• SF
  • 現代ファンタジー

もし、考えるだけで創作活動できる機械があったなら。投稿しました

https://kakuyomu.jp/works/1177354054889743938/episodes/1177354054890054368


お久しぶりです、雨乃時雨です。
久々に書いた気がします。楽しいね。

しかし私はレビューを書かないタイプなので、空白だらけでも「そっかー」で終わっちゃうと思います。
でも小説だとそれはオチが無いのでこういう展開にしました。

思えば前までは欲望の塊のような人間でしたが、今はそうでもないです。評価されたいなぁっていう欲望自体消えた訳ではないですが、それが消えたらそれ以上の向上は無くなる気がするので、これでいいのでしょう。

ちなみに異世界ジャンル年間一位目指してたのも捏造だったり。

作品の裏話はここまで。ではでは

3件のコメント

  • 雨乃時雨 様

     おはようございます、夷也荊です。
     御作、拝読しました。大変面白かったです。
     そして、作中に出て来た異世界ファンタジー、面白そうです。
     今後書かれるご予定はあるのでしょうか?
     文字は確かに「神聖」なもので、小生にとっては権力の象徴ですが、
     それを食べるという概念が新しく、気になりました。
     書かれた際には、是非、拝読させていただきます。

     それでは、ご挨拶まで。
  • 夷也荊様

    お久しぶりです。
    作中に出てきた異世界ファンタジーは、妙に具体的な所からお分かりになったかもしれませんが、一度書こうとして没になったものです。
    没理由としては起承転結を面白く広げられなかった為になってます。
    その為、起承転結を練り直せばもう一度書けるとは思いますが、今の所は急に思い付く等しない限り練り直す予定は無いので、書く予定も無いですね。

    でも実は文字が神聖なもので〜という設定は、小学生の頃に考えた物を使っているので、成長した今、同じ設定でどのようなものを書けるかというのは挑戦してみたくもあります。
    ただ書くとしても大分後になりそうです。

    書いた際は是非読んでくださいませ。
  • 雨乃時雨 様

     おはようございます、夷也荊です。
     小学生の頃の発想とは思えないです。凄い才能……。
     お書きになられた際には、もちろん拝読しに参ります。

     それでは、ご挨拶まで。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する