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企画雑記

初めて企画をたてたが、これで集まるのかという不安がある。
言葉遊びが大好きで自身も「夜を超えよ」で遊んではいるが、どうもカクヨムでは「わかりやすくてスッと入ってくる詩」が人気のようではある。
それか何か一つの題に拘ったうえでの綺麗な詩か

私自身の「夜を超えよ」はカクヨムで書き始めた最初期の作品であるが、その作品の中に時間の経過等で変わった内容が顕著に見えてくる。
前半は非常に読みにくい、とっつきにくいカタチだが、後半になるにつれて詩が流れて綺麗な絵になる。

夜を超えようとする自分がはっきりと浮かび上がるのだ。

そうして朝を迎えるためにはまだ幾分か足りない。
人はたくさんのものを見るからこそ視界が開けるという。
ならばと思い企画したわけではある。

より多くの方々に参加していただき、何某の筆力の向上に利用させていただきたい。

15件のコメント

  • はじめまして、言葉遊び企画に参加させていただきました。
    自分は言葉遊び系の作品が多すぎ、沢山エントリーしすぎて荒らしのように思われかねないので、一作だけに抑えました。
    よろしければ回文集、掌編、短歌などもご覧いただければ幸いです。
  • ありがとうございます。
    エントリーを1作品に絞っていただいたので、ぜひとも様々な作品を読ませていただきたいと思います。
  • はじめまして新吉です。
    短編集にて参加しておりますが、気になったタイトルのものだけ飛ばしてもなんら差し障りはありません。どうぞご気軽に…

    というわけで失礼しました(*´꒳`*)
  • ありがとうございます。
    個人的に味わい尽くしてその言葉遊びの真意を考察するのが大好きですのでエントリー作品は最低でもすべて読ませていただきます。
  • 紹介文読みました!通りであの人の歌声が流れるはずだ…( ´ ▽ ` )

    星の評価をつけました、評価の際ノートに一報とのことだったのでこちらにも感想がてら失礼しました。
  • ありがとうございます。
    わかる人にはわかる、読み方の鍵を置いておいたのが成功したようです。
    エントリーなされた作品も順番ではありますが確実に読ませていただきますので気長にお待ちください。
  • 大変素敵な評価コメントをいただきありがとうございます。(本来は言葉遊びが好きなのですがここで出しているもので)言葉遊びと呼べるものは「↓」だけなのではと恐る恐る参加しましたが、込めようとした本題の大枠を読み解いていただき不思議な嬉しさを感じております。
    一話完結で自主企画に載せた数話を統合して編成を練ろうと思いながら後回しになっていたので、貴重なエネルギーをいただけました。近いうちに実施できそうです。
  • 何故か引き込まれる、そんな作風でした。
    読んでいる場面以外の空欄に何かを描き出す。
    小説などの醍醐味が味わえてとても楽しかったです。

    「パッチワークコンテクスト」それは「脈絡なし」ではありますが、隣り合って繋がっている。そんな物語、続きが気になります。
  • こんばんは、この度は私の拙作たる「共感覚性シンドローム」に素敵なレビューとコメントをありがとうございます。

    主催されたイベントに参加してすぐにレスポンスがあるとは想像すらしておらず、お礼が遅くなってしまい申し訳ありません。

    とても深い考察をして頂き、自分の作品なのに「マジか、そういう意味があったのか…」と感嘆に似た声を独りで漏らしてしまいましたw

    今度はホシ テツヒロ様の作品にもお邪魔させて貰おうかなと考えておりますので、今後とも宜しくお願いします。
  • ありがとうございます。
    短い作品で強烈なインパクトを与えることは実に難しいものですが、淡々とした文体でありながら締まりが良く、余韻を残す作品だと思いました。
    考察もし放題ときまして、とても好きな作品です。

    拙作もお読みいただけるということですが、とても難解で面倒な文体ではありますが、お楽しみいただければと思います。
    今後とも宜しくお願いします。
  • ありがとうございます。
    今順に追っていますので気長にお待ちいただければと思います。
  • 了解しました。
  • ホシ テツヒロ さま

    こんにちは。
    近況ノートのほうに、との文を読まずに、詩のコメントへ書いてしまいましたので、またこちらに参りました。

    先日はステキなレビューをいただき、ありがとうございました。
    また、楽しい企画に参加させていただき、感謝いたします。
    ちょうど言葉遊びがポイントとなるものを仕上げたところで、幸運でした。

    I love youの感想ですが(けっして評価などではございません)、少しだけ言葉の遊びを感じる、起承転結の小トリップが心地よい作品でした。好きです。

    思うのは、現実って言葉を超えているなあ、ということです。
    書くひとがこんなことをいうのは、身もふたもない気がしますが、ほんとうだからしょうがないです。
    だからこそ、書くんでしょうね。

    せなつじゅん
  • 瀬夏ジュン さま

    こんにちは
    かなり面倒な部分に書いてあった近況ノートの件ありがとうございます。

    あの作品自体はその言葉の出てくる境遇、場面、その時の心地をすべてひっくるめたうえで、やはり小トリップの薄味がいいかなあと思いああいった風にしました。

    現実は言葉を越え、しかし現実は言葉ありきだからこそ、私たちは書き続けるのだと私も思います。
    身も蓋もないことだからこそ実に面白い。「小説より奇なり」とはまさしくです。

    ホシテツヒロ
  • 群馬様

    言葉遊びというよりは、伏せ字による意図的な意味の脱線なんですが、「伏せ字」も、ある種の言語表現と考えると、言葉遊び的な要素もあるのかなあ、などと思い、『サブリミナル小説「○ンコ、愛してる」』で、参加させていただきました。

    よろしくお願いいたします。
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