WEB創作界隈の庭で遊ぶ、イタズラ駄犬にして脳汁文字列使い。 【WEB小説100万作品 どれとも被らない選手権】 勝手に孤独に挑戦中(笑) たまに自作のメカデザイン、キャラの設定とかを描いて上げます。【自筆エンピツ一筆書き】というオリジナル流派。 【重要】応援コメントを頂くと、それに関した裏設定をベラベラ喋ります。(なろう様と同じ仕様、ということ)
藤村由紀とも言います。 日々是寧日。サイト"no-seen flower"の管理人。 KADOKAWA 電撃メディアワークスでお仕事してたりします。
今は読み専、 いずれはちゃんと作家になるはず 感動するために生きている 人がこれでもかと死ぬダークファンタジーが好き
不思議な展開をみせる、オリジナル小説、 ほんのり奇妙な短編・ショートショートや、 中編小説を書いています。 (全作品・広告なし) ※同作品は、こちらのサイトでも 無料でお読みいただけます。 「リエミブログ」 https://riemiblog.blog.fc2.com/ 頂いたコメントは、 大切に読ませていただいております。 読んで感じたこと、思ったことなど、 ひとことでもいいので、 作品へのレビューを、お待ちしています。 リエミ Riemi 女性・ふたご座・A型 6月14日生まれ・岡山県出身
灰月薫です!!!!!!!!!! X https://x.com/haidukikaoru ペンネームを炭月薫にしようとして間違えたまま早数年。灰月薫です。 現代ファンタジー、純文学、ホラーを執筆しております。 でもお化け屋敷も入れなければホラー映画も観れません。怖いもん!!!! 死生観と夢幻を主なテーマとしておりますが、徒然好きなように書いています。 好きな作家は宮沢賢治、米澤穂信、辻村深月さんあたりでしょうか………最近読書が出来なくて悲しいです。 基本的に気楽にやっておりますので、気楽にコメント下さると嬉しいです。 趣味でYoutubeもやっております。
【第22回第一期 MF文庫Jライトノベル新人賞 応募済み】 公募によるデビューを目指して、 小説の投稿を始めました 普段はフリーゲームのサークル 「MEME」の代表としても活動しています
海外在住のランナー兼Web小説家。 『異世界魔法のランナー旅団 〜ランニングウォッチで謎を解く〜』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
商業シーンではムサシノ・F・エナガを名乗っています。 サポーターになっていただけますと本編番外編の短編小説、設定資料集、先行公開話などをご覧いただけます ご興味あればどうぞ! 【受賞歴】 ・第7回カクヨムWeb小説コンテスト(2022) 大賞&ComicWalker漫画賞 ・第4回ドラゴンノベルス小説コンテスト(2022) 大賞 ・第1回ノベルピアWeb小説コンテスト(2023) 金賞 ・第9回カクヨムWeb小説コンテスト (2024) 特別賞 【著書】 『俺だけデイリーミッションがあるダンジョン生活』全2巻 漫画版も連載中! 『俺だけ魔法使い族の異世界』全2巻 『島に取り残されて10年、外では俺が剣聖らしい』全1巻 『努力好きの天才錬金術師』全2巻 【コミカライズ】 『俺だけデイリーミッションがあるダンジョン生活』連載中! 『努力好きの天才錬金術師』連載中! 