カクヨムWeb小説短編賞の中間選考を突破しました。

SF・現代ファンタジー部門
『シュレーディンガーの猫』と有馬記念
貴方が私の光になる
俺はクリスマスなんて大嫌いだ!
初恋は永遠に儚く

ラブコメ部門
緋色と金色

以上5作品でした。

なんてこった。
すげー興奮してるううう。

8件のコメント

  • 暗黒星雲さん
     おお、5作も突破ですかぁ。すごいですねー。おめでとうございます!!!
     大興奮ですね。大丈夫ですかぁ?
     私は、賑やかしで出しただけなんで、ちょっと恥ずかしいです。

  • どうもどうも有難うございます。

    いやいや、すみさんの作品もイイ感じですよ。
    何と言いますか、自分には出せない暖かさがあるんですよ。

    ああああああ。
    興奮してどうにかなりそうです。

    ありがとうございました。

  • 初めまして。

    自主企画でお世話になったお父さんです。

    丁寧な返信の上にフォローしていただき、ありがとうございます。

    同じ提督ということで、今後とも末永くお付き合いいただければ幸いです。

    しかし、中間選考突破とは羨ましいかぎりです。

    一読しただけで非の打ち所がない文章力だと思いましたが、やはり、ただ者ではなかったようですね。

    今後、またお邪魔するかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。

  • お父さん様

    コメントいただきありがとうございます。


    提督の方は、今は絶賛休業中なのです。
    小説書く時間をひねり出すには、そういったゲームの時間を削るしかなかったんですね。
    同じように、小説を読むとかアニメを見るとかの時間もほぼありません。
    何と言いますか、書きなぐっている時が幸せなのかな?

    自分の文章力に関しては、まだまだ未熟だと思っています。
    昨年書き始めたころの作品は「箸にも棒にもかからない」と評されたことがあるくらいなのですよ。
    カクヨムコン短編部門で中間選考に残れたのは、幸運であったと思うのですが、同時に、当時「カオスクラブ」という集団が活発に活動しておりまして、そこでアドバイスもらったり、他の人の作品に刺激を受けたりしたことで成長したのだろうと思います。残念な事に、カオスクラブはほぼ休止状態となっております。

    お父さん様の自主企画に参加したのは、そういった作家同士の交流を広げたいと思ったからです。
    とは言うものの、自作品の更新ばかりで他は何もできないです。
    ごめんなさい。
    此処へは何時でもいらしてください。
    また私の作品のコメント欄でも結構です。

  • こちらこそよろしくお願いします。

    何と言いますか、とにかく書きなぐっている現状なもので、なかなか交流が難しいところはあるのです。

    まあそういう感じですがよろしくです。

  • allowformeさま

    コメントありがとうございます。
    全然読んでないわけじゃなくて気が向いたら読みに行ってます。
    ハートは読んだ証拠って感じですね。

    星は気分次第です。

    ああそうそう。
    allowformeさまはアンドロイドで登場してますよ。
    アレ、かなりえぐいと思いますww。

  • 暗黒星雲 様

    「その男~」でお星さま頂きありがとうございました!
    まずは御礼までに~
     

  • さいとう みさきさま

    コメントありがとうございます。
    星の基準は適当でその日の気分次第です。

    あの作品は……そうですね。
    何かが解決したようなすっきり感があれば尚良かった感じでしょうか。
    何も解決しない堂々巡りもコメディとして面白いのでどっちを選ぶかですね。

    しかし、その後テロに遭って異世界に転生してしかも女子でって。
    散々ですね。

    鬼畜作者ですね。

    誉め言葉ですww

    今後ともよろしくお願いします。

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