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鎌倉結希

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  • 2023年10月27日

    レビューのお礼です(*´ー`人)🌻

    昨日、東音さんから素敵なレビューをもらいました。この場でお礼を伝えたいです。 そのレビューを見せたいですが、自慢と見られるかなと心配して…自由に上のタブをクリックすると見られます(笑) カクヨムの知り合いなので当然私は東音さんのことにあまり詳しくありませんが、やり取りして本当に優しい方だなと感じます。 東音さんの作品の中で私は『嘘コク』(『8回目の嘘コクは幼馴染みからでした』)というラブコメのみ読了しているのですが…すみませんm(_ _)m、読んだら良い気分になってまた戻りたくなる作品です。 お世辞ではなく、今私も読んでいます!リンクはこちら。 https://kakuyomu.jp/works/16816927862126832290 (*ᴗˬᴗ)⁾⁾アリガト♪ 写真は、またまた関係ないぴちょんくんです……⁉ みなさんもぴちょんくんファンクラブになりましょう!(ダイ〇ンがスポンサーではありません……https://ameblo.jp/clearcolors/entry-12778567269.html より)
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  • 2023年10月23日

    昨日の近況ノートについて……

    その近況ノートのリンク https://kakuyomu.jp/users/kamakurayuuki/news/16817330665659851097 昨日もらった反応で、文章に『反日』の発言などが誤解させるのではないかと思って、そこでの返信をここにもアップしました。 もしいろいろと誤解を生んでいたらすみませんm(__)m ここと、このストーリーの全体にも、一つの言葉をシンボルとして、複数の意味で使うことが多いです。 『日本』設定になったのは日の国として、『日』のイメージが重なるのが理由です。 多分問題の文章は日本が『崩壊』するのは、人は『もの』だけから『精神』にも気づく目をもらって『日』の支配が終わる、という抽象的な表現です。 個人的に日本のことを好きや難しいと思う部分は確かにありますが、何が悪いと言ったら日本のみのことというより、もっと普遍的に他の国家もそうです。ただそこまで正確に書いたらテーマを失うはずなので、文学的によく使う曖昧な表現を利用しました。 同様に『美月』にも色んな意味があります。 単純に『アニミズムの神』から『普遍的な神』、人の精神や『無意識』、『裏の現実』という意味もあります。 もし本文で『神』というワードを見たら文字通りの話ではないです。 人類の文明を捨てて自然がいいよと書いた『自然』は素朴な木々ではなく、生まれつき持った人の純粋な『精神』の話です。 マテリアルに世界はどれほど進展しても人はまだ人のせいで、脳波などを研究して人のことを緻密にわかっても、まだ人は自分が何かわからないようです。『精神』はもっと曖昧だし知らない領域で、もしかしたら死んだらわかるところかもしれません。 小説に使った『日』(日本ではない)のイメージは、人はずっと眩しい空の下で何かを追いかけています。 そうしながら『美』を手に入れるのは、『自然』と人がしたがることです。しかし、眩しさに目が慣れた自分はそれを見られないので、『具現化』されたそれを手に入れようとします。 『自然』、『神様』、『すべて』などと名前がある『月』(というシンボル)は実は隠れているのではなく、ただ空のどこかに浅く(うっすらと)あって探したいと思えば探せる存在です。 『革命』するのは小説の出来事ですが、人のこころの中の葛藤のシンボルのようで、個人的な『革命』ということです。 『反日』というのは、私が目立ったキャッチフレーズをつけたかったからです。 ストーリーが進んだら、本当に反対しているのが何かはっきりしますが、今回ただ短く説明したいと思い書いてみました。 実は『美月』は私にもちょっと複雑で、誤解されやすいかなとも考えました。 結局、人は普通に人生を過ごしても、何か悟らなくても社会に問題がないと思います。 ただこれは自分はなんだろうって、たまに頭に浮かぶことじゃないかなと。 関連した話ですが、人の『目』はオンオフするようにはできないです。 日常的に私たちは外の人はどうでもよく、近い人と自分を大切にする態度ですが、いつかその目は相手の『精神』に気づかなければ、同じ目なので相手のことをどのくらいの深さで見ているか、実は自分のこともそう見ています。 眩しい空に慣れた目はこうなりやすくなるので『反日』です。 それに人は優しくなるかどうか、社会はあまり変わらないと思いますので、個人的な選択で個人の『革命』ということです。 ―――――――――――――――――――――――――― 嫌いなら微笑んでくれる、好きなら何も言わない、私たちの社会では、はっきりした発言より彼らの行動を見た方がいいと思います。 もし今まで私の小説を読んだり、アートを見たりして、この人はこんな人だろうなと感じたら、その通りかもしれません。 それに、すべて抽象的な話で、違うサイトの方がいいんじゃないかとか考えてほしくないのですが。 実はここで最近ずっと読んでいる作品があるのですが、間違えて一話飛ばして読んでから前の話に戻ったことがありました。ちゃんと読んでいない印象を与えたのか、その日から相手は消えました。 本当に傷つきました…… 社会とはこういうものかなって。 いつも人のことを警戒したいですが、こういう風に信用してまた傷つきました。 自分は偉そうに人気作家のように言うわけではないですが、しばらく休憩したいです。 この間、ゆっくり皆さんの作品を読みに行きます。 写真は関係ない、好きなぴちょんくんです……!
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  • 2023年10月22日

    【4ヶ月ぶりの更新】少し自己紹介と小説について(デジタルイラスト付)

