マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
バロン鈴木
@baronsuzuki
2026年9月6日
に登録
ホラー
現代ドラマ
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
5
ユーザーのフォロー
2
稲川バロン実話ホラー 祖母のメモ
/
バロン鈴木
今から四十年近く前の話です。 祖母がいつものように街へ買い物に出かけた ある日のこと。 何も変わったことはなかった。 祖母は無事に帰ってきた。 頼んだものも、ちゃんと買ってきてく…
★0
ホラー
完結済 1話
2,061文字
2026年9月9日 16:30
更新
怪談
実話
稲川バロン
バロン鈴木
昭和
日常
恐怖
怪異
あの日、私は確かにそれを食べた。
バロン鈴木
最後の勘違い
/
バロン鈴木
96年後、未知の宇宙現象によって人類は滅亡する。 AIが算出した生存確率は――0.000%。 既存の科学では、人類を救うことはできない。 唯一の可能性は、まだ誰も知らない「未…
★0
SF
完結済 1話
7,998文字
2026年9月9日 12:33
更新
SF
短編
思考実験
ディストピア
人類滅亡
風刺
バロン鈴木
96年後、人類最後の希望は「勘違い」だった。
バロン鈴木
嵐の前の静けさ
/
バロン鈴木
四十五歳にして、初めて小説を書いた男。 読んでみると、意外と悪くない。 いや、むしろ相当いいような気がしてきた。 ならば誰かに読んでもらおう。 小説投稿サイトに作品を公開し…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
7,791文字
2026年9月9日 11:40
更新
コメディ
短編
日常
エッセイ
小説投稿サイト
初投稿
実話
バロン鈴木
45歳。初めて小説を投稿した。PVは、まだ7。
バロン鈴木
鍋を売る男
/
バロン鈴木
19歳のころ、友人が突然家にやってきた。 結婚式の引き出物でもらった、未開封の鍋を抱えて。 「要らない。どうしても手放したい」 どうにも、その様子がおかしい。 稲川バロン…
★16
ホラー
完結済 1話
3,575文字
2026年9月7日 19:42
更新
実話怪談
怪談
ホラー
短編
一話完結
バロン鈴木
友人は、どうしてもその鍋を手放したがっていた。
バロン鈴木
要らない。どうしても手放したい。
ぽん&こす
最後の一杯
/
バロン鈴木
明日は家族で水族館へ行く。 朝も早い。だから、今日はもう飲まない。 ……ただ、喉が渇いている。 冷蔵庫にはビールがある。 一杯だけなら問題ない。 むしろ、その方がよく眠れるか…
★6
現代ドラマ
完結済 1話
7,069文字
2026年9月6日 09:05
更新
短編
コメディ
日常
酒
おっさん
飯テロ
家族
バロン鈴木
一杯だけなら大丈夫だと思った。
バロン鈴木