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実際にデビスカップを観戦した実感

大正時代のテニスを代表作に固定しているので、その作品のクライマックスであるデビスカップを実際に観戦してみました。


想像以上に盛り上がっていて、やはりサッカーのワールドカップのように国別対抗戦は分かりやすく、応援しやすいと思いました。


「小説のタイトルを変えたほうがいいかも」と思うぐらいでした。


デビスカップの知名度は低いでしょうが、「五輪なら必ず見る」のように、固定ファンは多いと思いました。決勝ラウンドに残れば、四大大会のように大きく報道されるかもしれません。

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