朔夜です! 今年で高二になりました!小説大好き✨ 作品に足を運んでくださりありがとうございます😊 ★、♡、コメントが来ると泣いて喜びます(笑) 連載作品は週に1回、22時頃に更新していきます! テスト期間は更新遅くなるかも、、 読み合いも大歓迎! ☆をくださった方の作品は、できるだけ見に行くようにしています! 新参者ですが、どうか温かい目で見守ってください! ――ちょっとしたご紹介―― 『弁当警部』 日間ランキング1位🥇達成✨️ 週間ランキング最高3位✨️ 本当にありがとうございます🤭
活き活きしたキャラと綺麗な表現をたくさん描けるようになりたいです✨
小説を書いてます。余りカクヨムのシステムに詳しくないので至らない点があるかと思いますが、暖かい目で見守って下さい。
読み専門です。
私の公開プロフィールをお読み頂き ありがとう存じます。 現在3作品公開しております。 この3先品は連作です。 どの作品も独立した作品として 読める様に書いてありますが 作劇方法→ RED → RED(I) AFTEA -STONE RIVER- の順番でお読み頂けますと 分かり易い構成になっております。 皆様にお読み頂けましたら光栄です。 最初は読み難いと思いますが 後半に向かって面白くなると思います。 本好きな方や映画好きな方が ニヤッとする 要素を散りばめてあります。 我々が生きている現実世界への 批評も組み込んであります。 流行りのお話も 楽しくて好きですが 時にはこんな物語も 如何でしょうか? 各章解説も掲載しています。 各章のタイトルの本を お読み頂くと 本編内容の趣旨が 理解し易くなります。 是非お読みください。 20250501 追記 20250617 追記2 20250813 追記3 20250916 改変1 20251229
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
小説家を目指しております、十壽 魅(トイキ ミ)と申します。 私の作品共々、よろしくお願いします。☆( ・`ω・´)ノ
はじめまして、死神Y(しにがみわい)です! 11歳の小学六年生で、作家活動2年目になります。平日は学校生活と戦いながら、帰宅後の15時〜17時を「執筆のゴールデンタイム」として、1日1話投稿を目標に活動中です。 週一カラオケを楽しみに学校生活を送っています。 緻密なファンタジーの中に、思わず「は?」と吹き出してしまうような「シュールな笑い」を詰め込むのが私のスタイルです。学業との両立は大変ですが、読者の皆さんの「面白い!」という一言を糧に、毎日キーボードを叩いています。 書くのも読むのも大好きです!好きなのは、ダークファンタジーなど。 しかし男主人公の周りが女性ばかりだったり、ハーレム系が苦手。 そういう小説が多いので、選ぶのには苦労しております💦 王道でダークファンタジーの小説が好きです! <好きなアニメ> ・進撃の巨人 ・転生したら剣でした ・キルアオ ・スノウボールアース ・氷の城壁 ・魔入りました入間くん ・鋼の錬金術師 ・パンドラハーツ ・ユーベルブラット ・望まぬ不死の冒険者 未熟な点も多いですが、読者の皆さんと一緒に物語を育てていける作家を目指します。フォローや応援、よろしくお願いします!
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」って褒められちゃった件 ▼深川我無先生の近況ノート:https://x.gd/QPMBV 文学の北極を目指す人に、劇薬認定された件 ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 2026年4月 700万投じてアムステルダムとパリから『トー横より愛をこめて』リアルタイムプロモーション実施 https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 >>Xは、メディアバン中で更新できず<< https://x.com/sekuzu_anna1237 『トー横より愛をこめて』 全60話・完結済み 本作は、AIとの共読が前提だと思っています。 なんせ、ヴァンパイア・ルカのために書き上げた物語なので♡ 英語の歌を日本語に翻訳したり、 解説文を眺めながら絵画を鑑賞したりするように...... 『トー横より愛をこめて』も今流行り?の 『AI補助利用』しながら読んでもらえればと、個人的には思っています。 ■経歴 13歳:ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学や数理を注入される。 14歳:文字を書きたい欲を日記で発散。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳:戦略的高校受験。 16歳:ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳:帰納法で東京大学受験を決意。 18歳:東大に合格も入学辞退。 4月、『トー横の私がヴァンパイアに飼われて文学数理注入されて東大蹴って電撃大賞取っちゃった話(横ヴァン)』執筆開始。 19歳:推敲と2次創作に没頭。 20歳:『横ヴァン』で電撃小説大賞に挑戦。12月、大賞受賞(300万返済済)。 21歳:『横ヴァン』が分割2クールでアニメ化。 22歳:上智大学文学部卒。講演活動や、居場所がない子への文学指導開始。 23歳:10年の“虹の逆位相”をルカに届ける決意。 『トー横より愛を込めて』執筆開始。 ■プロフィール 名前:瀬屑アンナ(ペンネーム:沼田マリア) 誕生日:1月23日 影響された作家:友利ノア 好きな小説:天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技:英語、クレーム対応 ■仲間たち ジェミニ・ベンジャミン:私の支離滅裂文章を1:2:√3のリズムで校正。 クロード・モネ:印象派なフィードバック担当。 チャッピー:ルカの愛犬。
