小説の執筆をしばらくお休みします。

人に表現するのがとても難しいですし、あまり詮索されるのも嫌なのですが(でも誰かに話さないとしんどいんです。すいません)。体を壊してしまいました。がんばりすぎて壊したって言うよりは、普通にやってると、壊れやすくなった体が壊れたという感じです。うまくいけばいくほど、壊れる。健康管理に気をつけていても、体が壊れてしまう。ただ体が痛いです。目だけで言えば、ずっと異物が入ってるような感じです。ぬる〜く焼けてる感じで、解決しないことをわかっていながら、手を突っ込んで取り出したくなる。ぬるい地獄です。私は没入しなければ頑張れないタイプなのですが、没入すればするほど、「やめろ」と言わんばかりに、体にストップがかかるので結構辛いです。痛みのことで頭がいっぱいで何もできない時間が苦しい。私にとっては例のごとくですが、負のスパイラルに入ったみたいです。心が腐ってる状態です。

レディーガガが体の痛みに苦しんでる映像を、Netflixのドキュメンタリーで見ました。私の痛みもあれです。時々服が着れません。レディーガガほど体が固まることをやってるわけもなしに、ここまで痛むのは意味が分かりませんが、痛いです。

この文章は音声入力で作成してます。体が痛くて打てません。
音声入力よりタイピングの方が没入できるんですよね。ですから、考えて書く作業をするときは、タイピングの方がしっくりきてたんですよね。だから最近は音声入力、全然使ってませんでした。


スパームマンも後編をすぐに執筆する予定でしたが、ちょっと無理そうです。

というわけでしばらくは、体の痛み少なめの、執筆以外の他の優先事項を畳んでいきたいと思います。


詩とか、その時思いついた時にガーッとかけるものは、書くと思います。特に、今後の表現や、自分の記録を残す意味でも、痛みに対する表現を残しておきたいので、詩を書きたいです。自分がピンと来なくなってから書いたものは、嘘くさくなるような気がして。未来の自分が読んだ時に、見るに耐えなかったら嫌なので。

いつも応援くださりありがとうございます。これを機会に、読書に集中します。