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【自主企画用】私の作品どうでしょう?

4件のコメント

  • 月十字と申します。「妖精の尻尾【中編】」読ませて頂きました。

    僭越ながら評価を付けさせてもらうと、評価はAです。
    作品全体に幻想的な雰囲気があり、上品な文体も合わさってとても素敵だと感じました。

    評価下手ですみません。ですが、とても良かったと思いました。ありがとうございます。
  • 月十字様

    こちらこそありがとうございます。
    文字レビューまでいただいて感激です。
    月十字様の作品も、独特の雰囲気が好きです。
    更新頑張ってくださいね!
  • メグ様。
    「星詠みと流星」、「北へ」はストーリー的に少し起伏に乏しい気がしました。
    時々、セラがなぜ追われているのかさえ、わからなくなってきそうでした。
    友未なら、もう少しセラの内面に分け入って、兄を心配したり、シューレの村を思い出したり、あるいは森の中で不気味な経験に出遭わせたりしたいと思いました。
    セラ自身が何もわからないまま手探り状態で逃げているため、どうしても他力本願的な受け身に描かれざるを得なくなっており、自ら目的を持たない逃走劇に共感を持ち辛いところがありました。
    なお、「官能的」と申し上げたのは、メグ様の文章に生理感覚的な美しさがあり、清純な色彩感や透明さがそこはかとないセクシーさを秘めているというような意味だとお考え下さい。
  • 友末様

    北へのアドバイスありがとうございます。
    一章の印象が強いため、おっしゃる通り、二章のセラの印象が薄いのが困ったところでした。
    なるほど、そういう書き方もあるな、と腑に落ちました。
    少し加筆を考えてみます。

    セクシーさ、承知しました(笑)
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