こんばんわ、きぬごまです(*´-`)
まだ1月なのに、日中はちょっと暖かいですよね。
また寒さが戻ってきそうですが、これくらいが過ごしやすくていい😀
さて、定番の天気の話も終わったし😏
作品紹介やってくよー!(笑)
今回は、私の作品の中で一番読まれている
「画鬼狂騒〜絵師もケンカも江戸の華!?〜」
について😆
この作品は、日本画家の河鍋暁斎さんの少年時代を勝手に妄想して書いたものになります(笑)
たいして詳しくないですが、好きなんですよね。日本画!
暁斎さんは妖怪とか、動物とか、美女の姿をユーモアたっぷりに描いた方で
表情豊かでクスッと笑える作品が多いです😄
まだ見たことない方は、この機会に是非見てみてほしいですね😉
ちなみに私は、仏様を描いた作品がとてもありがたい感じがして好きです😁
あ……忘れてましたが作品の紹介を
最初の舞台は現代で、高校生の緋山狂士が主人公😃
海で溺れたことから、何故か江戸時代にタイムスリップ?した狂士は、絵師の周三郎(暁斎)と出会い
色んな騒ぎに巻き込まれていく……といった内容
実は狂士は霊感が強く、彼がいるだけで、周りにもその存在を共有してしまう。という特殊な力を持っています🙄
それが原因で、江戸の生活でも騒ぎの発端となってしまいますが🤭
気になる方はココからどうぞ🤗
https://kakuyomu.jp/works/16818622173291549602
登場人物も今までで一番多く、なかなか紹介しきれないですが、とりあえず今回はここまで😊
次回も引き続き「画鬼狂騒」を紹介していこうと思います😌
それでは、おやすみなす🍆