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Shellfield

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  • 2023年9月15日

    公開停止になってしまいました

    『FF戦隊ライトレンジャー』が公開停止になってしまいました。 二次創作許諾作品一覧にない作品の二次創作作品(パロディ含む)は、掲載する事ができないようです。 「二次創作」についての認識が理解不足で、あまり確認せずに掲載してしまいました。 申し訳ありませんでした。 今後は自身のFC2ブログ「伝説の戦士たちよ」に最新話を投稿していきます。 また、pixivの小説は「オリジナル作品」としなければ掲載可能なようなので、そちらにストック分を順次投稿していきたいと思います。 また、おととい主催したイベント「ファイナルファンタジーをモチーフにした作品」に、新たに2名の方が参加してくれました。 こちらの方々はちゃんとガイドラインや利用規約を守っておられると思うので、イベントは残しておきたいと思います。 短い期間ではありましたが、カクヨムに投稿した自分の作品を読んで頂けて評価して頂けた事、大変嬉しく思います。 もしよろしければ、私のブログ「伝説の戦士たちよ」や、pixivの小説の方もフォローして頂けたら幸いです。 http://shellfield.blog.fc2.com/ https://www.pixiv.net/novel/series/10970645 ありがとうございました。今後もよろしくお願い致します。
  • 2023年9月14日

    カクヨムでの毎日投稿は今日で終わります

    8月7日から毎日1話ずつ投稿していた『FF戦隊ライトレンジャー』ですが、FC2ブログに載せている最新話(第39話)まで来てしまいました。 そのため、8月7日から続けていた毎日投稿は、今日で途切れる事になります。 まだまだ読者数の少ない我が小説ですが、この期間に見つけて読んでくださった方、本当にありがとうございます。 今後はFC2ブログで最新話(1週間に1話のペース)を上げた後、順次公開していく予定です。 ちなみに、本日からpixivの小説でも『FF戦隊ライトレンジャー』の投稿を開始しました。(最新話まで1日最低でも1話のペースで上げていく予定です。) https://www.pixiv.net/novel/series/10970645 第1話から伏線入れまくりなので、今見直すと新たな発見があると思います。 もちろん、カクヨムでもたくさん見返してもらえると嬉しいです。よろしくお願いします。 それと、昨日初めて自主企画を始めました。 https://kakuyomu.jp/user_events/16817330663607287637 昨日1人参加してくれる方がいました。凄く嬉しいです。 他の企画とも差別化できているんじゃないかと思います。こちらの方もよろしくお願いします。
  • 2023年8月25日

    カクヨムで小説を書いている人に読んでほしいエピソード

    『FF戦隊ライトレンジャー』第19話「ヒーローの映画!」https://kakuyomu.jp/works/16817330661576957816/episodes/16817330662584431373 小説の各エピソードをどう感じるか、どう解釈するかは読者の自由だという前提ですが、 このエピソードに関しては、作者がどう思っているかという事を書き残しておきたいと思います。 第19話は作品全体の構成を考える段階で、比較的自由に書ける話として残していました。 何となくこういう話にしたいというのはありましたが、書くまでに結構時間が掛かったエピソードです。 だからなのか、このエピソードには比較的作者の願望みたいな物が現れているんじゃないかと思います。 例えば、ファンを名乗る女性が現れて、スーパースターになる手助けをしてくれる所。 でもそれは罠で、実際は女性の操り人形になっている所。 女性は女性で、観客を楽しませたいという思いがあり、自分が出演する気持ち良さを感じている所。 ヒーローも不滅なら、敵もまた不滅である所。 何人かのお客さんに見てもらえて、少しずつ知ってもらえば十分だという所。 カクヨムで自分の小説を色々な人に見てもらいたい人にとっては、何となく共感できる部分があるのではないかと思います。 カクヨムで小説を書き始めたばかりの人は、思うような反応を得られなくてモヤモヤする事があると思います。 長年書き続けている人でも、自分の才能や能力に行き詰まりを感じる事があるかもしれません。 そんな時は、是非このエピソードを読んで、色々と感じてもらえればと思います。
  • 2023年8月23日

    カクヨムを始めた理由

    私がカクヨムの事を知ったのは、ニコニコ動画で『秘密戦隊ゴレンジャー』第41話の無料配信を見ていた時だったと思います。 動画の上の方に表示される広告文に「召喚獣」という言葉が入っており、気になってクリックしてみました。 そこから飛んだページに書かれている文章をしっかり読んだ訳ではありませんが、「あ、こんな風にファンタジー小説を書ける所があるんだ」というのが分かりました。 ちょうど私もFC2ブログの方でファンタジー小説を書いている所だったので、FC2ブログの方を書き終わったら、こちらに投稿しようと思いました。 しかし、思い立ったらすぐ行動する性分でもあるので、気付いたらもうカクヨムに登録していました。 少しでも多くの人の目に留まったら良いなと思い、8月7日から毎日1話ずつ投稿しています。 前回の近況ノートにも書いたように、他の方の小説を読むのは正直苦手です。 また、自分の知り合いに自分が書いた小説を読んでもらうというのも苦手です。 ですが、自分が知らない人に自分の小説を読んでもらう事には抵抗がないので、カクヨムで投稿する事にしました。 もしよろしければ、小説の感想をいただきたいです。自分の小説を他の人がどう思うのかという所に興味があるので。 よろしくお願いします。
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  • 2023年8月18日

    私の読書経験

    私はほとんど読書をした事がありません。 ここでいう読書とは物語を読む事です。 漫画作品やゲーム作品、映像作品で物語を読むという事はして来ましたが、 小説のような活字の物語を読むという経験をほとんどした事がないのです。 国語の授業や朝読書、読書感想文などで、活字の物語を読むという機会はありました。 自分が興味を持っているファイナルファンタジーシリーズの小説を読んだ事もあります。 しかし、私の想像力が乏しいのか、感情移入をあまりしないからなのか、読書で感動したという経験がないのです。 興味深い表現だと思う事はあっても、先の展開が気になって仕方がないとか、登場人物を好きになったという経験が全くと言っていいほどないのです。 そんな奴なので、人様の物語を読んでも集中できなかったり、別の物語を読んで混乱してしまったりします。 せっかくの良い作品も味わう事ができず、正直読書には向いていないんじゃないかとすら思います。 では何故、私がカクヨムに参加しようと思ったのか。次回に続くかもしれません。
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  • 2023年8月18日

    近況ノート始めました

    初めまして。Shellfieldと申します。 今日から近況ノートを使っていこうと思い、キーボードを打っています。 カクヨムを始めたきっかけ、どんな小説が好きか、自分はどんな創作をしているかなど、 日々思いついたことや、書き残しておきたいことなどを、ざっくばらんに書いていこうと思います。 更新は不定期です。もしよければご覧になってください。
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