    こんにちは、鎌倉結希です。 第101話は更新済みです、リンクはこちら https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330657779772318 小説へのリンク https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847 1 この小説はもう3分の1までたどり着きました。読んで頂いた皆様に感謝申し上げます。 多分「ストーリーは悪くないけど、云々に進んでるな」と思う方が多くいるかもしれないので私はこれを書きました。 言いたいのはS系の人みたいに自分の長い作品を読んで残る読者の数を見て満足する人になりたくないです。方向不明の気持ちがわかります。だからこの作品について説明したいです。 あまり簡単な話ではないので、これ以上短くする能力がなく今回の近況ノートは1万字の長編になりますが(14まであります)、いつか空いている時間があれば、読んでいただけたら嬉しいです。 ちゃんと読まないといけないの…と心配される方のために、冒頭で【美月】は【反日】の小説と先に伝えます。 はい、【反日】です。 2(上) この小説を読んでいて、ハーレムなどと書いたとしても、「ちょっと外れてるんじゃない?作者は何を言いたいかな」と少し奇妙な印象を受けたのであれば、その感じは間違いではないです。 【美月】は論文だと言えます。 ほかの作家のように【美月】は私の思うままの発言で、恋愛小説として書きましたが、コットンボールのように始めと終わりがわからない少し複雑な背景があります。 何の話かと言ったら、【美】と【月】についてです。 色々考えすぎる私は、大学時代みたいにできれば講義に行くより、図書館で本を読んでぼんやりするのが好きです。色んなくだらない思考の中に、【美しさ】は外見のことだろうか、何かと。 多分、簡単なのですが、以下の話を少し読んでいただきたいです。 例えば、もし【花】が美しいものと言えば、ただその形という意味、花瓶にある鮮やかな色のそれでもいいですが、むしろその【花】を見たら大自然のどこかにあり、自由に風にそよいでいる花を思い出して、その美しさが反映されるのか。そして大自然から切断された花瓶の花がまだその美しい花なのか。 (ただ人工の花のように、なんとかのオブジェとして美しいだろうか) こう考えて見ると【美しさ】はただ目への刺激みたいに表面上のいいことだけでなく、大きな木から分岐したたくさんの枝のようで、その原点の幹や根は何だかよく気づかないかもしれません。 それは推しの芸能人の好きな物を自分も好きになるのと似ていて、そのものの価値を見るのは彼ら経由ではないだろうか? 他にも例えば恋人が使うタオルは店で売られているのと変わらないが、彼がいない間にそれを見ると懐かしいし寂しいと感じて、それはタオルがってことじゃないですよね? それに西洋の文化に憧れてバレエなどの芸術が好きなのは当たり前だし、日本のことが好きなら着物を着たいのもそうですね。文化は美しい、芸術は美しい、日本の場合なら着物は美しいという一般の話ですが、私は読者様に質問があります。 もし某国が完全に着物作りのノウハウを持っていて、それを作って町には着物姿のたくさんの人が歩いていたら、それは美しい着物ということですか? …? ……? それを想像して、答える前に違和感があれば私もそうです。具体的な理由はわかりませんが、それは【着物】のことじゃないでしょう? それと、もしどこかの寺が美しいと言ったら、外国に完璧に真似た物を作れば?花見が美しい時間だと言ったら、某隣国にもたくさんの桜の木を持っていって同じような風景を作らないのか。 「それは日本のものだから」という結論になりますが【日本】とは何でしょうか? 2(下) 領土のことは当然ですが、もし日本は色んな繊細な芸術や技術のことだと言ったら、その前の時代の日本は多分『欠陥がある日本』、『ちゃんと洗練されていない日本』という存在のようではありませんか。 それに、ありえない例えですが、もし日本からのすべての芸術や風景など、富士山も一緒に運べて、今の日本とぴったり同じ新しい国を作れば、それが本当の日本だと思えるまで、大きな違和感のハードルがあるようです。 日本って何と言ったら、ものだと簡単に示せるみたいですが、日本だと私たちが【感じる】のは本当に【もの】でしょうか。 【美月】のテーマはもしすべての【美しさ】を与える何かが【日】に照らされ見えるものごとではなく、ただ眩しい空に【浅く(薄く)】しか見えない【月】であれば、どうだろう。 実はわざとじゃないですが、主人公の名前は『浅井美月』です。 3(上) ハーレム小説の姿で隠れた【美月】の前提はこれです。 ものごとの【体裁】しか見えない人は、【野草】などの自然のままの姿に不満を抱き、色んなものを複雑にして、気づいたら人に対しても同じくらい恰好を付けないと認められません。 その【体裁】を越えて見られない私たちは、自分を見て深いなどと感じたら、同じ目でどうやってそれも自分の【体裁】ではないとわかりますか。 純粋な目を失った人はもうものごとをそのまま見られなくて、かすかにしか現れない何かに気づかず、小説の【神様の時代】が終わるということになります。 (神様はフィクションですが、もし好きな芸能人が自分と会った時、優しく話しかけてくれて好かれているかもしれないと曖昧に信じる余裕があれば、かわいい神様の美月を受け入れることがそんなに理不尽ではないだろう) しかし、主人公の松島彰は美月が【ゴッズアイ】と名前を付けた【目】をもらいます。 【日】の眩しさに目が慣れていない彰は、来日した後だれも踏み入れていない素朴な森で野草のような【美月】を発見します。 美月のお陰で、彼はここの美しさに気づきます。ですが、美月が見せる【美しさ】は彰だけが見られるようで、だんだんと【社会人になっている】彰は謎の病気を患った美月がよく【失神】して【失】ってもいいのか、ただその【野草】を抱くのか、と葛藤します。 3(下) この小説は日本の当たり前のことを説明していると気づくかもしれませんが、日本人だけではなく、日本のスナップショットとしてだれもが読んだら日本のことがわかるように私は書きました。 そうは言っても、進むにつれストーリーは日本の【崩壊】についてとなります。 4 私が信じるのは【美しい本】というのは200ページくらいで、新幹線に乗りながら読み終えて、京都駅に降りると涼しい風が吹く感じのようなものかもしれませんが、【美月】をそうするのは私の能力の限界を超えることだと思います。 設定が少しもつれたせいで、恋愛・ハーレムにするのは浮気を応援するというより、美月と彰だけではストーリーを十分に伝えられないし、色んなキャラクターを入れる必要性がありました。 女の子ではなく、本当は彰の男仲間のキャラクターを入れたかったのですが、男って……テレビドラマみたいに一緒にビールを飲んで気楽な感じになって、複雑で精神的な展開がないんじゃないかと繰り返し考えて、女の子のキャラクターを入れました。 たまに色気があるのはただ楽しく読めるためだけでなく、カップルならば複雑な感情を持っているのは体の関係のせいではないかと。カットできないと思って私は書きました。 この書き方では文学にならないと心配している方がいるかもしれませんが、私はどんな形でも、ただ読者様に伝わるなら大丈夫だと思います。今まで私は海外の文学しか読まなくて、ラノベなどを読み始めたのは最近なので、私がそう言ったのは文学を知らない発言というより、もう飽きるほどいっぱい読んだ人としてです。 5 日本のテーマですが、なぜ【美月】になるのか、それは【日】の反対だからです。 この小説を作成するのに4年半かかり、5回くらい最初から書き直したので、文章に何か適当に入れたシンボルではなく、繰り返して考えて入れました。執筆はアーティストのように人筆で作品が完成するようなイメージがありますが、私は読者がゴミ文章を読むかどうか心配しているタイプです。 そして読者様が気づいたかわかりませんが、【美月】の書き方はプロットが薄めて、各キャラクターの意思でストーリーが自然に進むように書きました。 小説と言ったら、講座で【プロット】は骨組みだと言われても、私が小説を書き始めた時からこの教えにはいっぱい問題があります。 現実に私は人のことをあまり憶測できなくて、もし面白いことを言う人の自然な行動が魅力だと言えば、人の性格まですべてのことを【プロット】しようとするとその魅力を奪うと思います。【美しい】ということはエレベーターに乗るたびに鏡で自分の顔を確認して、満足するようなことではないかと。 結局私は【自由型】で書きました。 自由に書くのは文学の世界で新しいことではないですが、問題は無方向でぶらぶらしたストーリーになりやすいです。そう分かっていても、ただ自分らしく表現できなければ意味がないと思って、長年の試行錯誤でやっとそれを対策するために書き直しをして、プロットがあるようにする方法を作りました。 もしこの小説が主人公だけでなく、平行して色んなタイムラインが進んでいると感じたら、現実的に自分しかいない世界は想像しづらいと思うし、人の力をいつも頼る私は絶対主役だとは言えないだろう、という視点です。 6 私はそんなに作家になりたくないです。 宣伝などをオフしたのは私の目的に勘違いしてほしくないからです。 金銭的にあまり問題がないし、私は生きても死んでもあまり違わないと感じて、小説を書いたのはただ役に立つかもしれないと思うからだけです。 それに、小説が読まれるとわかる度に、嬉しいのですが、皆さんは他の用事があるんじゃないか、と少し痛みも感じます。 人は活発に生きていて、終わる時にまだ何かをしていないと後悔するイメージかもしれないですが、【そのこと】は何ですか。作家なら1-2年の間に名作を出せば、その時に同じくらいまた傑作をまだ出さないと言ったら、どんな作品でしょうか。 もし100年生き延びたら人はそんな作品を書けるだろうか。また、その【美】を書ける人はいるだろうか。 人は仕事とかお金、恋愛などを追いかけても、人生の意味は何だと聞かれたらどっちもではないと感じそうで、結局それはなんだと質問になりますが。 その【美】はいつか人が見たら、もう生きなくてもいいと感じるかもしれません。 7 私のことについて、名前と作品しか出ない無名なユーザーというより、人として知り合えたら嬉しいです。 私がどんな人か説明するのは難しいので、最近流行っているMBTIのテストをしたらINFJタイプの結果でした。確かにぴったりとは当たりませんが、興味があれば検索してみてください。便利にわかるかもしれません。 私はあまり社交的じゃないと思いますが、外見は暗いわけではなく、会えば冗談をよく言う楽しい人に見えるらしいです。その理由から自分の小説の中でどのキャラクターが一番近いかというと、【半田聖節】だと思います。(彼女のことを覚えていないなら大丈夫です…) 【美月】の小説のサイズ(100万字くらい)を読むのは大変なのはわかります。皆さんが聖書のように最初から最後まで真剣に読むことは期待していないです。ただ曖昧に付き合ってくれば嬉しいです。 例えば、もし一話から第100話までちゃんと読まなくて、101話を読んでみて、【蔦ちゃん】は誰?と思ったら、私に聞いてもらえたら喜んで答えます。 そういうのを厳しく怒る人がいるかもしれませんが、私の作品を読まない人は世界の全部くらいなので、だれもそう気にしないと思います。 8(上) 【美月】が論文のようだと言っても、ストーリーのすべてがただのパッケージングでは意味がなく、背景として精神的にわかることが必要です。 