものを捉えかねておりますけれど、とにかく話を進めようとの一心で書いたものになります。前回では何か不服そうな様子を見せた数野がなんか拗れてそうな話ですね。以上です。多分この先もっと拗れます。ビバ拗れ。いいえ。  なんかこの展開だと田中より数野の方がラブコメしてね? とかなんとかちょっと思いましたが田中だってちゃんとラブコメしました。ラブコメしてなかったとしたら私のラブコメ不足です。ラブコメ #とは  ともかくこれまで以上に物語の終焉へと全力疾走していくつもりですので、奮ってまいりましょう。以上。
  • 2020年11月3日

    一年、経ってしまったね。

     結局更新が無いまま11月になってしまいました。泣く場所、前回更新から一年です(白目)ヤハー  微妙にフォロワーが増えましたね。時たま新規のフォロワーが付くのですが、ご期待に添えなくて本当に申し訳ない。こうもブランクが開くと話を読み返すにもかなりエネルギーを使うことになってしまい、新規に書くことがかなり困難になっております……我が不甲斐なさよ……。  しかしこのように近況ノートを書くのは自分なりに前に進もうという意思があるからなのです。  意思があるだけではもちろんいけないわけですが、どうにか、心身を執筆に向けて整えて、今度は新しい話を書いて、またここで、そのご報告をしたいなと思います。  ではまたお会いしましょう。
  • 2020年10月5日

    そろそろ一年になりますね。

     長らくご無沙汰してました。例の泣く場所の最終更新日から今月末でいよいよ一年になりますね(白目)。  あれから色々と忙しかったとでも言い訳が出来ればいいのですけれど、相変わらず怠惰に日々を食い潰しております。怠慢です。はい……。  とはいえずっと泣く場所の更新のことは気掛かりでした。定期的に思い出しては(あぁ……続きを書きたいのに……)と意味もなくSAN値を削るなどして過ごしていましたね。なんて自堕落な。  そうやって自堕落な思考を続けていた私が、なぜ今になって出てきたのでしょうか。それは今月末でエタ一周年だからというわけではありません。  2018年10月15日。これは泣く場所がカクヨムに初めて投稿された日です。  こ う し ん で き る か な ?
  • 2019年7月9日

    書けた!!!!!!!!!!!

    どうもこんにちは。Kisyaです。 前回の近況ノートからどれくらい経過したと思います? 1ヶ月です。 書けないってつらいね。 タイトル通りですが、「泣く場所を選べる人になろうとしたのに!」の次話がついに書けました。 月1000字ぐらいのローペースでしたがどうにか形に……。 物語をラストシーンまで導くことができるのか、不安な気持ちですが、とにかく今はさらに次話をちゃんと書けるよう、尽力していきたいと感じています…・! それでは
  • 2019年5月24日

    連載再開について

    どうもどうも、Kisyaです。おはようございます。 去年の12月頃、「泣く場所(ry)」のキャプションに「3月に連載再開します~」と書きましたが、今何月だと思います? 5月。しかももうすぐ6月です。 実に2か月超のオーバー。これはなんてことだ。もちろん理由はあります。 数ヶ月連載休止した間、本当にほとんど書いていなかったんですけど、ブランク空けたら小説の書き方がわからなくなったんです。 まあそのうち思い出すだろう。舐めてました。 ――マジで書けない。すると他の趣味が捗るはかどる……。 えー、まあ色々、寄り道しました。 現在では心境が変わりつつあり、過去に書いたものに書き直したい欲求をくすぐられながらも読み直し、作品の方向性も掴み始め、再び筆を取りました。 ちゃんと書けるか未だ不安ですが、キャラクターたちをエンディングまで連れて行くためにも、まずは執筆再開といきます。 それでは。