【Youtube】 『ファンタスティック小説家』 日常の出来事や、マチアプ日記、雑談、執筆配信、ゲーム配信などをしてます 【成績を残した作品】 『俺だけデイリーミッションがあるダンジョン生活』 第7回カクヨムWeb小説コンテスト 現代ファンタジー部門 大賞 現代ファンタジー部門 ComicWalker漫画賞 総合ランキング日間1位 総合ランキング週間1位 総合ランキング月間1位 『俺だけが魔法使い族の異世界』 第4回ドラゴンノベルス小説コンテスト 大賞 『俺だけスキルツリーが生えてるダンジョン学園』 第1回ノベルピアWeb小説コンテスト 金賞 『秘島育ちのおっさん、外の世界で最強英雄の師匠にされていた』 第9回カクヨムWeb小説コンテスト プロ作家部門 特別賞 『努力好きの天才錬金術師』 総合ランキング日間1位 総合ランキング週間1位 総合ランキング月間1位 『努力無双の転生エクソシスト』 ネクスト ランキング週間1位 2025年の新連載・年間ランキング1位
台湾から来て、常に逆思考して、周りに流されないの絶対理性の読者 、ハーレム作品は大好き 自分は心が寛い変態男です、器が狭い冷血男ではありません 故に、極右(思想)は大嫌いです 同じく、極右(思想)を擁護と支援する極左(思想)も大嫌いです
10+26=36 62-01=61 36-61=-25 1026=-25
創作でみんなと繋がりたいぼっち妖怪。一人でも多くの人に読んで広めてもらいたいと思っております。
ラノベとゲームとロボをこよなく愛する、自称物書きです。 10月10日旧体育の日生まれ。 ご意見、ご感想が大好物。 もらったら、小躍りしてお返事書きます。 Twitterもやってますので、気軽に絡んでください。 作品の宣伝の他に、ちょいちょい裏話的な話もしたりしてます^^; 熱い物語が書きたいなぁ。
カクヨムに投稿している小説はいかなる媒体においても無断転載禁止です。
大人向けのファンタジーを書きたいと思います。 主人公はみな大人です。 完結済みと短編、一話完結ばかりなのでぜひご覧ください。 正式名称は「可愛いけど怖いはぶすたー」です。
サラリーマンです。何か刺激が欲しくて…
初めまして、茉莉花(ジャスミン)です。 小説をはじめて投稿させていただきます。 異世界ファンタジーが好きなので自分の頭の中の世界を表現できれば‥と思っています。 楽しんでいただけたら幸いです☆
はじめまして、零時桜と申します。 一次創作、東方projectの二次創作をメインに活動している同人作家です。 カクヨムではオリジナル作品の投稿を進めていきたいと考えております。 よろしくお願い致します! 2020年8月10日、オリジナル小説「デストロイエンジェル」公開致しました。 毒キノコ擬人化美少女が多数登場する現代バトルファンタジーとなっておりますので、ぜひご一読いただけると嬉しいです!
仕事の合間とか、散歩中に、プロット考えて、付箋に書いてます。帰ってから、本文書くを繰り返す毎日です。楽しいです。 「魔法が使える」世界という設定で、色々なストーリーを書いていきます。 暗い話が多いのは、私がネクラだから。
ゆったり執筆・更新していきます。 また、小説投稿サイト『ハーメルン』でも二次創作ものを書いてます。 よかったら感想お願いします。 よろしくお願いします。
学生です。朝昼は見れないので夜に意見くれると嬉しいです。
春生まれの永遠の二十歳。 脳みそは日々妄想に浸っています(笑)
初めまして。 投稿名は、「なつき せき」と読んでいただけると画数的に私が喜びます。
長らく読み専で、書く側に回る事はないだろう、と思っていましたが、何故かその気になってしまいました。 拙い文章でお目汚しではあるでしょうが、拙作を読んで少しでも楽しいと思って頂けたら、作者冥利に尽きます。 長く続けて行けたら良いと思っています。 どうかよろしくお願いします!
