遅くなっちゃいました、ね…。
3週間弱、かかってしまいました…。^-^;
理由としては、「WBCにハマっていた」ことと、「FF7熱が再燃してしまったこと」このふたつでしょうか…。
WBC、侍ジャパンがベスト8で敗退してしまって、その理由が知りたくてモンモンとしていたのと、FF7(リメイク・リバース)の物語をYouTubeで見てて、わりと難解なストーリーなので、自分なりの分析・考察がはじまってしまって…いったん落ち着くまで時間がかかってしまったんですよね。
WBCにしても、FF7にしても、どうやら私という人間は、「え?」という事態に直面すると、自分なりの落としどころを見つけて納得するまで、延々と考え続けてしまう性質であるらしいです。
「あーあ、侍じゃぱん負けちゃったー。ざーんねん」で済ませられないし、
「新しいFF7、なんか、よくわからん。別のゲーム探そーっと」とはならないんですよね。
「どうして負けた!? そんなはずない! ぜったいに理由があるはずだ」
「FF7は絶対的におもしろいはずだ! 私の理解度が足りないだけなのだ」
…と、そんな感じで、勝手に白熱してました。
WBCに関していえば、準々決勝で対戦したベネゼエラが群を抜いて強かったので、「あの試合が決勝戦だったようなもの」との理解で納得しました。
FF7に関していえば、丁寧に考察してくれている別のユーチューバーさんの解説で、「ああ、なるほど…そういう解釈だったのかー」と、とりあえず納得…。
つくづく、私って面倒くさい人間なんだなぁ…と、あらためて思いましたとさ。w
ひとつ、ひとつ納得しないと先に進めないんですよね…。やれやれです。
でも、きっと、その執拗さ、こだわり、分析して、納得して、前へ進む。
これは、物語を創るひとにとっては大切な要素だとも思うので、こんな性格だからこそ『サクラ…』も続けられていると思うので「よし」としましょう。
「ああ、わかんねー。適当に進めちゃえー」ってなったら、物語は破綻しますからね。w
これで、良いのです。はい。
ちゃん、ちゃん♪