UbcAPucdwI え?過去の僕が書いていたと思われるこのアルファベット何?
誰か一人の心に深く刺さる物語を。 読んでくださったあなたに、少しでも楽しんでいただけることが私の幸せです。 感謝を込めて、日々更新中。
ずっと読み専でした。苦節10年、生成AIがあれば!と思い始めてみると意外と自家発電できたので発信も始めました。 AIが書いた文章をそのまま出しているわけではなく、プロットを練って、何度もやり取りして、自分で読み返して直して、を繰り返しています。一話に数日かかることもありますが自分でも楽しめてます。 ジャンルは異世界恋愛・現代恋愛・ローファンタジーを書いています。 感想・ブックマークいただけると、次の話を書くエネルギーになります。 他の作品はサイト(aiteller.jp)にまとめてあります。
異世界ファンタジーSF【目覚めの自動小銃】を投稿中 X(旧ツイッター)にて投稿報告など行っています。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
頭の中の妄想を全力で作品にしています! X(旧Twitter)のフォローもよろしくお願いします🙇♂️ 作品へのコメントをいただけると、めちゃくちゃ嬉しいです! 「こうなったら面白そう」といったご意見やご感想も大歓迎です(今後の展開の参考にさせていただくこともあります!)。 気軽に読んで楽しんでいってください!
マイワールド全開で、小説を書いてます。良いなと思って頂けたら☆や♡で応援よろしくお願いします。
高校時代に小説を読み始め、いつか小説を書いて誰かに読んでもらいたいと思っておりました。昔と違い、今は気軽に自分の妄想を垂れ流すことができるコンテンツが増えました。そうしたこともあり、僕もようやく小説を1つ書き終えたので投稿してみました。基本的にファンタジーが好きなのでそればかりになるかとは思います。 年齢:40の山は越えました 性別:オスです 状況:貧乏毛無(毛はあります) 趣味:①漫画は2000冊超えました ②ギャンブルは生を実感する ③ゲームを初めて買ったのはコンボイの謎 ④フィギュアが気づいたら20体以上に ⑤アニメはボチボチ見るかなぁ 漫画:おすすめ漫画はダンジョン飯、瑠璃の宝石 山を渡るなどのハルタ作品、COS・MOS これ描いて死ね、惑わない星、もやしもん 純潔のマリア、獣王と薬草、魔もりびと パンプキン・シザーズ、雷雷雷、平成敗残 兵すみれちゃん、まどろみバーメイド、 瓜を破る、チハヤリスタート、放課後てい ぼう日誌、もういっぽん!、釣って食べた いギャル澤さん、あくまでクジャクの話で す、ぱちん娘。、それでも町は廻っている ギャラリーフェイク、ガイシューイッショ ク、砂ぼうず、などなど全然書き足りない ほどおもしろい漫画が世の中にはあります ね
なせばなる
異世界ファンタジーの皮を被ったナニかを書く壊れたロボットです。基本ポンコツなので、皆の応援が原動力です。 お助けください。
映画が好きです。 映画を1人で作るのは難しいですが、小説は書けるので書いてみています。 いつかアニメを作りたいな。 ♥☆コメント、感激に打ち震えながら読ませていただいています。 ぜひ気軽に入れてくださると嬉しいです。 ホラー映画のキラー紹介ブログをやっています。 https://bizach.livedoor.blog/?s=09
暁月 紡(あかつき つむぎ) 人間の心の奥底に潜む感情を繊細な筆致で紡ぎ出す小説家。日常のささやかな出来事から、ときに激しく、ときに静かに揺れ動く心の機微を描き、読者自身の内面と向き合うような深い読後感を届ける。光と影、喜びと悲しみ、あらゆる感情のグラデーションを探求し、物語として昇華することを使命としている。
しがいない派遣社員。 全国津々浦々、転職で彷徨ってます。 つぎは何処の街に行く事になるやら。 東北、沖縄県は未訪問なのだ!
