皆様、ご無沙汰しております。
なかなか筆がすすまず、お待たせしてばかり😭
辞書や百科事典を引っ張り出しては、
ちまちまと修正ばかり🫠
ようやく、66話まで辿り着けました😇
今回は、“似ているもの”と“同じではないもの”の線を、はっきり切っています。
喉元の瑠璃だけが本物で、あとは記憶を着せられた輪郭。
明熾がそれを断ち、
冬馬が「志貴がおるやろ」と“いま”を突きつけ、
そして、耀冥が初めて、過去ではなく“それを使う側”へ怒りを向けました。
ここまでで、ようやく土台が揃いました。
第1話〜第50話はすべてリライト済みです。
伏線、視点、関係性を最初から揃え直したうえで、
現在は第66話まで進んでいます。
そして、ここから先は
Veilmakerとの正面衝突に入っていきます。
途中から気になってくださった方も、
第1話から読み返していただけると、
これまで違和感として置かれていたものが
“意図”として繋がって見えてくるはずです。
フォローしていただけると、
更新のタイミングを追いやすいと思います。
引き続き、よろしくお願いいたします。
#和風ファンタジー
#ダークファンタジー
#異能力バトル
#最強キャラ
#最強なのに弱点あり
#秘密の正体
#覚醒
#運命の相手
この物語の推しやメッセージ等ありましたら、
いつでも送ってくださいませ。
とっても喜びます😊💓