カクヨムの「エッセイ・実話・実用作品コンテスト」に挑戦中だった『我輩は本である』がようやく完結いたしました。

10万字ほどの長さになりましたが、出版業界のある一面(あまり普段光の当てられないところ)を赤裸々に描けたように思っております。

さて、このコンテスト上位30位までに入らないとその先はないので(いまは50位あたり。最高38位までは行ったんですけどね)、いまからでもどっか版元探しとこうかなぁ。あふん