このライ(略)の中間選考突破してましたぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
今日は頭痛+腹痛+悪運というデバフを抱え込みながらテストに望みワーク提出もあんまりできてないため落ち込みまくってたり怒りまくってたりした中での嬉しい報告!!!
このまま書籍化したい!!!
まぁ、無理だろうけどね。
とりあえず僕も長編でなんかのコンテスト突破できるくらいには力がついてきたのが純粋に嬉しいです。
次でもう決まるんですかね?
まぁ、なんでもいいか。
そして、この中間選考を突破できたのは皆様のお陰なのでありがとうございます!!
ちなみに選考を突破した作品である「電脳特殊捜査隊第六課」の話なんですが、今発表しているものは裏で書いている電六のスピンオフ的な立ち位置なんですよね。
本当は「どうせコンテストに出さねぇんだし好き勝手書いたろ。カクヨムなら許しれるっしょw」と思って書いてたやつなんですよね。