自分の運命に気づかないキャラクターたちは、後半に自分たちが反社会的なことを行って、【悪役】になります。 その首謀者は言うと【ちはる】と【半田聖節】と【松島彰】で、他の作品ならファンタジーの某国の戦いや架空の悪の組織のやり方で離れる感じですが、【美月】なら違和感ないくらい現実の話です。 神様の【最後の時代】に偶然のように集まる【月】に気づく若者たちは、それを失う前に自分のキャリアと知名度をかけて【謎の病気】を患った【美月】を助けようとします。 それは善悪の戦いや単純なストーリーではなく、各キャラクターが色々疑って下心があるようです。【ちはる】が「手段構わず悪と戦うには自分も悪より悪でなければいけない」と言ったのは多分誰よりも悪い人で、ストーリーの【魔王】じゃないかと思います。 彼女とともに、主な人はよくバカのふりをしていて高IQの戦略家【半田聖節】と薄く将来を憶測できる【彰】の三人は【日】を倒そうとします。 それは冗談に見えますが、実際にその組織が大きければ大きいほど【穴】という弱いところがあります。 私は数年間考えましたが、日本の存在が本当に上の楼閣のようにいいスポットを誰かがちょっと蹴ったら倒れると思います。現実に小説の論理を基礎にすれば、誰かが真似たら大変なことにならないかと思います。 この【穴】、日本の外から見ないと気付かないせいで、日本人は気づかないかもしれません。 【聖書】など以外の本の一冊ではあまり影響がないと思っても、私たちの人生もそうならば、少しでも意味があると信じたいです。 8(下) 【美月】を書いた目的は外国人でも日本人のように日本を見られるためで、それはある程度日本への熱が冷めることだと思いますが、心配すれば矛盾じゃないですかと。 例えば日本には神様がいるという観光の宣伝を見ると感動しますが、誰かが神様のことを信じると言ったら笑い者になります。ユーチューブみたいに外国が日本を褒める情報を皆様が自慢するようですが、そういう外国人が来日すると違和感に変わりますね。 どっちかが皆さんの望みと考えると、熱意が冷める方がよさそうで、そう書きました。 もし【美月】が広く知られれば、ちゃんと読んでいない方はこれは【反日】だし【問題作】と呼ぶと思います。それでも、大勢がただ何がいいと言ったら、単にそれは正しいという意味か、と私も考えます。 9 私は文学が好きで読んでいますが、その作品の人の心を綺麗にするような【美】のことはあまり信じないです。 もし本から映画などのように【美】は伝わることなら、世界は今より美しくなったんじゃないかなと。世界を良くするのは科学や現実的な分野のお陰だと思いますが、作品に感動して泣いたら心が美しくなるのはどのくらい現実的なことかと考えて、理解しやすいのは鬼滅の〇の無限列車編の例えかもしれません。 その映画を観て、鬼と戦った煉〇さんの死に涙が止まらなければ、心が純粋で正義感に溢れているねと思うかもしれませんが、どうやって映画館の隣席で泣いている人がストーカーや何かの犯人ではないと皆さまがわかりますか。 色んな美術、芸術などに関わったら心が美しくなると聞いても、文学をよく読んで、芸術に興味があっても、付き合うのはちょっとなと思う人、日常にいないですか。 結局、【美】は風のように吹いていて涼しくするのではなく、エレベーターの鏡を見て美しいと思って自分のことに満足するようなら、それは【美】だろうかと。 それで【美】は、みんなが円満に微笑んで納得するイメージかもしれませんが、もしその大勢の美より、あまり人が見られない【美】のために激流のような世間に逆らうことが必要だとすれば、悪い人に見られてもまだやりますか、というのも【美月】の話です。 もし眩しい【日】ではなく、向いて見るべきなのはほとんど現れない【月】なら、大勢の流れに逆らって振り向いたりしますか? 10 【美月】のベースの設定は曖昧に革命の雰囲気が溢れるある王国に、彰は他国からの王子様として姫様たちと出会うのを現実版にしたみたいです。それに女の世界に巻き込まれる彰はハーレムだという理由だけでなく、自然に【女の子】のことも書きたいです。 一般的に聞いた権利などの話じゃないですが、女としてどのくらい価値があるのか。女は人なのか、と私はよく考えます。 人の前に、性格などから名前より先に「だれかと付き合ったか」、「もう結婚したか」と注目されそうだし、その後もし会話が進んだら、私の何かの話を聞いてくれるかはただ私の理由で、真面目なのかわかりません。 若さと可愛さ以外、この性は何もないのだろうと思います。「男女平等だよ」と言う男が気づかないかもしれませんが、結局男の末路がどの分野の偉い人になるのが、女なら色んなことをしてもそれは「彼女」や「いい嫁」になることのようです。 【女の力】だと言ったら、日本には女だけの某劇団のように女が集まって、一緒にいれば男がない時に自分は強くなりそうですね。少し珍しいと考えるのは男の作品ならば、【男の力】にするのはBLにならなくてもいいが、女の作品ならばなぜ百合のテーマ(女同志が親密になるなども)にしないと【女の力】にならないという考え方をよく見ます。そうしたら【女の力】ということは、男がいない間に行う女同志のゴシップ会みたいだろう。 精神のない、ファンサービスをあげる存在の女子キャラクターがもし冷静に見ればたくさんあると信じます。それを逆らうまではできないと思いますが、私ならただ恋愛を求めるばかり存在より、精神のある女性を書きたいです。もし女性の方はこの気持ちがわかるなら嬉しいです。 【日】と【月】は男女のシンボルだと皆さんがわかると思いますし、偶然に【革命】する手は大体女なので、【月】が来るようなイメージもなります。 11 大体の作品、そして現実にも、もしどこかにいる犯人を倒したり捕まえたりしたら世界平和に戻るようですが、もしその犯人が単に変わった誰かではなく、ある程度【みんな】ならば、どうしますか、【美月】もある設定です。 自分が【悪い】と思う人はいないし、だれかが悪いと言ったら簡単に指摘できる迷惑をかける、違法なことをする人で、彼らを攻撃するのではありませんか。 そうしてもまだ社会がよくないと感じたら、まだ逃される犯人がいるせいだと思っても、皆さんの日々にどのくらいの頻繁でそういう【犯人】と遭遇しますか? 変態とストーカーはたまにあいますが、それ以上あわないせいで、毎日のニュースにその犯人や騒動のある〇ーシーさんや唐〇エリカさんみたいな人か現れるのを待って、生贄のように握って攻撃するのは気づかないうちに趣味になりませんか。 少し前唐〇エリカさんの事件で私がはっきり覚えるのはネットに正義派が多く現れて、芸能界を引退するだけではなく、自殺してもいいという口調の発言がありました。見た目でそれは社会にいいですが、ネットで浮気率を検索すれば全然少なくないし、その標準で彼女と一緒に日本人の数千万人も彼女と一緒に退職するし自殺をすべきではないかと。 人が正義の味方になるのは、便利になれるときではないですか。いつか悪いことをすれば必ず私たちはいいわけがあると感じるのは私だけではないと思います。 もし私たちのこころにある程度【悪】があれば、それを見逃して相手を狩る行動をして、素敵な社会を作ると考えれば、それはどんな社会になるだろうか。 いつも「【日】は【美しい】ね」と言う時に、この趣味も含まれますか。 12(上) 彰の【ゴッズアイ】はフィクションですが、そういう五感が敏感で、ものごとの外見だけで見たり聞いたりするより、普通の人より理解できる人がいます。 空気が読めるかどうかの話より、ただ少し声を聞くと相手の色々がわかるし、小説などは終わりまで読むより、最初の2-3ページから作家のことがわかる、人の外見だけ見るともっと人の些細な部分を感じる、という才能です。 ですが、大体人はそんなに見通せないと思います。 小説の中に書きましたが、人はほとんど相手への【判断力】がないです。 初めて会って正しく判断できるより、ニュースとかで人のスキャンダルなどを覚えて、また見ると彼らが悪いと感じているのはもう知っている情報のお陰です。それにもし銀行にホームレスのような人がいれば、誰が怪しい、悪いことをする可能性が高いと聞かれたら、大体みんなはこの人を指さしますが、よくは外れるらしいですね。 もし皆様は悪い人だし、裏切り者と会ったことがあると言えば、何人がぼろぼろの姿の人より、ちゃんとした姿の人ではないですか?結局私たちは疑うべき人に気づかないし、信用すべき人を代わりに疑う、ということになるだろう。 そしてアートから小説まで、傑作とかがあればすぐに気づくと皆さんは信じるようですが、現実にそうあっても実現されないと思います。 例えば皆さんの好きな作家のまだ出版されない、貴重な作品があって公開されば大きなニュースになるそれは、カクヨムのどこかに別の名前でアップすれば、皆さんは偶然に読んだら、気づくと思いますか。 無視しなかったら万が一皆さんは読んでいいねと思えば、それだけではないですか?それは傑作で早くみんなに発表すると思う人はいないだろうと。 それは同じ傑作なのですが。 こんな例えが多いです。なので人は本当にものごとがいいかどうかとすぐにわかる【判断力】があるのが、疑問があります。 12(下) 今までの【美月】を読むと、実は行間を読んであそぶハーレムより私は何かの目的に気づきそうですが、多くは気づかれないと思います。 もし【エライ】などの見出しを書かなければ無意味になるなら、肩書のない人もそう無視されるのではないか、と思います。 人がそんなに目での判断力がないのに、それを信じて何でも判断するのは、すべての犯人がしたことより、世に悪いことかもしれません。 13 【美月】のストーリーは長くて、読者様は遅い展開にせっかちになるかと心配し、この小説の内容をもっと見せたいです。 私はS系の人のように皆さんに永遠に続くストーリーを読んでほしいというより、少し用があるとの思いで書きました。 小説によく気持ちのことを書いていましたが、私はもう長くこころが閉じたと思っています。喜怒哀楽、感動的なシーンを伝えたいみたいなのは、ほとんどないかもしれません。 しかし、作品が皆さんに何かの用があるのではないか、そういう風に書きました。 人は、ただどこかに立っているだけでも、気に入らない人には迷惑をかけることになるかみしれませんし、もし自分のことをもう主張していたら誰にも迷惑をかけていないのは、まだ何もし始めていないからだろうか、と思います。 14 私はいろいろ書きましたが、基本的に【美月】は恋愛ストーリーなので、背景の理念に興味があるか、ただ楽しく読みたいか、どっちもできます。 ストーリーは自由に書いたので、完成する前に次の展開はどうか、キャラクターは何をするか、私もわからないので、期待せずに?楽しめると思います(!) 近況ノートで書いた文章は滅茶苦茶ですが、曖昧に今からの中身です。 新しい人と会う時と同じく、特に隠したいことがあまりない私は早く相手に自分のことをわかってほしいですが、その方法がないかもしれません。説明し過ぎたら誤解になるかもしれないと思いますので、ゆっくりします。 そして小説の中に【神様】のメンションが多いですが、結局本当にいるかどうかキャラクターも半信半疑で、神様だと言われる美月でも自分は神様だと思いません。 ……いえ、ただ【美月】は神様だと呼んでほしくないので、私もその言葉を避けたのかもしれません。 ―――――――――― イラストは3週間くらいT.Tペイント(はい、その国民的なソフト……)で描いた桜田STというアイドルグループの蔦双葉ちゃんです。ストーリーでは13歳です
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  • 2023年10月20日

