こんばんわ、十六夜水明です!
本当は年を越す前に掲載していたのですが……『瞳に映るその景色』の加筆修正と後日談を掲載しました。連絡が遅れてしまいすみません。
これによってもともと5,000字くらいだったものがぴったり10,000まで増えました(その分内容も厚くなっています)。10,000字は初めてなので自分もびっくりしています。正直、カクヨムコン短編に出品していなかったら10,000字を超えていたと思います。
さて話はかわりますが、皆さん下の星空なんで添付されているのかと気になっていますね??
これは『瞳に映るその景色』の後日談ではなく本編の、瞳に映るその景色、の加筆修正した部分で登場する写真のモデルです。
実際に私こと十六夜が地学部の天体観測の時に撮影したものなんです(ちなみに写真上部を見ていただくと流れ星(獅子座流星群)かが写っています)。
『瞳に映るその景色』の2話目に置かれている後日談には、登場人物達の現在に至るまでの経緯を書かせていただきました。
けっこうこの経緯を知りたい、とコメントをくださった方が多かったので、後日談の方で種明かし(?)をしています。
これ以上はネタバレになってしまうので語れません。
気になる方は是非一読を!
『瞳に映るその景色』は↓から!
https://kakuyomu.jp/works/822139840651528881