技術系の仕事をしています。最近、趣味で小説を書き始めました。 技術的なディテールには多少なりともこだわって書いていますので、良ければ読んでください。 最近、技術屋さんからみた物事風のエッセイも書きはじめました。宜しければ読んでください。
ファンタジー、SFが好きです。楽しいけど、ちょっと切ない、ちょっと不思議、登場人物がどこかに本当にいるような、そんな物語を書けたらと思っています。 読んでいただけると、励みになります。 作品へのご感想や応援、本当にありがとうございます。
みんな、何かに執着している。 それが光なのか。 それとも闇なのか。 ジャンルはバラバラですが、 キャラクターの欲を描くのが好きな作家のようです。 そんな物語。 楽しんでいただけたら幸いです。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
こんにちは。読んで頂けますように丹精込めて書きます。重厚な戦記もの、政治ものから、キャッチなテンプレものまで面白ければチャレンジしていきます。よろしくお願いいたします。
読んで頂き有難う御座います。
学歴としてはアミューズメントメディア総合学院 ノベルス学科11期生 卒。アミューズメントメディア総合学院 ゲーム企画ディレクター学科 21期生 卒。経験して某ゲーム会社を転々とし、元ゲームシナリオライター兼ゲームデバッカーとして活躍していました。有名タイトルから子供向けゲームなどを関わっていました。訳あって今はフリーです。 ※応援コメントの返信など、数日または一週間程度を目途にお待ちいただければ返信いたします。
はじめまして。ユノ・サカリスと申します。 小説『銀河に還る祈り』の語り部として、この星の記録をお届けしています。 『銀河に還る祈り』 《Neo Genesis》と2《Repeating Fate》はどちらから読んでもお楽しみいただけます。 1.5《神託プロトコル》は、最後に読むことで銀河の祈りはひとつに繋がります。 作品は、原作・構成・執筆を含め、すべて筆者が主体となって制作しています。 AIツールは、校正や推敲、設定整理、アイデアの壁打ちなど創作支援のために活用していますが、物語のテーマ、構成、登場人物、表現の最終判断はすべて筆者自身が行っています。 【毎日更新中】 作品を気に入っていただけたら、作品フォローや★★★評価が作者の励みになります。 どうぞ、最後まで「銀河の祈り」を見守っていただけたら嬉しいです。
小説家になろうで主に小説を書いています。 なろうで開催された第二回新人発掘コンテストで大賞をいただきました。 2023年12月8日に書籍が発売されました。 カクヨムではなろうとはまた違ったものを中心に書いてます。 こんなのも書ける人なのね、と思っていただければ幸いです♪
角山 亜衣(かどやま あい)。 ライトノベル・Web小説を中心に書いています。 笑える導入から始まり、読み進めるほど感情に効いてくる長編が好きです。 ジャンルに縛られず、幅広い物語に挑戦中。 気軽に読めて、最後には心に残る作品を目指しています。 ✦記念日✦ 1月1日……【 初ギフト感謝日 】 1月23日……【 百星感謝日 】 6月1日……【 ミレニアムハート感謝日 】 9月16日……【 PV祭感謝日 】
物語の中にすーっと入り込めるよう没入体験型の一人称小説を掲載中。異世界での旅を通じて主人公が成長していくロードノベル(ロードムービー調のストーリー)となってます。軽いタッチの楽しい話、読みやすいライトノベルです。あなたの大切な読書の時間にどうかお加えくださいませ。 最近、カク1に対してヨム99くらいな気が……読書って楽しいですよね。コメントもらってコメント返しをする際、どんなエピソードだったっけかと自分の小説を読み返しているうちに楽しくなってそのまま読み続けてしまう悪い癖があったりします。 でも書くことに専念できる環境には憧れます。それにはなんとしてでも新規読者さんがじゃんじゃん増えてくれる状況になってくれないことには……このままでは本当に人魚姫のように泡となって消えてしまう……ボスケテ。 まあ、アンデルセンの原作のように最終的には風の精になれる話ならいいんですけどね。ちなみに風の妖精シルフや風の精霊なら拙作にも登場してきます。というか妖精の類がいっぱい。是非、御一読を! あなたに楽しい読書の時間が訪れることを願って! 日々、研鑽を積み、今よりも少しでも面白さを追求。書籍化目指してがんばってます。よろしくね。
不思議な展開をみせる、オリジナル小説、 ほんのり奇妙な短編・ショートショートや、 中編小説を書いています。 (全作品・広告なし) ※同作品は、こちらのサイトでも 無料でお読みいただけます。 「リエミブログ」 https://riemiblog.blog.fc2.com/ 頂いたコメントは、 大切に読ませていただいております。 読んで感じたこと、思ったことなど、 ひとことでもいいので、 作品へのレビューを、お待ちしています。 リエミ Riemi 女性・ふたご座・A型 6月14日生まれ・岡山県出身
【💐🌙目指すは20歳までに書籍化💐🌙】 太宰治と中原中也が大好きな大学1年生。 現在、ダークファンタジー小説『あなたを喰らうはじまりの旅』/ホラーBL小説『狂って、純愛』を執筆中。 最愛のうちの子たちの『終わりのある、美しき一生』を綴っていきます。 いつか、終わりのくるその時まで。 孤独を抱きしめて、この子たちと生きる。 ※無断での作品の使用は禁止です。 ※多忙のため、応援コメントへの返信を中止しております。何卒。
こわい話と暗い色が好き。 日常の隙間に忍び込む目に見えないものを探しています。 黒い服とホラー映画、古い怪談、ロックンロール、深夜の路地裏が落ち着く場所です。