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小川ハリ
@hariogawa
2026年2月9日
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異世界ファンタジー
詩・童話・その他
misariakahari
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ヒュプノスの魔法使いは繭に眠る〜月草
/
小川ハリ
この世界の子どもたちには性別がない。 中には魔法の力を持つ子どもたちがいる。 大人になると性別が分化して、魔法の力は失われる。 大人になる条件は三つ。 大人に守られずに、過酷…
★37
異世界ファンタジー
連載中 7話
12,557文字
2026年6月24日 18:00
更新
少年
異世界ファンタジー
喪失
群像劇
ディストピア
成長
ブロマンス
魔法
ぼくらは一つずつ覚えていく。もう、なくさないように。
小川ハリ
空とぶジャンクション
/
小川ハリ
空とぶ『あの子たち』の交差点。ここの湿度はいつも高め。満たされない何かがわからない。 ___________ この作品とひっそりリンクしていますが、読まなくてもいいのです …
★18
詩・童話・その他
連載中 9話
1,177文字
2026年6月23日 22:00
更新
詩
詩集
現代詩
自由詩
祈り
抒情詩
散文詩
ポエム
居場所はあっても行き場はわからない。
小川ハリ
雨と記憶が滲む、静謐な詩世界
🎍竹吉さん 新作『王より偉い【陰キャ】』
毛布の中のオネイロス
/
小川ハリ
本編の合間や、その後にある小さな外伝集です。各話ごとに、本編のどのあたりまで読んでいると分かりやすいかを冒頭に記載しています。 * ぼくたちは、一緒にご飯を食べていた。…
★9
異世界ファンタジー
連載中 4話
11,203文字
2026年6月5日 22:00
更新
ダークファンタジー
ディストピア
少年部隊
喪失
魔法
成長
ブロマンス
外伝
眠る前に、もうひとつだけ。
小川ハリ
ヒュプノスの魔法使いは繭に眠る〜青藍
/
小川ハリ
この世界の子どもたちには性別がない。 中には魔法の力を持つ子どもたちがいる。 大人になると性別が分化して、魔法の力は失われる。 大人になる条件は三つ。 大人に守られずに、過酷…
★26
異世界ファンタジー
完結済 51話
111,194文字
2026年6月3日 18:00
更新
少年
異世界ファンタジー
喪失
完結済
群像劇
ディストピア
ブロマンス
魔法
大人になれば、ぼくらはもう一緒にいられない。だから好きになりたくない。
小川ハリ
雨音と保護任務の静かな余韻が良かったです。
入舟三叉
風まち浸透圧
/
小川ハリ
届きそうで届かないものへ、手を伸ばす。窓の向こう、海霧の先、風の通り道。“ここではないどこか”へ滲んでいく。
★6
詩・童話・その他
連載中 11話
1,350文字
2026年5月21日 15:22
更新
詩
詩集
現代詩
自由詩
散文詩
抒情詩
ポエム
風と境界の言葉群。ここにいても向こう側が触れてくる。
小川ハリ
ゆらぎ係数
/
小川ハリ
みんな揺らいでいる。心地良かったり理不尽だったり。どうかよい塩梅をみつける日まで。
★12
詩・童話・その他
連載中 8話
944文字
2026年5月21日 15:07
更新
詩
詩集
現代詩
自由詩
純文学
抒情詩
散文詩
ポエム
ほどけたり、留まったり。わたしたちは、揺れながら生きている。
小川ハリ
綺麗
沙華やや子
春覚め
/
小川ハリ
★3
詩・童話・その他
完結済 9話
1,055文字
2026年5月21日 15:03
更新
詩
詩集
祈り
ポエム
現代詩
抒情詩
純文学
散文詩
ハルサメ。おいしいね。春の雨。春に目覚めるみんな。
小川ハリ
海鳴る街
/
小川ハリ
風が街を抜ける。潮の匂い、遠くの警笛、灯台の光。海の近くで暮らしながら拾い集めた。海鳴りが季節と記憶を連れてくる。
★11
詩・童話・その他
連載中 9話
1,188文字
2026年5月21日 14:45
更新
詩
詩集
祈り
散文詩
ポエム
抒情詩
自由詩
現代詩
風が吹くと海が鳴るところに暮らしています。
小川ハリ
侘しさに立ち尽す清潔な言葉たち。近くも遠い想いがピュアな詩集です。
友未 哲俊
電鈴の時刻
/
小川ハリ
行き先を決める前の足元。乗ることも、見送ることもできないまま。境界に立つ時刻表。
★3
詩・童話・その他
完結済 11話
1,266文字
2026年5月21日 14:30
更新
詩
詩集
純文学
抒情詩
散文詩
ポエム
自由詩
祈り
発車の合図ベル。学校のチャイム。立ち上がれなくても。
小川ハリ
硝子街レイヤード
/
小川ハリ
※本作は短編連作です。どの章からでもお読みいただけます。 この街には、小さな缶を売る店がある。 缶は、知らないはずの三日間や一ヶ月を重ねていく。 それは触れられなかったはずの出…
★16
現代ファンタジー
完結済 32話
79,286文字
2026年2月27日 20:00
更新
幻想文学
再出発
侵食
深夜
記憶
日常×非日常
静かな物語
記憶改変
封を解いた瞬間、日常は変わる――小さな缶が重ねる、静かなレイヤード譚
小川ハリ
不思議なふしぎな”缶”の話。そして、その缶は読者にも作用する……
文鳥