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生きています

神戸の某大に受かるべく勉強をしています。小説の構想が無駄に浮かんできてとてもつらいです。早く大学生になりたい。

追記
ペンネームが欲しいです。ので募集します。

4件のコメント

  • 大学は良いですよ〜(僕は中退ですけど)
    頑張って!
    ペンネーム募集って凄いですね。初めて見た募集かも知れない。
    付ける人の責任重大だし、却下されたら無駄に心に傷負いますよ。
    最初は自分で付けた方が良いと思います。
    勉強中にサインの練習がてら考えるのがいいと思います!
    頑張ってー。
  • 元気でいらっしゃいますか。
    勉強頑張ってますか?
    これから本番、風邪に気を付けてください!


    ペンネーム考えたのでご参考ください。


    青磯ベンジャミン(あおいそ べんじゃみん)
    幸田青海(こうだ あおみ)
    江井雨輝(えい あめき)


    ベンジャミンは意外と面白いとは思いますが、好き嫌いが分かれそうです。ただ、インパクトはでかい。幸田青海は一見、女性か男性かわからない名前なので良いと思います。ただ、ありふれているようにも思えます。江井雨輝は珍しい名前のような気がします。青が好きそうなので、青イメージの雨を入れました。輝は樹にしようか迷いましたが、樹はどうしても某村上意識になってしまうので、輝にしました。愛称「あまてる」です。思い切って募集してみました! 是非ご一考ください。
  • こんにちは! (勉強を頑張っているかどうかはともかく)元気です。志望校の判定がボーダーぎりぎり……に少し届かないくらいなのでなかなか厳しいものがあります……笑
    ペンネーム考えて下さってありがとうございます! とても嬉しいです。
    ベンジャミンはインパクトがありますね。人がつけていたら好きな名前のひとつになったでしょう。ただ実際自分が使うとなるとなかなか勇気がいりそうです……なんだか自分勝手な言い分ですが。
    その点、幸田青海はわがままな自分でもすんなりと受け入れられる名前です……それどころか、中性的で透明感のある響きがかなり魅力的に思えます。ありふれている……うーん、たしかにそう言われるとそうかもしれません。
    江井雨輝は語感が面白くて個性的ですね。鋭く刺すような(エイの毒針という意味ではない)印象で、ベンジャミンとは別のベクトルでインパクトがあります。樹はどこかの春樹さんを連想するので恐れ多いですね…笑
    青好きなのはその通りで、その点で自分にとっては雨輝という名前は魅力的です。ただ、青好きは一過性のものである気もしています。その予感から、青と高校生を密接に関連させて書いた小説もあります。ようは自分にとって青は高校生時代の象徴なのです。実際、僕の最近の関心は青から透明へ移りつつあります。これは自分が高校生の自分を脱ぎ捨てて、大学生として新たな色に染まる準備をしているということかもしれません。あるいはもう何にも染まらないということかもしれませんが。……という妄想をしているので、それでも青は魅力的であるとはいえ、名前に入るとなると、ペンネームをつけて心機一転! 新しい自分! という感じがなくなってしまうので、入るとしてもフレーバー程度がいいなあと思っています。
    ただ、名前に直接「青」と入っている青磯ベンジャミンや幸田青海よりも、「青」が明言されていない江井雨輝の方が青の印象が強いのは不思議なものがあります……自分だけかもしれませんが。思うに、青磯ベンジャミンはベンジャミンから連想される緑と混ざりあってエメラルドグリーンのようなイメージを想起させ、幸田青海はその名前の中性感から青というよりは透明に近いニュアンスを持っているのではないかと思います。他方、江井雨輝は「雨が輝く」と読み下せるように、イメージが雨の青に限定されるので、青の印象を純に想起させるのではないかと思います。ここでもし仮に雨輝の輝の字を樹に入れ替えてみると、江井雨樹となり、なるほど、緑の印象も混じってきて、それこそノルウェイの森のような……いえ、なんでもありません笑
    自分でも色々とペンネームを考えてみたのですが、本当に、全くいいものが思いつかない汗 頑張って見つけ出したのが「暮水」の二字で、これは横井也有の『鶉衣』から引いてきたものなのですが、也有が隠遁するとなって俗世の名前からしかるべき名前に変えようと思ったものの、いい名前が全く思いつかず、有名な漢書から引こうにも使い古されていてつまらないし、それならばと博学の師に依頼したものの、帰ってきたのは超絶マイナーな書から取ってきたものなので、「変わった名前ですねえ、由来はなんですか?」とたずねられることは必至であって、そうこう考えているうちにもうどうでもよくなってきて、筆に任せて「暮水」と書いたら、それを見た人がなんだか意味ありげに解釈してくれて、尾ひれ背びれがついていくので、他人があれこれ推測して字義が深まるのも一興と思いそれにした、という由来があって、僕もああこれ面白いなあと思ったのですが、そんな風に古典に拠ってでしか名前を考えられない自分の頭の硬さにあきれるばかりです苦笑
  • 元気そうで何よりです! ペンネーム、楽しみにしています!!
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