自由にやっている人です 皆さんも頑張っていきましょう
どうも、サファイアと申します。人生の目的として、以下のことを実行中です。 1 資格の勉強 2 小説を書き、読む事 3 人生を楽しむ事。 不定的に自主企画を開催する予定です。 みなさん、よろしくお願いします。
初めまして。小説家になろう様や、pixiv様、ハーメルン様、アルファポリス様に小説を投稿している者です。まだまだ未熟ですが、何卒宜しくお願い致します。
綺麗な土下座をする事を生業にしています
はじめまして、たたみやと申します。 お越しいただきありがとうございます。 楽しい作品を求めて、カク、ヨムの両方をしています。 拙い個所や誤字脱字等あるかもしれませんが、ご指導、ご鞭撻、感想など頂けたら幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。
『可愛い女の子から回復魔法をかけられたい!』はエタってるように見えますが、完結させる気はあります! ある程度書き溜めてから毎日更新できるようコツコツ書いてます。 ラブコメと短編をコレクションにまとめています。完結させる、エタらないことを活動方針の一つにしています。ぜひ作者フォローをお願いします! 少しでも楽しんでもらえたら嬉しいです。応援・評価・フォロー本当にありがとうございます!最新作以外を読んでくれる方もありがとうございます!
こんにちは。takemotです。私は将棋が大好きで、小さいころからずっとやってきました。そしてある時、将棋小説を書いてみたいと思うようになりました。残念ながら、長編の将棋小説を書く能力が私にはないので、短篇の将棋小説を細々と書こうと思います。不束者ですが、よろしくお願いします。
更新が遅めですが、ご了承ください。 趣味でラブコメ書かせてもらってます! 俺ガイルや5等分の花嫁。俺修羅。俺妹。などなどいろんなラブコメに影響を受けました。 気に入って下されば、評価をお願いします。 特に星の評価が少なめなのでつけていただきたいです。 また、ご指摘、ご不満もきちんと受け付け、対応していきたいと思っております。 今後とも応援よろしくお願いします。
小説合作コンビMONOEYE'S Projectメンバー MONOEYE'S Project HeadphoneEYE 東美桜です! ペンネームの読み方はAzuma Mioh。 趣味で小説書いてる学生です。基本的にろくでもないブツを生産しています。 闇が深い作品やらライトBLやら頭がおかしい短編やら、その時に書きたいものを書きたいように書いて暮らしています。 少しでも楽しんでいただけましたら、これ幸い。 気が向いたら他の作者様の作品を拝読したり、レビューをつけたりもします。 とはいえ、必ずしもフォロバや応援・レビュー返しをするわけではありません。 当方がレビューをつけた場合も、返礼などはお構いなく! そんなわけで、よろしくお願いします!
ちら うらら、と読みます。 名刺代わりに超短編をどうぞ ↓ おじいちゃんとモンチッチ https://kakuyomu.jp/works/16818093074054217867 『氷河期奴隷が活躍中』~求人票の「活躍中」の意味の新解釈……とは? https://kakuyomu.jp/works/822139844308596186 ウォズニアックのコーヒーテスト【1分で読める創作小説】 https://kakuyomu.jp/works/822139836783981528 この度はチラシの裏にしたためましたる駄文、お目通しいただき誠にありがとうございます。 平日は、毎日更新目指してコツコツやってます。 同じペンネームで、X、noteもやってます。
新しいライフスタイルを、創作の中から発信していけたらと思います。短編現代ドラマと古典的で静かなSFテイストが好きです。ラブコメも好きですけどカクヨムでは埋もれるので苦手です💦 普段は山の中で暮らしております。
ライトノベル・一般エンタメ・男性向け・女性向けなどなんでも書いてます! 気位の高い美人で綺麗なタイプのキャラが好きです。プライドが高くて高潔なタイプだともっと好き! よろしくお願いします!
