『マティアス・オーレン』の行方 ~ところで、兄はいつ戻ってくるのでしょう?~(異世界恋愛)
登場人物のキャラデザ紹介(+作者のひとり語り) 第2弾です!
まずは画像の上段から。(物語本編のChapter1~2)
主人公のマティアス(マルティエナ)は格好良く描けた絵も添えます笑
右上の濃い髪色が、光の当たり具合で透けて見える感じです。ちょっと垂れ目ですね! 優しさのある甘めのお顔といいますか。
クレイグはとにかく色素が薄くて透け感たっぷり。大好きなキャラです。
カストはとにかくふわっとした可愛い男の子! ですが、卒業後は男っぽくも成長してるだろうな~と。きっと、他キャラと比べると少し遅めの成長期を迎えていそうです。
アレッタ嬢はとにかくツヤッツヤなウェーブ!
学院生活の頃はまだ可愛さがしっかりあり、大人になるにつれて、美しさに磨きがかかっていきます。
ルチナは伏目の時に睫毛が際だつタイプ。……美しすぎませんか??笑
大満足なキャラデザになりました。
そしてセルベスタ先生。
司書のキャラデザをセルベスタにしようか悩んだと上段で書きましたが、こっちはこっちでとても好きです。セルベスタ枢機卿!って感じがちゃんと出てる気がします。
画像の下段はマルティエナの女官生活(Chapter3)で出会うキャラ紹介です。
まずマルティエナ。髪の毛を伸ばし中ですね。
マティアスと顔が違う!と思われた方、お許しください。作者の画力の問題です。
そしてナザリクとユリス。格好良すぎませんか? 可愛すぎませんか!?/////
キャラデザを投稿しようと思ったのはナザリクとユリスの為といっても過言ではないです!
長身痩せ型のキギリは、社交パーティーでは髪を後ろに撫で付けるor結んで参加します。身なりを特別意識して、静かに臨戦態勢に入ります。
ギークは溜め息や皮肉が似合う顔立ちになったのではないでしょうか。しかし格好良い……個人的に満足なキャラデザになりました。
以上、いかがでしたか?
読者さまのイメージに近かったり、物語へのイメージが深まっていただけると嬉しいなぁと思います!
(自画自賛があるのは大目にみてください笑 どのキャラもお気に入りの子たちです)
それでは、本編とIFルートを引き続きお楽しみください!