一応生きてます。
そんなスタートから始まるこのお話、いつまでも小説が書けない話。
別にベッドで寝たきりのまともに動けない状態とかでは無いのですが、小説が書けません。
理由は「細かい設定を詰めすぎていること」です。
最近のマイブームは小説の裏設定をこれでもか、と詰め込むことです。
恐らく半年前くらいから始めてことなんです。
そして、今僕は異世界系を書こうと思ってたのです。
理由は主に無職転生に感化されたという所でしょうか。
それで現在異世界の設定を書いている最中なのですが、全く持って終わりそうにありません、ぴえん🥺
まだまだ書かなければいけないことが山程あって、さらに恐らくまだ出会ってませんが書かなければならない事が増えていくでしょう。
設定が完成次第筆を取ろうと思います。
まぁ、それまで首を長くして待っていてください。よろしくお願いします。
{ちなみに写真は現在の設定資料の文字数です。まだまだ書くことがあるってすごいですね()}