はじめまして、八坂 葵です。 小説を書くのが大好きで、2025年秋から本格的に執筆を始めました。 自分が心から「読みたい」と思える物語を大切に、キャラクターたちの成長や日常を丁寧に描いています。 読んだ方の心に小さな灯りが残る作品を届けられたら嬉しいです。 【代表作】 『笑顔を創る魔導具師セレナは、今日も世界をつないでいる』 kakuyomu.jp/works/822139842165405377 五歳の少女セレナの中で、ある日出会う異世界の女性"澪" 二人の出会いをきっかけにセレナは魔導具師を目指す。 「みんなの笑顔がつくりたい」と、魔導具を通じて人と人をつなぎ世界を広げてゆく少女が、魔導具師として、また女性として花開くまでを描いたものづくり成長ストーリー 【その他作品】 『逃亡聖女と不死の騎士は、神なき世界で生きると誓う』 kakuyomu.jp/works/822139843287686858 国から追われる聖女エリアナと、過去の英雄ジークフリードの出会いから始まる、呪いを解くための冒険譚。 仲間との出会い、そして道中ゆっくりとそだってゆくエリアナとジークフリードの愛の行方は? 『魔力ゼロの技術屋、学園の裏支配者になる』 kakuyomu.jp/works/822139841658673185 【X(Twitter)】 執筆進捗や更新通知をつぶやいています。 @aoi_yasaka_1021 感想やご意見は大歓迎です。どうぞよろしくお願いします。
こんにちは。 先人方に沢山楽しませていただき、自分でも筆を取って見ました。 少しでも楽しんでいただけましたら幸いです。
改めましてアリステリアと申します。はじめまして、よろしくお願い致します。 基本的にファンタジーが好きですが、評論やエッセイも好みます。 投稿している作品は女主人公の英雄物語です。 戦記、貴族政治、友情、恋愛、家族愛、など色々てんこ盛りです。気になる方は是非お読み下さい。https://kakuyomu.jp/works/16816927863069774684 ちなみに、AIは一切使用しておりません。 投稿されている作品も色々と読んでいます。気になればフォローをして、素晴らしいと思えば、レビューもしています! よろしくお願い致します!
東南アジア風ファンタジー『アジェンナ国シリーズ』執筆中。 現在、シリーズ第三作目『帝都の空の下で』を公開しています!! ぜひ御覧ください。 https://kakuyomu.jp/works/16817330655568060760 字を覚える前から語っていた小説と、最近になってはまった短歌を作っています。 小説は社会性とエンタメ性を兼ね備えた作品を目指しています。 2015年 中野真希のペンネームで「お前の拳で叫んでくれ」を電子書籍にて出版。日タイハーフの女子ボクサーを中心にした愛憎と青春の物語です。 ★は基本、全部読み終えた段階で面白かったものにだけに付けます。読みきれなければごめんなさい。時間があればレビューを書かせていただくかもしれません。 私の作品を最後まで読んで下さった方の作品はゆっくりでも必ず読みます!(一気読みは時間がないので出来ません)
ラブコメやガールズラブ作品が好きです。
ひきさんなのだ! アイラブユーなのだぁ!
演劇やったり、映画撮ったり、漫画描いたり、小説書いたりします。 【pixiv】 http://pixiv.me/ak610 こちらでは漫画を描いてます 【ハクシャクノテンシVoice版】 脚本担当したFLASHアニメです。 http://www2.atpages.jp/ngravity2/html/haku2_nae_n-gravity.html ↑作品の紹介(ニコニコ大百科) http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%8F%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B7 よろしくお願いします。
アラフォーおっさんの異世界転生、貰ったチートはシューティングゲームスキル!? ~美少女冒険者パーティに囲まれて、今日も元気に連射します~ 連載中です。 異世界転生x美少女xシューティングゲームと言うニッチな内容ですが、ストーリー展開は王道そのもの(テンプレとも言うw)にSTGのパワーアップシーケンスをスキルとして落とし込んだ、爽快シューティング活劇です。 主人公のハイテンションな一人称ツッコミと軽妙な語り口で送る痛快娯楽ラノベになってる筈です……多分。 基本無料でアイテム課金も無しの安心安全設計、一家に一本お願いします。
鳩麦むいみです。よろしくお願いします
ファンタジー主食の雑食です。 ファンタジーを主として、書きたいものを書いて投稿してます。 よろしければ見てってください。 ストックがある限りは毎日投稿しますね。 無断転載禁止です。
夢の中で小説にできそうなことを体験したので、このままではもったいないと思い、記録用にアカウントを作成しました。 夢の中で見た・体験したストーリーを、小説用に書き起こしています。 本文の一部にAI生成を利用しています。
適当に小説連載中 モチベーション低下中 サクサク気軽に小説を!