高台で見張っていた兵士が角笛の音色を響かせていく。 「敵軍襲来! 敵軍襲来! ここから北、約一キロメートル!」 広大な大地には防壁が設置されていて、遠くまで一直線に伸びていた。 そして、防壁前には総勢千人ほどの人で溢れかえっている。 半数以上は義勇兵が集まっていて、他は都市カナガワの兵士達だ。 兵たちは一瞬で緊張感を漂わせ始めた。 一方、百体ほどの隊が北から南のカナガワに向けて移動していた。 そして、隊の中心に居たスネヒュマンークの女性が槍を頭上近くに掲げ、尻尾を震わしていく。 『ススス(みんな、敵の姿が見えてきたぞ! 戦いの準備はいいか!? 蹴散らすのに熱くなるのはいいけど、自分の身も優先するんだ!)』 スネヒュマンークの女性は二十台前半の姿をしていて、身長は約百五十五センチメートル。 赤い前髪を目の上まで伸ばし、後ろ髪をまとめて後頭部に大きな尻尾を作っていた。 薄黄色の目をし、細めの黒い縦線が中心に入っていて、目尻が少し吊り上がっている。 薄緑色の軽装を全身に纏い、腰の下から三十センチメートルほどの尻尾が伸びていた。 そして、胸部に大きめの膨らみが一対出来上がっている。 それから、スネヒュマンークの女性の近くにいた兵士が大声で叫びだす。 「ブーハー将軍のお言葉だ! 皆の者聞けい! 『もうすぐ戦闘開始だ、準備はいいか? 蹂躙するのもいいが、防御も怠るな』とおっしゃっている!」 兵士たちは持っている武器を掲げながら大声をあげた。 「うおー!」 「おー!」 「ひゃっはー!」 そして、熱量のある歓声が周囲の平原に響き渡っていく。 防壁前に集まっている兵達の中心部で、青髪の女性が遠くを鋭い目つきで睨んでいた。 青髪女性は二十台中盤に見える容姿をしていて、百六十五センチメートル程の身長をしている。 前髪は眉まで垂らし、後ろ髪は背中上部まで伸ばしていた。 青色の瞳を目に宿し、目尻はやや垂れ下がっている。 また、動きやすそうな鎧を身に着けていて、少し大きめの一対の膨らみが胸部にあった。 青髪女性は周囲を見渡しながら穏やかに叫んだ。 「みんなっ、恐れちゃダメよ! 恐怖は生存に大切な要素だけど、飲み込まれてはダメ! さあ、全員が生存した状態でカナガワを守り抜いた光景を思い浮かべて! ……きっと同じ光景を見れるから、頑張ろう!」 千人ほどの兵たちが殆ど同時に歓声をあげながら、持っている武器を頭上高く掲げた。 「おぉー! ビーニュ将軍最高!」 「よっしゃー! ビーニュ将軍にどこまでもついていきます!」 「うらぁー!」 防壁前の大地は兵たちの熱意で包まれていき、武器の刃部分が日の光を反射して輝いていた。 一方、カナガワ防衛兵団の端側には、一人の鎧の騎士が周囲に感化されずに沈黙を貫いていた。 それから、両手で握っている百五十センチメートル程はある剣の先端を地面に突き立てて、体を支えている。 鎧の騎士は身長約百六十センチメートルほど。 全身を漆黒の鎧で固め、鉄仮面の頭頂部と両側頭部の間に三角形の耳用の出っ張りが出来上がっている。 そして、腰の下あたりから四十センチメートルほどの薄い金属で包まれた尻尾が伸びていた。 鎧の騎士近くの兵達は、冷静を保っている彼女に視線を向けていく。 「さすが、ダーキャック将軍! まったく恐れていない!」 「それどころか、味方の鼓舞にすら反応しないなんて、強い芯を持っておられる!」 「彼女の強き心は見習わないといけないな」 ダーキャックと呼ばれた鎧の騎士は周囲の視線に反応せず、ただ体を正面に向け続ける。 (うぅ、怖いよぉ……ビーニュ将軍、この戦い無事にくぐり抜けられるかなぁ?) ダーキャックは尻尾を両足の間に通して、気付かれない程の小刻みで鎧を震わせていった。
https://mypage.syosetu.com/188614/ こちらでも書いています。 失踪癖があり、消えることが多いですが、これからはちまちま書いてライフワークにしていきたいと考えています。