拙作を読んでいただきありがとうございます。
 本作品はフィクションであり、ファンタジー作品であります。
 作中に時代用語、背景などの説明がたびたび出てきますが、すべて作品世界をより詳しく描写するためだけのものであり、史実とは異なります。あらかじめご了承ください。
 また、いくつか万葉集の歌や中国古典から引用した詩、文章が出てきますが、それらの訳はわたしのオリジナル訳です。「なにこれ?こんな訳し方おかしい」という箇所も多々あるかと思いますが、わたくし古典を専門に勉強した者ではなく……ですがこれらの古典に対する敬愛の念でもって訳に挑戦してみました。どうぞ苦笑いで許してやってください!
 引用元の作品名、参考にした文献等については作品完結後にご紹介したいと思います。
 

5件のコメント

  • コメント欄にて失礼いたします。
    近況ノートにコメントありがとうございました!
    こちらこそ、素敵な作品を読むことができて感謝、感謝です。
    (拙作にもたくさんの☆をありがとうございます! 光栄です)

    古代史が好きなので、作品はもちろん参考文献も興味深く拝見しました。
    また新作ができましたら、是非読ませてください!

  • コメント欄にて失礼いたします。
    このたびは拙作「編プロ集団が潜入取材で(略)」に評価をありがとうございました!
    読んでいただけるだけでも嬉しいですのに、とても励みになります。
    まずは御礼まで。ありがとうございました!

  • 総様、お邪魔します。
    拙作を再読了くださり、本当に、ありがとうございました。
    再度あたたかい評価も頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。

    総さんの文章また読ませてください。
    楽しみにしています。

    今日はお礼まで。
    嬉しかったです。
    本当にありがとうございました。

  • 総様

    コメント欄で失礼いたします。

    先ほど、戦国物語にお星さまをいただき、とても嬉しくて、本当にありがとうございます。お礼まで

  • 総さん、失礼します。
    エッセイにお越し下さり、ありがとうございます。
    光栄な評価を頂戴して恐縮です。読んで頂いて、とても嬉しかったです。
    まずはお礼を申し上げたく。
    お邪魔しました。

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