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バロン鈴木
@baronsuzuki
2026年9月6日
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エッセイ・ノンフィクション
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baronsuzuki81
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17分前
車の話のはずだったのだが。
最近、「バロン鈴木の自動車エッセイ」なるものを 書き始めました。 これまで乗ってきた車とそれにまつわる思い出を 書いております。 現在、フォード・ブロンコ、 マツダ・プロシードマービー、三菱ディアマンテの3話を公開中です。 ところが、いざ書き始めてみると、車そのものよりも、当時の出来事や人との思い出ばかりが蘇ってくるのであります。 どうやら私にとって、車というのは記憶を呼び起こす きっかけのようです。 考えてみれば、昔遊んだゲームや聴いていた音楽、 ファッションなんかも同じですね。 そんなわけで、今後は車に限らず、自分の趣味についてもあれこれ書いてみようかと思っています。 もっとも、車の話だけでもまだまだネタがあるので、当分は自動車エッセイが続きそうですが。笑
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3日前
コレクションの意味を、根本的に勘違いしていました。
私はこれまで、カクヨムの「コレクション」という 機能を勘違いしておりました。 てっきり、作品に対する作者の思い入れを 読者にアピールするための機能だと思っていたのです。 「この作品は特に思い入れが深い作品ですよ〰︎」 そうアピールすることで、 作品の価値が少し上がるという寸法です。 「ほう。 作者がそんなに大切にしている作品なら、 ちょっと読んでみてやるか」 読者の方々は、きっとそう思うに違いない。 「カクヨムも細かい人間心理を理解しているではないか」 そう考えた私は、新作を投稿するたびに、 せっせとコレクションに追加しておりました。 しかし、作者としてはどの作品にも思い入れはある。 ですから、すべての作品をコレクションに追加しました。 これで完璧です。 ところが、本日になって気づきました。 全作品をコレクションに入れるということは、 普通に全作品を一覧表示しているのと何ら変わりません。 私は長い時間をかけて、何もしていなかったのです。 というわけで、このたび作品を4つのジャンルに整理いたしました。 ・実話エッセイ集 ・SF・ショートショート集 ・怪談・ホラー短編集 ・コメディ短編集 お好みのジャンルから、気軽に覗いていただければ幸いです。
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10月18日
僕の作品が朗読されることになりました。
このたび、とあるイベントで、僕の作品を朗読していただけることになりました! 自分の書いた物語が、誰かの声で語られるなんて、 なんとも不思議な気分です。 小説を書き始めて、まだ3ヶ月。 こんな嬉しいこともあるんですね。 当日が今から楽しみです!
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10月13日
思いがけない形で紹介されました。
先日、あきばにらさんが開催されている自主企画に参加させていただきました。 その名も『ポンコツAIチャッピリンが、あなたの作品を語ります!』 あきばにらさんの作品『ポンコツAIは語りたい』に登場 する、自称・名解説者のポンコツAI「チャッピリン」が、参加作品を独自の視点で紹介してくれるという、なんとも愉快な企画です。 実は私、参加していたことをすっかり忘れておりまして……。 そんな折、拙作『バロン鈴木のゲームレビュー』を紹介 していただいていることに気づきました。 これがまた、実に面白い。 自分の書いたものが、思いがけない角度から語られる というのは、なかなか新鮮な体験でした。 チャッピリンの解説は、ときに鋭く、ときに盛大に脱線 します。 しかし、本人はいたって真剣。 そのあたりが、なんとも魅力的なのです。 あきばにらさん、このたびは素敵な企画を ありがとうございました! ほかにもさまざまな作品が紹介されています。 興味を持たれた方は、ぜひ覗いてみてください。 【あきばにらさんの自主企画】 https://kakuyomu.jp/user_events/11054822664443672555 【ポンコツAIは語りたい】 https://kakuyomu.jp/works/2912051608011511769
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10月8日
今夜、兄のペナントレースが開幕します。
子供の頃、兄は大の巨人ファンでした。 でも野球経験はありません。 そんな兄が、ある日突然、野球を始めました。 場所は寝室。 しかも、一人で。 投手、捕手、審判、実況、解説、応援団。 全部、兄です。 そんな兄の壮大なペナントレースを、前後編のエッセイにしました。 野球を知らない方にも楽しんでいただける作品に なったと思います。 全て子供の頃の実話です。 タイトルは「兄のペナントレース」 今夜、公開します。 バロン鈴木
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10月7日