    @YAKIJiKA様からのファンアート!(/・ω・)/

    私は焼鹿さま(@YAKIJiKA)からファンアートをもらいました。 いつも美月の代表的な姿はこんな純白のワンピースの姿じゃないかと思っていたので、これを見て驚きました! 嬉しくて、本当に感謝です^^ 人気になっている焼鹿さまのホラー(?)作品【挧】は想像しやすい描写だけでなく、私の小説と違って区切りがあるので疲れずにすっきり読めます。ぜひ! リンク https://kakuyomu.jp/works/16816927861199405686 (【美月】は週末にアップすると思います-.-)
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  • 2023年10月8日

    【FA】@YAKIJiKA様へ!コミカライズ?!

    小説の描写がとても想像しやすいので、以前からファンアートを描いてみたかったんです‼ この作品『栩』はお化けのストーリーです。 リンクはこちら https://kakuyomu.jp/works/16816927861199405686 今、79話まで掲載されていて、3〜5話ではお化けが一体現れて、一気に楽しく読めます。 主人公は15歳の男子、最初の事件で新谷(ニイヤ)という古い怪異と出会い、その後新谷先輩(彼はそう呼ばれたい)は相棒として色んな怪異を倒す手助けをします。 でも、実は非常にたくさんの怪異と遭遇するのは新谷先輩のせいでは⁉ イラストは第60話(くらい)の【這寄の影】からです。 始めはこちら https://kakuyomu.jp/works/16816927861199405686/episodes/16817330660018502970 白いマント姿で黒い仮面を付けた姿の怪異は、見れば見るほど人間じゃないだけではなく、その顔面の三つの穴から目玉のようなものが蠢いている。そして人をしつこくストーキングして獲物にする。 この少年莉玖(りく)くんは学校から帰宅する時に【這寄の影】とあったのは、新谷先輩がちょうど怪異の現れる時間を計算し、自分を餌にしようと帰るように促したと思います(このイラストの出来事です) 作者さまの描く怪異の見た目はあまり確かではないですが、勝手に描かせていただきました(笑) @YAKIJiKAさんの作品で素晴らしいところは、少年の生活とホラーのバランス、描写の明るさ、怪異の現れ方はクリエイティブで本当に面白いです。新しい作品を読んでみたいなと思ったら、おすすめです! FAをコピーして使っていただけたら嬉しいです^^ (ペイントにマウスで描いたFAなので、ズームしたら変なブラシ跡だらけですTT もし莉玖くんの顔に馴染みがあるなら、私は他のFAと、最近買った某ヒーロースクールの漫画を参考にしました 笑)
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  • 2023年9月17日

