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#カクヨムライト文芸部 について

まず、“部”と言ってはいますが、部活ではありません。部門くらいの意味合いです。

さて、このタグを提唱した経緯ですが……

・ライトノベルとも一般文芸ともつかない作品たちがある
・また、そういった作品を読みたい人がいるけど、どれがそういった作品なのかわからず、たどりつけない現状がある
・需要も供給もあるはずなのに、結び付かないのはもったいない!

→それならば、わかりやすい呼称(=ライト文芸)を与えて、『作者・作品』と『ライト文芸を読みたい読者』のマッチングがうまくいくようにすればいいじゃないか!

という考えから『#カクヨムライト文芸部』というタグをつくりました!

☆タグの使い方

タグの使用には許可も資格もいりません
ライト文芸に興味のある方に読んで欲しい書き手さんは自由に使用してください!

また、作品単位での参加となりますから、気軽にお使いください!
Twitterでも、カクヨムでもお使いください!
カクヨムの場合は#を取って使うことをおすすめします。


☆諸注意

ライト文芸とはなんたるかを研究するあつまりでも、お互いに読みあうことを主目的としたタグでもありませんので、ご了承ください

※いわゆる相互の場を提供するタグではありません。
※なにか質問があればコメントどうぞ!

3件のコメント

  •  はじめまして。月ノ瀬静流と申します。いきなり失礼致します。
    (しかも、一つ目のコメント)
     山野ねこさんの近況ノートから来ました。
     是非、参加させてください!

     と、言う感じではなくて、

    「参加する」ではなく、使いたい人が自由にタグを使っていく
    →「カクヨムライト文芸部」のタグの知名度が上がる
    →「ラノベでも、一般文芸でもない作品」を読みたい人が作品を探すのに役立ててもらう

     と、いう解釈でよいのですよね。
     タグというのは、同じタグのついた作品が多いほど、検索に使う人が増えていくから。

     以前、運営さんに「ジャンル分け以外に、レーベル分けって分け方はどうでしょうか?」って要望を出したんです。SFとかファンタジーとかの「ジャンル」ではなくて、「このくらいの硬さ、リアルさ」を読みたいってときに好みの作品を見つけやすくする「分類(レーベル))」です。
     このタグは、それに近いものを感じて嬉しくなりました。素敵なご提案、ありがとうございました。

  • >月ノ瀬静流さん

    タグの効果をわかりやすく説明していただきありがとうございます!

    どうにかできないものかと思い、カクヨムユーザーのひとりとして提案しました

    ぜひ気ままに利用してくださいね!

  • 「ライト文芸」に触発されて「ヘビーノベル」普及に努めております山野ねこです。ツイッターでも触れていただきましたが、こちらでもご挨拶(というか布教)に。
    https://kakuyomu.jp/users/yamanoneko/news/1177354054882775460

    月ノ瀬さんが上でおっしゃっているように、ジャンルというよりは、「硬さ」の分類かなと思っております。

    自分の作品は「ラノベ」でもないし「ライト文芸」でもない、もっと重くてハードでマジな作品なんだよー、という作者さんは、ぜひこちらのタグを使って広めてください。当然、何の許可もいりません。重い作品をひとまとめにするカテゴリーをつくり、読者の皆さんと作品を結びつきやすくするのが目的です。

    (ノ´∀`)ノドゥゾォ+.☆゚+.☆ 【ヘビーノベル】【ヘノベ】

    以上。お邪魔しました。カクヨムヘビーノベル部、山野ねこでした。

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