皆さん、こんばんは
久しぶりの近況ノートになります
今回ちょっと聞いたお話なんですが、作品の題材にするより
こちらでさせてもらった方が良いかなと思いました
◇
宗教的な概念に
宇宙の中心には神(の魂)が在って
私たちの心に
その分け御霊を与えてもらったのが
自分(の魂)との考え方があるそうです
肉体が滅びれば
その魂はまた宇宙の中心に還っていくそうな
……別に信じなくても良いんですよ?
で、その神の魂というのは
愛と光で出来ているそうな
……これも信じなくて良いですよ?
だから、分け御霊の自分たちの魂も
本当は愛と光でなければならないんだそうです
で、愛と光であるというのは
要するに、優しくて明るくあれ、ということで
いつもそれで心が満たされるようにしときなさい
ってことなのだそうです
で、優しくあるには、常に思いやりのある言葉を言って
明るくあるには、常に上機嫌でいなさい
との教えにつながるそうです
……無理に信じなくて良いですからね?
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ちなみに私にとって、詩は心を映すカガミのような存在ですが
常に思いやりのある言葉で上機嫌な詩を書けば
我(ガ)がなくなって
カガミ→カミ の言葉になるのかな?
なんちって
以上、ちょっとスピリチュアル的なお話でした