    【感謝】片銀太郎様へのFA

    最近『片銀太郎』さまにレビューをもらって嬉しくて、よい機会だとFAを作ってみました。 これは短編ストーリーの『オヤスミ天使は貴方の下に訪れる』で、人を眠くするのが目的の美人 |・ω・)フムフム の天使が訪れて、寝たくない男子に色々交渉され…結局寝られるのかな…?一気に読み終えられるくらいのストーリーです! リンク https://kakuyomu.jp/works/16817139557662251014 FAの設定は男子が寝ないせいで、疲れてちょっと怒っている様子の天使さんで「もう朝だよ、寝ないの?」と聞いているようなイメージですヾ( `▽)ゞホホ!!(´∇ノ`*)ホホホホ♪ 関係ない話(同じ近況ノートを利用してすみません) 今回FAを描いたのはたまたまですが、今までいいね、コメント、星、レビューをくださった皆さんに感謝します。と言っても、今の私の力では読みに行くのが遅くなるかもしれないので、無視したと思われるのではと心配していますTT作品でおすすめがあれば教えてください。また意見、コメント希望などがありましたら直接伝えてもらえると嬉しいです。(なぜならSNSやここで私はコメントを打っては悩んで消す人なので-.-) 私は3ヶ月休みましたが、そろそろ『美月』連載再開します。 (ゆっくり読んでいただいてもいいですし、時間がない方向けに詳しい要約も作ってます^^)
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  • 2023年5月30日

    図書館デート📖💘 最新話(100) (イラスト付)

    第100話『伊波陽葵と図書館デート…⁇』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330657568397801 ちはるが『ルミナス・ストーリー』というMMORPGゲーム(ちはるがイメージモデルを務めるゲーム)に参加したら最大50万円をくれると美月は彰に話す。一人暮らしをし始めた彰はよりお金の価値に気づいたため、それは参加するきっかけになるだろうか?! 大学の図書館で、今日のイラスト通りに彰は友達の伊波陽葵と鉢合わせして、2人でいちゃいちゃしたのか?! 走れ、エロス!Σ(・ω・ノ)ノ!
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  • 2023年5月24日

    大学生になった🌸!最新話(99) (イラスト付)

    第99話『大学が始まった・才媛の伊波陽葵と出会う』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330657369045352 おじいさんとの会話は続き、梓(令嬢?)のこととバイオリニスト宇都宮楓の精神病についてわかります。 そして、大学で彰は『伊波陽葵』(ひなた)という同級生と知り合います。彼女や他の大学生みんな頭がよさそうで、こんなに集まっているのを彰は今まで経験したことがありません。 新しい一歩として、やっと彰は真面目な人生を歩みだす…?! イラストは伊波陽葵が家で勉強している姿と思いです@_@(外ではコンタクトを付けているみたいですが)
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  • 2023年5月18日

    彰はお金持ち⁉🤑🏰🚘最新話(98) (イラスト付)

    第98話『鵜飼すみれさんを想う・美月の不満・おじいさんからのプレゼント』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330657098896183 地下アイドルのコンサート後、彰と蔦は桜田STのメンバー達と一緒にいます。売れっ子の一期生『鵜飼すみれ』は彰をコンサートに誘い、そのフレンドリーな態度に彰はドキドキしてしまいます。 また、彰の東京にいるおじいさんが実はお金持ちであることがストーリーに浮上します。偉い社長も友人で、しかも梓という彼の孫を紹介しようとしている!?…(゚Д゚;) 王子様の婚活ファンタジーが始まった…のか?? イラストは帰りの電車に乗りながら、鵜飼すみれのことを考える彰の姿です。
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  • 2023年5月14日

    第7章の要約・第8章の予告編!

    第7章の要約はこちらです https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330657282339566 第8章予告 この章から第10章まで『ゲーム会編』です。 ちはるが『ルミナス・ストーリー』というオンラインゲームのCMに出演したのをきっかけに芸能人仲間がこのゲームに集まって、意外と大きな展開になります。 彰は大学の生活が始まり、美月の誘いで『ルミナス・ストーリー』をやり始めます。それは半田聖節らとの接点になります。同ゲーム内で藤間と頻繁に連絡を取り合い、気づくと彰は他のモデルたちとも触れ合う機会が…。 第9章では、ちはるの背景がわかるこの小説のメインプロットだと言えます。そして第10章は日本初の自由参加で芸能人が集まるゲームイベント編です。 美月 初めての明かり 名前も残らない月 忘れられた神話
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  • 2023年5月9日

    アイドル鵜飼すみれとハグ💋⁉(イラスト付🌟)

    第97話『国民的アイドルたちと、地下アイドルのライブを見学』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330656647763677 アイドルとしての意識をつけるために、地下アイドルのライブを見学するのは『桜田ST』の裏の?風習だ。 参加しなければならなくなった彰。コンサート会場の圧倒されるような大音響と声援の中、彼はストーリーのメインとも言える『神様』のことを考えている。 第7章が終わりました。次回はこの章の『要約』です。 イラストは美月以外の主なキャラクター6人です。帽子の女の子(大八木)は次の章に登場しますが、十二歳の時彰は彼女の写真を見たことがある(第13話)、背が高い、唇にほくろがある人です。 座っている、ちはる 屈んでいる、蔦双葉 上の左から、半田聖節、藤間穂花、大八木優奈 (そして松島彰!)
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  • 2023年5月4日

    トップアイドル🍭と触れ合う⁉ 最新話 (イラスト付)

    第96話 『桜田ST (アイドルグループ) の入門コース・一期生と知り合う』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330656484881210 一年前偶然にSNSで知り合った『蔦双葉』は、12歳で日本のトップアイドルグループの『桜田ST』のオーディションに合格した。今、東京で保護者代わりとして、彼女とより関わることになった彰はグループ内の事情や教育もわかる。この話では彼は彼女達が地下アイドルのコンサートを見に行くのについていく。 このグループの珍しい風習を知った彰は、嬉しいというより緊張していそうだ。 次は第7章の最終話です。そして『キャラクター紹介』と『要約』へ続きます。『要約』でも詳しく書いているのでストーリーも短く読めます。 イラストは桜田STの一期生たちが彰を見た瞬間です(彼が蔦の保護者だと覚えています)
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  • 2023年5月1日

    彰の裏ハーレム🥳バレた?!🎉 最新話 (イラスト付)

    第95話『彰の投資、高校の友達との記憶、現在の自責の念』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330656352035323 美月の分も株に投資している彰はやり方を説明した。 そして過去の過ち(特に紗季とのこと)を反省していた彰は、現在は後悔しないよう過ごすことができているのか。 ――人生は『他人』のことばかりじゃないかと感じた。人の悩みの多くはほかの人が関わっていると言えるし、独立した幸せは個人的な成功で、趣味に没頭することと言ったら、結局それはだれかの賛成が必要じゃないかと。―― 彰はそう思っていました。 イラスト(漫画)は電車のシーンで、後悔している彰(と蔦)です。
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  • 2023年4月28日

    サイバーパンク!🤖『美月』最新話 (イラスト付)

    第94話『ハイフン - E ・ 月の神』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330656221139950 美月の出世作SFドラマ『ハイフン - E』から、より『力』を持つ彼女の心配をし話した。 生まれてから不思議な『力』がある美月は、医者でも少し相談したら話題になったり見世物になったりするのではないかと家族は心配し、ずっと秘密にしてきた。美月も頑張って普通の女の子として生きたいが、どこまでできるのか彼女は確かじゃなかった…… イラストは美月が"自分"にコスプレしてますが、まだ中途半端です-.-"
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  • 2023年4月25日

