今年はカクヨム短歌賞の2部門に応募し、現代短歌や「連作とはどういうものなのか」を知る事ができて勉強になりました。
◼︎選考会の様子
https://kakuyomu.jp/info/entry/tankasho_fst_log1
https://kakuyomu.jp/info/entry/tankasho_fst_log2
https://kakuyomu.jp/info/entry/tankasho_fst_log3
正直レベルが高過ぎて、悔しいとも思わなかったです。一読者として来年の結果発表を楽しみに待ちたいと思います。
ただ実家が毎◼︎新聞を購読しているのですが、月曜日の「毎日歌壇」に掲載されている作品の方が自分には合っているようです。
とりあえず短歌はやり切りました。有難うございました。