お盆休みが明け、秋が近づいています。
あれから数ヶ月経ったものの、私はまだ生き続けることに不安を抱いています。
が、その中でもちょっとずつ希望を見出している、ような感じです。
創作意欲を取り戻し、作品を書き進めている中で思いました。
私が書きたいのは、やっぱり小説ではないようです。
会話で物語を進めるのが好き。
要約して纏めるのが好き。
既存の物語を再解釈するのが好き。
私が今後カクヨムで更新するのは、童話調で書いているシリーズのみになっていくんじゃないかと思ってます。
会話劇はテキストのみだと台本形式になってしまうので、別の場所で継続します。
会話劇のみ、大人向け童話のみ、みたいにどちらか片方に絞るつもりは今のところありません。これからも私のやりたいように書いていきます。
そういうわけなので、また程々にお付き合いください。