    SF🛸大作で大ブレイク…?!💥 最新話 (イラスト付)

    第93話『美月が大ブレイク…⁉』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330656086236212 彰は美月が出演していたSFドラマ『ハイフン - E』が彼女の大ブレイク作品ではないかと振り返る話です。 イラストは『ハイフン - E』のポスターです。(ネットフリックス独占配信のわけではないが…??)
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  • 2023年4月22日

    彰、女優の手料理🍚を食べる!最新話 (イラスト付)

    第92話『彰は藤間に魅了された』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655948215384 蔦のことで彰は雑誌モデルで女優の『藤間穂花』と知り合う。二月、東京の大学生になる前に彰は藤間の『シェアハウス』で、彼女と蔦と夕食を一緒に食べる機会があった。 藤間は有名だが、普通の女の子のようにフレンドリーで人のことを配慮できる性格で、彰は気になる。 しかし、もしそう感じるのが彰だけじゃないならば…? イラストは夕食の会話で、変なことを言ったと気付いた藤間です。
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  • 2023年4月19日

    男の胸には胸のことばかりΣ(・ω・ノ)ノ!最新話 (イラスト付)

    第91話『蔦とデート (??)・おっちょこちょいな藤間穂花と会う』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655889999612 美月サイドのキャラクター、モデル『藤間穂花』と彰との接点ができます。 『蔦双葉』のことで二人は知り合い、藤間の『シェアハウス』に行く前に蔦と買い物していた彰は、蔦の膨らみが気になって、目の前にあるので何度も意識してしまう。恥ずかしいことだと彼は後悔しますが…… イラストは買い物をしている蔦と彰。下は藤間穂花がソファに頭をぶつけるシーンです!
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  • 2023年4月16日

    18 歳で保護者に?!🔞最新話 (イラスト付)

    第90話『彰が蔦双葉の保護者になった話』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655796133497 知り合って1年以上になる福岡県民の蔦双葉(12) が、アイドルになるために東京に引っ越すにはいろいろなハードルがある。助けているうちに彰は気づけば彼女の『保護者』になっていた。 子供の夢らしいが、人は子供の頃に『自由』になれなければ、大人になっても仕事に束縛されるんじゃないか。しかも、もしアイドルで幸せになれれば、大人が辛いなら、その時自分は大人じゃないということになるのか。 そう言った蔦のことばを彰は長いこと考えた。もし彼女の夢を守らなければ、多分『自由』なんて存在しないんじゃないかと彰は思った。 イラストはうどん店で蔦とのシーンです^^"
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  • 2023年4月13日

    イケメン・リターンズ!😎最新話 (イラスト付)

    第89話『一年後、彰は東京の大学生になる』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655659574721 美月のシーンから一年後の話、彰は東京に引っ越した。 彼だけでなく、5万人以上の応募者のなかから受かり、有名な『桜田ST』のメンバーになった蔦双葉 (12)も東京に引っ越した。 彰サイドのエピソードには色んな(女子との)出会いがまだ待っている…! イラストは蔦と出かけたとき、スクランブル交差点で大きな画面にちはるの宣伝が流れている瞬間です。
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  • 2023年4月10日

    偉い展開🗻!最新話(イラスト付)

    第88話 『「日本のこと、君たちに任せたらいい?」(お泊り 終)』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655614194295 女優半田聖節は、ちはるの異端児で強い演技方法を教えた。また伝説的な監督『黒岩肇』との過去も伝えた。 ちはると半田に彼は亡くなる前、『日本』を任せる。 美月はあまりわからないまま半田に聞いた… イラストは台詞から、大女優と比べなければ普通の仕事はもっとお金が稼げる。芸能界に入るのは明かりに惹かれて、自分もその『明かり』になりたいからじゃないか、と語るシーンです。
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  • 2023年4月8日

    名女優が演技を教える!👩🌟最新話 (イラスト付)

    第87話『半田聖節の演技レッスン (お泊り)』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655518969633 深夜、名女優の半田聖節(せつ)は美月と一緒にいるときに彼女の演技の質問に答えて教えてあげた。 若いがベテランと言える半田は、演技はテクニカルなことより、常識的だと説明したので美月はびっくりしたて言った。 「半田さん!私の先生になってくれますか?」 イラストはこの話のシーンです。
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  • 2023年4月6日

    女優はゲームをやる🎮💣‼最新話 (イラスト付)

    第86話『Ravenbane II でゲーム大会 (お泊り)』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655419384267 泊りに来た女優たちは、ちはるのベッドルームに入ると、女子らしいゲームではなくアクションRPGを始めたので美月はまた驚いた。 そして深夜に美月は名女優の半田聖節といると、ずっと常識やいろいろと半分しか持っていなさそうな半田が真剣な本性?を見せ始めた… イラストはゲームで、ボスと戦っているシーンです。
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  • 2023年4月4日

    女優のビジネストーク💲🤑最新話 (イラスト付)

    第85話『ビジネストーク『らっこ帝国』(お泊り)』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655341544918 ちはるの家は裕福だとわかる。その根拠は彼女が中三の時からビジネスの経験があって、現在お弁当専門店の『らっこ帝国』を運営している。そのビジネスに彼女の友達も投資したので、友情以外お金でも繋がっている。 『専念したらなんでも壊すことができる』と教育されたちはるは、将来彼女は何と戦い、崩壊しようとする運命にあるのか、まだ知らないだろう… イラストはちはるが『らっこ帝国』の支店をチェックしに行きます。(彼女は自分のイメージと距離を起きたいのでこの名前を付けました)
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  • 2023年4月2日

    「彼氏が上手い?」😲😱 最新話 (イラスト付)

    第84話『美月 vs. 恋バナ (お泊り)』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655201519203 コスプレ姿のほろ酔い女優たちは恋バナをしています。美月は色んな驚くことを聞きながら、ずっと黙っていれば自分は逃れられると思っていますが、ついにイケメン彼氏のことが話題に…! 彰:ハクション! イラストはちはるのマンションのダイニングテーブルで、半田聖節(金髪のカツラ)は 「私は彼氏がいないからもう勘弁してよ!」と言っています。
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  • 2023年3月31日

    美月がコスプレ👕!最新話(イラスト付)

    第83話『美月 vs. コスプレパーティ(お泊り会)』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655120182521 四人の女優(ちはる、半田、結城、美月)がちはるのマンションに揃うと、半田は持ってきたコスプレ衣装をみんなに着せた。 美人女優のイメージを保っている半田聖節(せつ)が実はオタクなのは友達しか知らない秘密だ。 イメージはコスプレした美月です。
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  • 2023年3月29日

    美月は完全に有名女優に🙃仲間入りした🤪⁉(イラスト付)

    第82話『ちはるのマンションに泊まりに行く』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330655032745068 高校3年生の美月はちはるのマンションに泊りに行くのを誘われた。他には友達で有名な女優の二人もいて、どんな展開になるだろう。 イラストは結城朋子、ちはるの友達です。
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  • 2023年3月27日

    🔥💥ちはる炎上❤️‍🔥🌋最新話 (イラスト付)

