あおぎり よしとお 〇注意 ★お返しの評価・フォローはいたしません。 読みに行って、作品が自分に合えばします。 ・小説のフォローは読み終えたら消します。 〇以下、好きなもの ・小説 「未来イソップ」(星新一) 「マイ国家」(星新一) 「さようなら、ギャングたち」(高橋源一郎) 「桜の森の満開の下」(森見登美彦) 「吾輩は猫である」(夏目漱石) 「あしながおじさん」(ウェブスター) 「ユリシーズ」(ジェイムズ・ジョイス) 「百年の孤独」(ガルシア=マルケス) 「コンスタンティノープルの陥落」 「銀河英雄伝説」(田中芳樹) 「土の中の彼女の小さな犬」(村上春樹) 「ファミリー・アフェア」(村上春樹) 「トニー滝谷」(村上春樹) ・小説以外 「伊勢物語」「論語」「ソクラテスの弁明」 「ガリア戦記」「内乱記」「信長公記」「蜀志」 「権利のための闘争」(村上淳一訳) 「『経済人』の終わり」(ドラッカー) ・エッセイ 丸谷才一、高島俊男、森博嗣(初期) ・マンガ 「静粛に、天才只今勉強中!」(倉多江美) 「百物語」(杉浦日向子) 「劇画ヒットラー」(水木しげる) 「ゴルゴ13」(さいとう・たかを) 「へうげもの」(山田芳裕) 「利休」(清原なつの) 「僕と君の大切な話」(ろびこ) 「ホリミヤ」(萩原ダイスケ、HERO) 「ストッパー毒島」(ハロルド作石) 「天上の虹」(里中満智子) 「主に泣いています」(東村アキコ) 「eensy-weensy モンスター」(津田雅美) 「Heaven?」(佐々木倫子) 「悪魔を知る者」(川原泉) 「パタリロ」(魔夜峰央) 「レディ・ギネヴィア」(名香智子) 「風の谷のナウシカ」(宮崎駿) 「A子さんの恋人」(近藤聡乃) 「チンギスハーン」(横山光輝) 「ナポレオン」シリーズ(長谷川哲也) ・アニメ 「Air/まごころを、君に 」(庵野秀明) 「THE IDEON 発動篇」(富野由悠季) 「機動戦士Zガンダム」:テレビ・映画ともに 「俺ガイル」シリーズ 「負けヒロインが多すぎる!」 「まんが日本昔ばなし」 ・映画 「激動の昭和史 沖縄決戦」(岡本喜八) 「ブルース・ブラザーズ」(ジョン・ランディス) 「日本のいちばん長い日」:新旧どちらとも ・ゲーム 「チンギス・ハーン・蒼き狼と白き牝鹿IV」 「プロ野球チームをつくろう!」シリーズ 「ファイナルファンタジータクティクス」 「パワフルプロ野球」シリーズ 「信長の野望・烈風伝」 「ドラゴンクエストビルダーズ」シリーズ ・音楽 「Can't Take My Eyes Off You」(F・ヴァリ) 「Be My Baby」(ザ・ロネッツ) 「Oh, Pretty Woman」(ロイ・オービソン) 「Virtual Insanity」(ジャミロクワイ) 「Libertango」(アストル・ピアソラ) 「午後のパレード」(スガ シカオ) 「only my railgun」(FripSide) 「水の星へ愛をこめて」(森口博子) 「琥珀色の街、上海蟹の朝」(くるり) 「パッヘルベルのカノン」 「美しく燃える森」 「リスト編曲ベートーベン第9交響曲」 「ピアノ協奏曲第2番 」(ラフマニノフ) など
第13回小学館ライトノベル大賞優秀賞受賞。 書いたものを公開していきます!
超短編から長編まで、色々書いています。 ここではないどこか、誰かが生きた痕跡を残していきたいです。 主なジャンルは幻想文学やファンタジーになるらしいです。 もしご用件があればXアカウントからDMでお願いします。
もちづき めぐみ と読みます。高校生。群像劇や音楽が好き。
小説を書いています。 同人誌やKindleなど。 tumblr: http://oka-akina.tumblr.com
静岡大学農学部環境森林科学科卒業。在学中にカナダのアルバータ大学に留学。「心理学のすべてがわかる本」「物理のすべてがわかる本」(いずれもGakken)などの編集等に関わりながら執筆を続け、2019年、『终于等到你(やっとあなたに会えた)』で「100年後の成都」特別賞受賞。
詩人、artist AR詩、モニタ詩など。 ni_kaという名で生息しています。 右心房!左心房!あなたの心臓わしづかみっ!
作家
12年間働いたことのない35歳のプロニート。 ネットをやって楽しく日々を過ごしています。 成長するニートとミステリアスな家出少女という本をKindleで販売しています
初めまして。鏡といいます。 純文学。探偵小説。伝奇小説。SF小説。ファンタジー小説。キャラクター小説。散文詩。 いずれのジャンルにも分類し難い膨大な作品群を、輝かしい(くもなかった)季節と引きかえに書き続けてきました。 これは、そんなちっぽけな魂の、文字を這いつくばって生きた証です。 最後に、いまの自分を最も的確に表現する文章を引用します。 「十九歳のおまえは他人に純粋にまじりっけなしに自分はこういうものだと言うことができるだろう。主張することができるな。ところが、二十五、二十六にもなると、風化してきたぼろぼろ岩のように崩れてきてある日すっかり硬いダイヤモンドのようだったものが砂になってしまっていることに気づくんだ。後に残っているのは十ぱひとからげのどこの映画館に行っても上映している通俗の安ものの感傷しかないんだ」 「そう言うけどおれはウジムシだよ」 (中上健次/灰色のコカコーラ)