はじめまして、閲覧ありがとうございます 3月に初投稿したばかりです 好物の焼き菓子で、糖分補給して書いてます お見知りおき下さい ☆評価・応援コメント頂けたら嬉しいです!
“はなかぜ かのん”と申します🌹 【王道クラシック異世界ファンタジー】が大好物な“いにしえびと”です🌟 神話・歴史への愛を詰め込んだ本格派を中心に、人の複雑な心を紐解く現代ファンタジー、愛憎絡まる百合まで、♥好き♥を全力で形にしています。 令和のweb投稿は絶賛勉強中の“古の新参者”ですが、物語への情熱はバキバキですw 全ての作家さんをリスペクトしていますが、一番好きなのは藤本ひとみ先生💞 ぜひフォローして応援いただけると嬉しいです❣️ X(Twitter)でも仲良くしてくださいね✨
youtube : https://www.youtube.com/@和風サラダ揚げ Freem! : https://www.freem.ne.jp/win/game/33355 何か反応あったら、更新するかも
趣味で小説の構成や設定を練っていましたが、思い立って文章に直し投稿するに至りました。 以下、拙作。 『拝啓、異世界に転生したら邪神になりました』 良ければ評価や感想を頂けるとありがたいです。 以前、執筆の試験的な意味合いも兼ねて、別のアカウント『橘澪』というユーザーネームで活動をしていた時期がありました。 その頃に投稿していた作品が『女神の戯曲』です。 私個人の執筆の練習が目的で投稿をしていたので、稚拙な表現や構成だったのもあり、こちらの『梓川澪』のアカウントを作成するにあたり、既に投稿を停止しています。 それを参考にした作品で、完成形と評価するには大仰になりますが、現在連載をしている『拝啓、異世界に転生したら邪神になりました』を、読んで頂けると嬉しいです。
果物大好き人間。 ファンタジー、戦記、群像劇系が大好きです。オシャレな表現ができるようになりたい今日この頃。
なべぞうです。 拙い作品ですが読んでくれたらありがたいです。 コミュニケーション障害なのでコメントの返信はできる時に💦
2018年にカクヨムを始めた、42才で後厄のおっさんです(^^) 読んでて面白いと思った作品にフォローするかもしれませんが、興味がなかったらスルーしていただいても構いません。 今後ともお見知り置きを……! 好きな作家……又吉、西村賢太、桑原譲太郎
神社ミコと申します! 通信制に通う高校生です! 異世界系とFEが好きです!
本の虫。書き方模索中。レビューも積極的に書いていこうと思います。
ゆっくり更新です。
楽しく執筆がモットー。 ノープロットで執筆していて、ものがたりの展開の整合性、ぎりぎりのラインを攻めるのが好きです。 海外ファンタジーとSFを読んできたので、作品にもその影響が強めかも。 執筆速度(中央値)は30分で1000字前後、上振れ1日2500字ぐらい。 以下、書籍化作品です。 ・「辺境の錬金術師~」MFブックス様にて3巻。ぐんたお様作画にてコミックス7巻発売中! ・「ネカフェ住まいの底辺冒険者」レジェント大賞受賞、2巻発売中。 ・「レアモンスター? それ、ただの害虫〜」GA文庫より書籍2巻。chippi様作画にてコミックス3巻発売中!
サラリーマン中間管理職です。なんとなく、カクヨムで書き始めました! やっと1週間ちょい。 まず読んでいただくハードルが高いことにびっくり、 人気作はすごいですね。 とりあえず星100個目標! ふぁいとー
頑張って書くので、見て行ってね!
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。