    第81話『ちはるが舞台と日本を批判!?』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330654920816399 舞台も経験者と言える人気女優のちはるは、その中の現状維持しようとする環境を批判しながら、社会全体と繋げて、形式ばかりあって実力のないこの国の『空っぽ』の裏が世界中にバレるのは時間の問題じゃないかと言う。 その後、お笑い芸人の先輩とビデオコールをして彼女のお陰で雰囲気は和やかになった。 イラストはちはるの親友、この話(ランチ)にも登場する丸山沙耶華です。
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  • 2023年3月25日

    悪口大会👄が始まる?!?! 最新話 (イラスト付)

    第80話『ランチで芸能界の裏話』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330654905544358 美月を含む芸能人6人はちはるのライバルの『ケイラ』や芸能界の話をし、ちはるは舞台の業界への嫌味を言った。(舞台は売れない人の集まる場所などと発言)。 メディアが放送しない悪口は、次の話も続きます。 モデルのケイラのイラストです。
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  • 2023年3月23日

    美月、ぼた餅を持ちきれない?!✨(イラスト付)

    第79話『ちはるの芸能界仲間とランチ』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330654828654290 日曜日、美月は宮殿のようなちはるのマンションで過ごした。そしてちはると友人とのランチにも誘われる。彼女達は芸能人で皆、自分より有名だ。美月には棚からぼた餅がいっぱいあるらしい…。 イラストはちはるの親友、ハーフタレントのネッティー(アンネット・ファン・デ・ハイデ)です
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  • 2023年3月21日

    ヤクザ達🔪の正体は?! (イラスト付)

    第78話『坂本綾』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330654741410111 朝の謎の訪問者は、有名なロックミュージシャン坂本綾たちでちはるの友だちだとわかった。 ちはるは美月に部屋のいろんな物を見せると、エキセントリックな半田聖節(女優)が実は稀な天才だと明かした! イラストは金髪の坂本綾です
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  • 2023年3月19日

    美月 vs. ヤクザ!?!?😭最新話(イラスト付)

    第7章(新) 第77話『美月の意識が戻る』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330654641116208 ちはるの家で目を覚ました美月は、環境に戸惑いながら、怪しい訪問者と直面した……! (中にある予告編・あらすじにネタバレがあります) その怪しい人物達のイラストです。
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  • 2023年3月11日

    第6章(下)の終わりです🌙 (イラスト付)

    第76話『パーティーの終わり』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330654291842966 もう電車が走っていない深夜、タクシーに乗った美月を見送ったちはる。 美月の言ったことで、ちはるの裏がバレて喧嘩の種になったようだ。ちはるは本当はどんな人なのか。 次の三回は第5章、第6章(上)、(下)の要約です^^ イラストは美月が外の月を見上げた瞬間です。
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  • 2023年3月9日

    パーティーでドラッグが…⁉💊(イラスト付)

    第75話『藤間のシェアハウス』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330654196904111 ロイの誕生パーティーで誰かがドラッグを使用したかもしれない事件が片付いた後、美月はまた人気読書モデルの『藤間穂花』と話していた。藤間はジュースを飲んだり大食いしたりしながら、自分が一人で住んでいるシェアハウスのことを語った。 家賃が安いので美月は興味があり、自分は住まなくても、誰かに伝えるかもしれない。 ーーーーーーーーーーーーーー 次の話は第6章(下)の終わりです。 第7章に入る前に、アップ済みの第5章、第6章(上)、第6章(下)の要約を、3回に分けて更新予定です。 すでにここまで読んでいただいている方も裏ストーリー満載なので、もっと楽しめると思います! ーーーーーーーーーーーーーーー イラストは藤間穂花の自撮りです。
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  • 2023年3月7日

    🎉人気読書モデル登場!(イラスト付)

    第74話『藤間穂花』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330654109485648 パーティーに戻ると、美月は「不良」芸能人たちに巻き込まれて、そこから助けてくれたのは以前共演したことがある『藤間穂花』 (ふじま ほのか) だった。 雑誌『Bestie』(セブンティーンのような)の専属モデルである彼女は、女優としても活躍していて、芸歴はかなり長く美月の先輩だった。 メインキャラクターの一人である彼女は、今からどんな役割になるのか? 藤間の写真集の表紙イラスト
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  • 2023年3月5日

    🎬芸能界の裏側⁉🌃最新話 (イラスト付)

    第73話『ちはるは芸能界の裏を教える』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330654012990005 高級中華レストランでゆっくり食べながら、ちはるは美月が聞いたことのない芸能界の弱点を示した。 新人の美月に対して芸能界は輝いているところだが、芸歴10年以上のちはるはルーチンとノルマに従う一般的な会社にしか見えなかった。美月は彼女から影響を受けるのだろうか。 イラストは中華レストランでのちはるです。
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  • 2023年3月3日

    🍜🥡中華料理登場⁉🥟🥢美月最新話 (イラスト付)

    第72話『ホテルの中華レストランで、ちはるさんと』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653919546500 ロイのパーティーで美月はちはるの友達数人と知り合う。その中には、半田聖節みたいな有名人もいた。 そして騒ぎを避けるため、ホテルの下の中華レストランへちはるは食べに行く時、美月も誘った。人気女優だから美月は嬉しいが、ちはるは彼女のことをどう思っているのだろう。 イラストはちはるの命令(?)で、美月の人気度を上げるため半田聖節が彼女と一緒に写真を撮って、インスタにアップするつもりです。
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  • 2023年2月27日

    トップの若手女優参戦!🔥最新話 (イラスト付)

    第71話 『半田聖節』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653782443332 芸能界の大物ロイの誕生日パーティーで、美月はちはるのお陰で色んな人と知り合う。その中には新しいメインキャラクター、若手女優の『半田聖節(せつ)』も。 とても人気でIGならフォロワーが200万人以上、その美しさで『一美二鳥』と言われ(鳥が彼女を見かけたら惹かれて落ちる意味らしい)、ちはると同じ年の21歳くらいで憧れの的だが、周りしか知らないのは彼女が本当に奇妙な人ということ……‼ イラストは半田聖節が振袖のCMを撮った時です。
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  • 2023年2月25日

    🌟芸能界の大物と会う!🌟最新話 (イラスト付)

    第70話 『ロイ』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653676570558 ついにちはると美月は誕生パーティーの主役、芸能界の有力者マッ、マッ……ロイ、と会った。 芸能界は見た目でファンが多ければ影響力があるように見えるが、裏ではずっと小さな存在の俳優も多い。逆にロイは軽くあしらわれても、きちんと見れば彼は大物と話す態度も恐縮し過ぎず、実は彼も有力者だとわかる。 確かにちはるもそんな人で、美月はどんな世界に触れているのだろう? イラストはグランドピアノの前で立っているロイ、ゲストのみんなに乾杯しています( ゚Д゚)!
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  • 2023年2月23日

    ✨女優らしいキラキラした世界へ!最新話 (イラスト付)

    第69話『デビュタント・ボール』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653583873532 美月は、最近仲良くなった人気女優の『ちはる』と彼女の友達で芸能人の『ロイ』の誕生日パーティーに一緒に行く。 美月の服装やメイク、あとはネックレスまでちはるの希望に従う。壮大なホテルでのパーティーに着くと美月は彼女について回った。それは不自然なことか、ただちはるの友情なのか? イラストはあるシーンで飾りの薔薇を見ると、ちはるは自分が危ない棘のある薔薇と変わらないと比喩します。美月のネックレスはちはるのダイヤのネックレスです。
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  • 2023年2月21日

    KAZUDONA様について / 最新話 (イラスト付)

