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木漏れ日で読書するフォレストベア

  • @hiroyukihiro
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  • 2022年11月16日

    オミクロン株対応 新型コロナワクチン接種を受けてきました。

    皆さんいかがお過ごしでしょうか。 コロナ第八波が近いようです。 冬に近づきインフルエンザも蔓延する地域もあるでしょうし、万が一コロナとインフルエンザの併発なんかしてしまったら、冗談でもなんでもなく命に関わるので、出来る対策はしておきましょう。 『罹らない』『移さない』のが、大事! さて、世間がそんな状況の中 3回目のワクチン接種に行って参りました。 オミクロン株対応ワクチンってヤツです。 1回目2回目同様に3回目の予約もなかなか取れず、今回も当たり前のようにキャンセル待ちでの予約難民でありました。 (予約可能日から半年近く経過) まあ、ただでさえ取れない予約がさらに集中したのはオミクロン株対応ワクチンに切り替わった時期もあるのですが・・・。 (結果的に回数重ねなくてよくなった?) そんな感じでやっとこさ取れた予約。 今回は病院ではなく医院での予約だったんですが・・・ まあ、混む混む。 メッチャ混む。スゲェ混む。 時間予約なのにも関わらず、ワクチン接種を受けれたのは予約時間から遅れること一時間後にやっというね。 あまりにも人が多くて密はどうした!? ってレベルでビックリしました。 それはまあ、診察に訪れた患者さんも来院してるであろうし、時間がズレるのは仕方ない。 たまたま近くの方と話す機会があって、いつ頃から待ってるのか聞いてみたら既に一時間前には来ていたらしい。驚 その日だけでも明らかに人数キャパオーバーしてて、自分が来院した時も帰る時も院内に入りきらなくて外まで待ちの人が避難してるってかなり状況ヤバイな。って思いました。 そんな日々大変な状況で毎日医療機関に携わる方々を見て心の中でそっと『お疲れ様です』と何回か挨拶してから帰宅しましたとさ。 いきなり話しかけても迷惑だろうから、心の中で言う分にはセーフ(?)でしょ!笑 そんな毎日がいまだ続いておりますが、皆様もどうか予約は早めにした方が自分みたいに予約難民にならずに済むかもしれません。 なんてったって3回目予約は難民を回避しようとして予約可能月から探してるのに結局難民になっちゃいましたから。 (ファイザー製に限定してたのもあるかも) 余談ですが 副反応がどうだったかと言えば 腕がまず腫れました。 当日は軽く頭痛がしました。 現在は1日経過しましたが 腕の腫れと軽い倦怠感が出てまして、気分の問題ではなく肉体的に文字通りなんかダルいなぁって感じです。 が、逆に言えばその程度なので体は動かせます。 その点は助かった部類かと。 痛くなったらバファリンとかロキソニン等の いわゆる『鎮痛剤』が有効らしいですよ。 では、皆様。 お気をつけてお過ごしください。
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  • 2022年1月14日

    年も明けました

    明けましておめでとうございました。(遅い) 今年最初の個人イベント(?)は 何を隠そうコロナワクチン接種(2回目)です。 遅いです。はい。 理由としましては比較的に全国的にも人口が多い街に住んでおりまして、予約がもう戦争状態で個別予約開始日から既に電話が繋がらず繋がっても予約が既に埋まっており、市の予約センターで予約を取ろうにもなんと区内の予約はキャンセル待ち状態のまま暫く空きが出ずになんとか年末ギリギリにキャンセル待ちが出て滑り込めた感じです。 しかも2回目の予約が連動しておらず、再度市の予約センターに確認して改めて予約を確保して下さい状態。(汗) いわゆる予約難民でした。 そんな2回目の予約ですが、年末年始の休止期間が過ぎ年明け早々の予約開始日に『今月この日しか空いてないからまたしばらく難民なのかなぁ』と思いつつ電話してみたらなんと!担当者さん曰く、その日だけしか予約が空いてなかったと言うミラクルが起きました!笑 コレ、良いこと合った事になるんだろうか?? 1回目の予約取るのに半年以上かかっただけにオイラなんか素直に喜べない。笑 そんな2回目のワクチン接種ですが、なぜ個人的イベントと目したのはどうやら世間的には二回目の方が副反応が出やすいらしく、一回目の時は腕の違和感、軽い頭痛と微熱が次の日に出てたので反応しやすいのかもと戦々恐々としております。 最近はオミクロン株とやらの猛威でコロナ第6波が来ておりますので、皆様もお気をつけ下さい。 具体的にはどうしても行かなきゃいけないような理由がないなら繁盛地の近くには近寄らないのが一番です。 なぜなら知らず感染してしまったとして、自覚症状もない潜伏期間中に自身が感染源になって何倍もの感染者を出してしまうのが流行病であるからです。 故意かそうでないかの違いだけで。 改めて皆様もお気をつけ下さい。
  • 2021年11月25日

    自分なりに思うこと

    カクヨムを利用し始め、それなりに経ったと同時に好きな作品とも出会いを果たし、そんな作品を読み直してる時に過去に書いた自分のコメントに再会する時がある。 そんな過去の自分と向き合った時、コメントを書くテンションによって人格と言うか性格が代わってる時がある気がするのよね。笑 過去と現在でまったく同じ感想な時もあれば、 謎のハイテンションの時もあるし、 ほぼヘッドスライディング並にテンションが低空飛行しているんじゃね?的なコメント書いている時もある。 いや、あのね、低空飛行どころか地べたを削るくらいのテンションなら書かなきゃいいのに自分。って思うんだけど、当時は何か伝えたい事があったんだと思う。 たぶん、きっと・・・恐らく。 ただ気をつけてる事は、どんなタイミングであれ本音で書く事。 まあ、乗ったりツッコミ入れたりと、ふざけてる時も多いから急にマジレスになってると違和感があるんだろうね。 でも読んだ上でマジレスになる『ナニカ』原因があるんだと思う。 決して八つ当たりではなく、その当時、真面目にならざるを得ないキッカケが作品内容にあったんだと思う。 そして未来の自分はビックリドッキリするのである。 基本的に現実のアレコレソレソレナンダソレを忘れ、想像の世界へ旅立ち妄想するために作品を読んでいる部分もあるのだから。 どちらかと言えば喜怒哀楽の 『喜』がベースで 『怒』になる事は滅多にないし、 『哀』になる事は・・・稀にあるか。 『楽』の感情が大半だと思う。 『気楽』に『喜楽』する。 そのあたりで考えると 違和感は『哀』が原因なんだろうなぁ。 哀しい時ぃ~。(哀しい時ぃ~。) でもまあ結局、読みながらする想像(妄想)って楽しいからやめられないよねって話。 自分の勝手なイメージと書籍化されたキャララフを見た時に合っていることはほとんどないけど。笑 むしろ絵師によってはキャラの見た目設定ガン無視してくる時があるから困る。 もちろん書籍化に伴って設定変更された上での絵だったりする可能性もあるけど、酷いのは1巻と以降の表紙で同キャラなのに髪色がまったく違うとか割とあるよね。 あれなんでなんだろ? 髪型は分かるけど特に理由もなく髪色変えてはいかんでしょ。 そして、作者は強気で編集と絵師に違うと文句も言えなかったんだろうと察する。笑 そんな最近のボヤキ?でした。
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