以前書いた話を書き直しました。
『最後の勘違い』というSF短編を、 少し大きめに書き直しました。 話そのものや結末は変えていません。 ただ、投稿当初から文体や言葉の選び方など 「ちょっと違うかな」 という部分がいくつもありました。 人類を救うために必要だったものが、 科学でも、知性でもなく、 「勘違い」だったらどうなるのか。 そんな話です。 バロン鈴木
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10月1日
俳句を作った。
今日の一句。 お題「悪夢」 シャーシャーシャー。 ふう、一安心。 うわ、夢だ。 バロン鈴木
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9月30日
少年は冒険に出た。
これは僕が幼少期に体験した物語です。 ハラハラドキドキ! 超スーパーウルトラスペクタクルグレートアドベンチャー実話エッセイ! 少年は走り、悩む。 そして、決断する。 数々の困難を乗り越えた末、 アドベンチャーボーイを待ち受けていた結末とは――。 バロン鈴木『ぎがぞう』
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9月29日
中学生の頃、本当にあった話。「メ」
中学生の頃、本当にあった話です。 大事件ではありません。 感動する話でもありません。 でも、誰にでも、身に覚えがある。 そんな話です。 タイトルは、 『メ』 意味が分かりませんね。 ありがたいことに、読んでくださった方からは好意的な 反応をいただいております。 中学生だったことのある皆さま。 よろしければ、どうぞ。
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9月23日
なぜか、どうでもいいことばかり覚えている。
最近、実話をもとにした話を立て続けに書いています。 『メ』 『けつけつけつけつ』 『ぎがぞう』 『俺なんか右足だぜ』 『今日の出来事』 『黒部ダム』 並べてみると、何の共通点もないように見えます。 でも全部、実際にあったことです。 小説を書き始めてから昔のことを思い出す機会が 増えました。 不思議なもので、人生の大きな出来事より、どうでもいいことの方が妙に鮮明に残っていたりします。 なぜこんなことを覚えているのか。 なぜあんなことをしたのか。 自分でもよく分かりません。 ただ、その時の僕は本気でした。 しばらく、思い出したら書いてみようと思います。
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9月14日
四十五歳、Instagramを始めました。
Instagramを始めました。 カクヨムを始めたと思ったら、今度はInstagramです。 四十五歳にして、急にインターネットの海へ漕ぎ出しております。 こちらでは、書いた小説の紹介や、 次に何を書こうかと考えていることなどを載せていこうと思います。 まだ使い方もよく分かっていません。 もしよろしければ、覗いてみてください。 Instagramでも「バロン鈴木」でやっています。
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9月13日
短編が少し増えてきました。
カクヨムを始めて一週間経ちました。 今まで書き溜めていたものを自分なりに ブラッシュアップさせながら投稿していましたが 気づけば短編が増えてきました。 ホラーだったり、SFだったり、よく分からない話だったりします。 最近公開したのは『まんまる』です。 四歳の息子が、向かいの古い家の二階に見えるものを 「まんまる」と呼ぶ話です。 もし『おかあさん』を読んでくださった方がいたら、 たぶんこちらも近いところにあります。 2,000文字くらいの短い話しです。 よかったらどうぞ。
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9月12日
短編SF『幸福な滅亡』を公開しました
新しい短編を投稿しました。 『幸福な滅亡』 今回はSFです。 この話の構想自体は、ずいぶん昔から頭の中にありました。 人が見たい夢を自由に見られるようになったら、 人は現実と夢のどちらを選ぶのだろう。 そんなことを、昔からぼんやり考えていました。 今回、それを初めて物語にしてみました。 タイトルは『幸福な滅亡』。 人類は滅亡します。 でも、たぶん不幸な話ではありません。 お時間のある時にでも読んでいただけたら嬉しいです。
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2件のコメント
9月9日
はじめまして。バロン鈴木です。
小説を書き始めました。 これまで小説を書いた経験はなく、思いついたことや、 昔あった出来事などを少しずつ文章にしています。 投稿を始めてまだ数日ですが、作品を読んでくださる方がいて、ハートや星までいただきました。 見ず知らずの方が、自分の書いたものを読んでくださる。 当たり前のことなのかもしれませんが、 今の私にはまだ少し不思議で、でも とてもありがたいことに感じています。 お読みいただいた皆さま、本当にありがとうございます。 まだ分からないことばかりですが、楽しみながら、 少しずつ書いていこうと思います。 お暇なときにでも、ふらっと覗いていただけたら 嬉しいです。 今後とも、よろしくお願いいたします。 バロン鈴木
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