    つい最近 KAZUDONAさまのアカウントが謎に削除されてしまったそうです。OVERKILLのファンの方は改めてフォローしてください^^ リンク:https://kakuyomu.jp/users/kazudonafinal10 第68話『夜メイク』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653511295500 ちはる(第5章の終わりに初登場、悪口を言いビンタをした若手女優)は、親友の芸能人の誕生日パーティーに行く前に美月を馴染みのメイクアップアーティストにメイクを頼んだ。 最近知り合った美月を助けるのは、ちはるのただ気さくな人柄か、何か狙っているのか。美月は疑うが、ちはるの誘いを断る立場ではないので、彼女との関係を進めるしかできない…… イラストはコスメカウンターの鏡を覗きメイクをした美月は自分の顔を見つめ、ちはるは微笑んでなにかをしゃべっています。
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  • 2023年2月19日

    また紗季と彰のロマンス?!?!ヾ(;`・Д・)ノ(イラスト付)

    第67話『夕焼けの前に、紗季と』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653417182650 帰り道、いつものところで止まった彰と紗季は美月と女優のちはるが友達であることについて話をした。それは美月が友達と行ったちはるが出演するコスメのイベントがきっかけだった。人気女優のちはるは、美月にいい影響があるだろう。 紗季は美月のために、彰が東京に行くよう促した。そして彼女も言った。 ーー「彰くん、『縁』のことって信じる?」   「縁?なんで」   彼女は少し考えた。「そんな縁じゃなくて、でも自然の縁ってさ……五年前彰くんがここに引っ越して来たのは想像もしてなかったし、あとは知り合って私の日々がこんなに変わって。全然わからないよね、なんでかな。彰くんとのいろんないい思い出があって、本当にありがとう」 この場面のイラストです。ドラマなら話し終わった時にエンディング曲が流れます(笑)
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  • 2023年2月17日

    Bob Sensei 登場 Σ(゜ω゜) - 誰ですか?!(イラスト付)

    第66話『ボブ先生』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653329759695 彰が高校3年に上がった年、姉妹都市のイギルスからロバート・オークス、「ボブ」先生は彼の学校にやって来た。ある放課後、彼は彰と部活を見学しながら彰のテニス部を訪れた時に、少しだけテニスの腕を見せる機会があった。(イラスト) 美月視点のストーリーに変わる前に、彰の最後の高校生活の描写の中での彰と紗季の会話で、美月と有名な若手女優の「ちはる」は交友関係があることが分かった。
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  • 2023年2月15日

    DV 💥 精神崩壊 💥キス (イラスト付)

    第65話『やわらかいキス』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653249673196 バイオリニストの宇都宮楓お姉さんの部屋に入ると、彼女は彼氏からDVを受けたことを明かした(イラスト) 安心から初めて不安定な側面を彰に見せて、幸せだった小学生時代の自分のように彰に『でんちゃん』と呼ぶよう頼み、小学生の子のふりをした。 彰は冷静な性格とはいえまだ17歳で、これが大人の世界だろうかと考えます。宇都宮との付き合いは彰に大きな影響がありそうです。
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  • 2023年2月13日

    楓お姉さんと野球デート!⚾(イラスト付)

    第64話『うつひめ(宇都宮楓)との一日デート』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653161406711 知り合って一年以上になるバイオリニストのお姉さん宇都宮楓(彰の9つ上)と少し長いデートをする。野球の試合を見てから彼女の好きな居酒屋に行って、するとその後彼女のアパートに……?! ーーー居酒屋での彰の台詞まとめ: 思いやることができる社会に共感していると言っても、一般的には違法じゃないなら悪くないと見て、通行人みたいに2度と会わなければ影響がない、価値がないと考えて、その「共感」は外面だけ。 しかし、その『価値』や『意味』のある人(仕事の関係者から好きなアイドルまで)が、いつ人生に関わるかわからないので、待ちながらお互いに冷たくすることになるのだろうか。 イラストは横浜スタジアムで、楓さんと横浜ベイスターズ対読売ジャイアンツの試合を見いている風景です。
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  • 2023年2月11日

    彰はロリコン!?!?🚨👮最新話 (イラスト付)

    第63話『蔦双葉』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653070583860 彰はSNSで知り合った『タツ』という男の子は、女の子だった!? 「蔦(つた)双葉と申します。松島さんは話したくないかなと思って、男として連絡しました。ごめんなさい!えっと、よろしくお願いします!」 もし彰の言う通り彼女が頭がいいのなら、小学校の宿題は難しくなくて、なぜ助けが必要なのかと美月はコメントした。美月の勘が当たったようです! もうすぐ12歳になるまだ小学6年生の蔦、彰のハーレムは広がり…彼は犯罪者(?!)になる運命なのだろうか…… イラストは彰にお辞儀をしている蔦双葉ちゃんです。
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  • 2023年2月9日

    5年ぶりにリッケと会うことになり!🌸最新話 (イラスト付)

    第62話『リッケとの時間』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330653005369211 旅行中、彰はリッケにも会った。日本に留学するつもりの彼女は幼馴染なので、彰は日本での様子に関するぶっちゃけた話をする。 >リッケはリンゴジュースをちょっと飲むと言った。「なんで、日本人はあまり外国人が好きじゃないと聞いたけど?」   「それはどこの外国人かによってね。基本的に白人の美人は大丈夫だから、日本の美人よりモテると思う」   「本当?」   私はうなずいた。「なんだろうね、はっきりだれも言わないけど、感じたのは白人と交際するなんて日本人の男ならみんなの夢だ。君みたいな西洋人ってさ、彼女にできたら自分はランクアップしたみたい……なんだよ。ネットで見たことないの?人気の動画は日本語をしゃべる白人の美人でしょ、あとはカップルの動画なら相手も白人ね。日本文化とかのためと言ったけど、白人じゃない、相手が先進国の人じゃないなら間違った人生としか見られないんだ」(第62話 彰とリッケの台詞より) !!!
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  • 2023年2月7日

    デンマークに行く!🛫最新話(イラスト付)

    第61話『(高2の終わり) デンマークへの旅』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330652926377163 美月と別れた後、彰は念願のデンマーク旅行をした。ヘリーンさんの家に泊まり節約をし、背が伸びたスヴェンと一緒に同級生のためのお土産を買いに…… イラストはもうすぐ会う大人っぽいリッケ・ヘニングセンです(彰のデンマークでの幼馴染)
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  • 2023年2月5日

    ✋横壁ドン (って何)!?👍👀最新話 (イラスト付)

    第60話『私の彰』(えろ注意) https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330652826344355 彰と美月の体はしばらく一緒になって、ラブラブなカップルになります。後悔しない?らしいです。 次の章は第六章(下)です。いろんなキャラが参戦します! イラストは今日のシーンから、彰が美月を横壁ドンしたところです。
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  • 2023年2月3日

    💘近距離恋愛(文字通り)💘🎇(イラスト付)

    第59話『私の美月』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330652748922960 彰と美月の近距が残らないほどの恋愛の続きです。このシーンは次の話までです。そして春休み、彰はデンマークに行くシーンになります。 イラストはこの話の風景かもしれません。
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  • 2023年2月1日

    「彰くんはさ……舐められたことある?」⚡️!?⚡️最新話 (イラスト付)

    第58話『彰くんはさ……舐められたことある?』 https://kakuyomu.jp/works/16817139558345805847/episodes/16817330652661083410 社会人(女優)として働き始めた美月は、今まで避けて、悪いこととしていたセックスは意外と普通なことではないかと考えた。簡単に会えない島根に住んでいる彰に、彼女はいい時間になってほしくて伝えた。 「私は彰くんのものになりたい……みたい」 イラストは彰です。優しい人ですが、精神が不安定な美人バイオリニスト『宇都宮楓』と結構うまく付き合える彼は、不覚に見せない変なところがないのかな…?
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