こんばんわ、きぬごまです( ´-ω-)
お正月も終わって、今日から仕事の人も多いのですかね。
休み明けで気が重いなかお疲れさまです!
さて、令和8年初ですが!
早速いつもの作品紹介でもやろうかなと思います🧚♀️
前回までは、「ホシは輝き、ヨルは明ける」の紹介が続いたので今回は別の作品に。
なんとなくBL繋がりで
「Snow fairy-10年後、再会した初恋の少女は男でした-」
の紹介でも(^-^)
こちらは3作目に書いた小説で、初の一人称視点に挑戦の作品でした😊
そして初のBLで、
題材はスノーボード!
一回もやったことない!😵
そしてお相手は、新人スポーツカメラマン!
うーん、わからん!(笑)
ノリで考えてしまって、今考えるとなんて無謀な小説を書いたんだろうと思います😅
でも好きなんですよね、スノーボード(笑)
昔からなぜかオリンピックの試合は欠かさず見てるし、ルールとかよくわからんけど楽しいです!
さて、話は戻って内容ですが
主人公の煌太が子供の頃にカナダで出会った那緒。
長い髪と可愛らしい容姿から、那緒を女の子と勘違いして一目惚れした煌太。
10年後、カメラマンとして初出勤の朝、煌太はテレビのニュースで成長した那緒の姿を見て、
そこでようやく男だったと気付きます😅
そして偶然、取材先で出会った那緒は、以前の明るい雰囲気ではなく、無愛想な男に変わっていた。
10年の空白の間に那緒の身に何があったのか。
その辺も少しずつ明らかにしつつ、二人の距離も縮まっていく。みたいな話になっています😄
二人以外のメインキャラとして、同じくスノーボーダーでカリスマ的人気のカナダ人。
イケメンで何故か那緖に執着する、ライアン・アダムスも登場します😉
この人は短編の「沈むアスタリスク」の主人公になっていますので
そっちの方もよければ見てみてね😄
長くなったので、今回はこの辺で!
次回はまた、同じくSnow fairyについて、苦労したポイントなんか書いてみようかと思います(笑)
これにて興味が沸きましたら、是非お暇な時に読んでみてくださいね!
https://kakuyomu.jp/works/16818093093299996700👆🏻コチラからどうぞ( ◜ω◝ )