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Aki Takanawa

  • @akitakanawa
  • 2023年10月25日に登録
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  • 2024年2月6日

    「鳴り砂」ペースアップ!!

    頑張りました! 現在2話まで公開している初めての小説。 当初は3月中旬〜4月初旬にかけての連載を予定していましたが、 グーンと前倒しして、2月9日より毎週金曜18時に更新できる見込みとなりました。 ぜひ応援よろしくお願い致します。
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  • 2024年1月13日

    コミカルな作品を投稿します!

    能登半島地震で被災された方に心よりお見舞い申し上げます。 私は今、島根県の石見地方を舞台とした小説を制作中です。その第1話を公開したのは1月1日の正午。その数時間後、目を疑うようなニュースを目の当たりにすることになりました。 私にとって初めての小説投稿。まさにその日でした。 日本海の情景を伝えたい…鳴り砂という小説に取り掛かった動機の一つでもありました。しかし、中には、海や津波を連想するものを避けたいと思われている方もいるかもしれない… 悩んだ私は、コミカルで、気軽に読めるものを何とか書けないかと考えました。 不安な夜を過ごされている方がいらっしゃれば、ぜひお目通しください。少しでも気を紛らわしてもらえるものとなれば幸甚です。 小説のタイトルは『初めて名付け親になったウマがメイクデビューを勝ったせいです。』です。 わたしが一時ハマっていた、一口馬主という趣味を題材にしました。競馬の分からない方でもお読み頂けるものにしたつもりです。 僅かな時間で書き上げた拙い文章ではございますが、宜しくお願い致します。 能登地方の一日も早い復興をお祈りしております。
  • 2024年1月2日

    鳴り砂のメインビジュアル

    令和6年能登半島地震に被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。 私は作品の制作にあたり、昨年春、小説の舞台にした島根県の石見地方を二日間かけて巡りました。 日本海に面した風光明媚な町並みと海岸美、そしてスケールの大きい水平線に深い感動を覚えました。 しかしながら、この度の地震のニュースを目の当たりにし、時に海は、沿岸部で生活されている方々の脅威となり得ることも改めて認識しました。 一刻も早く、救助活動と復興が進むことを願っております。 私にできることは乏しく、また悩みましたが、 やはり地域の魅力を発信していくしかないと考えました。 いつかきっと能登地方も訪ねてみたいと思います。
  • 2024年1月1日

    短編小説「鳴り砂」 第2話まで公開

    この1年間、仕事やプライベートの隙間時間で2万字ほどの短編小説を書き綴って参りました。 SNSやテレワークの普及により、いつでもどこでも繋がれる、人の距離感が曖昧な時代に、ふと、それでももう繋がれない人たちがいることに気づきました。繋がれない理由はそう単純ではないかもしれません。 前に進むしかない、誰も立ち止まる事のできない急速の日々に、束の間の「追憶」のひと時があっても良いのではないかと思い、テーマにしました。 同じ現代社会で共に生きる方々のなかにある、 「あの頃」を想うきっかけになれば幸いです。 舞台は2002年の石見地方。 家庭へのコンプレックス、恋、嫉妬…二十歳の大学生の「心」を描きました。 第3話以降は3月15日より順次更新し、全8話で完結致します。 是非よろしくお願い致します。
  • 2023年12月19日

    小説タイトル「鳴り砂」

    来春の完成を目標に鋭意制作中の初めての小説。 2024年1月1日にその第1話を先行で公開致します。 いつでもどこでも繋がれる、人との距離感が曖昧な時代。誰もが立ち止まることができない急速の日々に、あえて追憶のひと時をテーマにしてみました。 ゆっくりと流れた時間、そしてもう繋がることのできない人— 読んでくださる方々の追憶のきっかけになれば幸いです。 タイトルは「鳴り砂」 是非よろしくお願い致します。
  • 2023年11月4日

    列島が揺れた—

    2002年日韓ワールドカップ。 当時二十歳を迎えた主人公は、島根県の田舎に出現した近代的キャンパスで大学生活を送っていた。 実家へのコンプレックス、そして年上女性への淡い恋心。青春の一コマを日本海の風景と共にお届けします。 只今鋭意製作中。 2024年3月15日(金) 初投稿予定です。 全8話、20,000字程度の短編小説です。