『余罪のタイムライン番外編~ケンブリッジの忘境者』は、米国ケンブリッジを舞台にした心理ミステリです。こちらは『余罪のタイムライン PM2:22の事件簿』の続編ですが、内容は独立した話なので、本編をお読みになっていない方にもお楽しみいただけると思いますので、ぜひご一読を!
『余罪のタイムライン番外編~ケンブリッジの忘境者』
https://kakuyomu.jp/works/2912051607729458647
第3章に入り、人が死にました!まだ、死にます!
添付画像として、登場人物の元ハッカーでMITの研究者、桐沢迅の所属するCSAILから義弟のつばさのアパートがある、ハーバードスクエアの地図を載せておきました。
徒歩では約40分。電車なら20分ほどの距離です。
ちなみにCSAILの建物はスタタセンターと呼ばれ、地図にも写真を載せましたが、ピカソの絵のような複雑なデザイン。私はまだ行ったことがありませんが、いつか実際に行ってみたいです~。ご参考まで。
イラストの男女は、登場人物の桐沢迅とクリスです(画:by RIKO)