駄文書き。 書くのも読むのも好きです。 どっちも凄く遅いです……
現役中学生です。 藤子・F・不二雄が好きです。
愛知県の自称物書き 創作歴は20年以上ですが、公開し始めたのはごく最近です 様々なジャンルを書こうと思ってます よろしくお願いします 基本的に毎日更新です! Bluesky…https://bsky.app/profile/ryo-kuchiba.bsky.social マシュマロ…https://marshmallow-qa.com/jul4levid0b94vt?t=81QnUR&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
中学三年生の野球と歴史が好きな学生です。
あなたの文明は、ここで終わった。それでも世界は、何事もなかったかのように回り続ける。いつの日か、あなたはまた石を積み始めるだろう。
感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。
毎日投稿がんばってる学生。独特な表現の文が特徴。 病みとグロは見ると辛いけど書くのは楽しい。自分の作品が世界で1番すき。 愛読書は「春夏秋冬代行者」と「悪役令嬢の矜持」。もちろん漫画も大好き。
小説頑張るです。応援よろしくお願いいます。 代表作など見てください。自分が一番見てほしい作品が あります、明日へと向かってと言う作品なんですが 自分なりには、面白くないと思うんですが、 読んで見て。面白かったらコメントで教えてください 改善したいところもあるかもしれませんので。 よろしくお願いします。
私は私の為に、この作品たちの主人公を描いてます。救われたいだけなのかもしれません。弱いだけなのかもしれません。 5月が始まり、新しい話を模索中。あ。その前に今作っている話を続けなきゃ・・・・ 5/15追記 コメントいただきましたら、遅くなっても必ずお言葉は返させていただきます。ご承知ください。 ※転載・翻案等の二次利用、およびAI学習への利用を一切禁止します。※ ※Unauthorized reproduction or use of this work for AI training is strictly prohibited.※
現代物のお仕事小説や逆境を乗り越えたうえでのハッピーエンドが大好物です。警察官や教師等の公的機関の人間が物語に深く関わっている作品が特に好みです! 自作品については長編の現代物、ミステリー、掲示板物が主です。登場人物が多いので読みやすいように書くことを心掛けています。 個人的に好きな作品についてはドラマ「相棒」、小説「陰陽師」、アニメ「名探偵コナン」といった感じです。 補足情報 ・TRPGシナリオ、ソロジャーナルRPGシナリオ、マーダーミステリーのシナリオをpixivとTALTOで無料公開しています。 ・X(Twitter)、pixiv、小説家になろう、TALTO、野いちご、NOVEL DAYSにて生息しています。必要に応じて各所で浮上しています。 無駄転載禁止です!!!!!
ファンタジー好き。 Lv:15(4/12) スキル: 【カク】Lv:0 (9/12) 【ヨム】Lv:6 (9/12) ※正確に覚えていないのでなんとなくです 称号: 【永遠のヒヨッコ】 2026年6月6日
作家。主に取材系の執筆を中心に活動。ショートショートは今回が初挑戦。同人作品の脚本も執筆中。 座右の銘は「日々是好日」。コーヒーはミルクたっぷり派。 ★☆★みなさまとお話大好きです★☆★ 作中に出てきた言葉や物への「懐かしい」、「分かる」みたいな一言も嬉しいです。 読んでくださった方との会話を、いつも楽しみにしております。ありがとうございます。 ( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
楠杜 等(くすもり・ひとし) 千葉県出身。 科学や歴史を背景にした、静かで叙情的な人間ドラマを中心に創作しています。 本業は土木・地盤の技術者で、必要に応じてソフトウェア開発にも携わります。 作中の自然や風景の描写は、仕事での経験がもとになっています。 趣味は天体観測、史跡巡り、電子工作、水泳、ドローン・ボートの操縦、そして物語を書くこと。 ◇ ◇ ◇ 創作は主に週末に行っており、新作は火曜日と金曜日の夜に投稿することが多いです。 また「小説家になろう」にも並行して作品を掲載しております。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
伏線回収が趣味の自称小説家です。ファンタジーにSFやらミステリーやらを混ぜ込むスタイル。主になろうとカクヨムに投稿してます。 連載中『美少女になった俺、やがてチートスレイヤーへと成り上がる』
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
グ〇ンとかロー〇スのような今となっては古典と化したファンタジーや、蛮人コ〇ン、トールキンのような、本当に古典と言っていいファンタジー、各種神話、歴史、文化史などを好んでいます。視聴しているテレビも主にディスカバリーとかナショジオとか……。書き手でもありますが、結構とっつきづらいタイプのハイファンタジーです。 読み手としても、固めのファンタジーを好みますが、一方で、何も考えずお気楽に読めるギャグなども大好物です。なお、コメディもモンティ・パ〇ソンのような古いのが好きだったりします。
ジャンプ漫画が好きで能力系を書いている者です。 私自身漢検準一級を取得しているので少し難しい漢字が出てきてしまいますが、ご了承ください
二葉亭四迷の『浮雲』のような、人間の心理がエスカレートしていく緻密なサスペンスを描きたくて、『金色の虹彩』シリーズを執筆しています。 - 現在公開中: 『金色の虹彩 I:Café Lumière』/『金色の虹彩Ⅱ:HOTEL L'ÉTOILE NOIRE』(12月1日) - 完結予定: 『金色の虹彩 最終章:オレンジ色の車で』(12月8日) 狂気による仕掛けで紡いだⅠⅡの締めくくりの最終章はサスペンスから一変・・・。 何処までが「仕掛け」でどこからが「誠」なのか。これが、私の「仕掛け」です。
見つけてくれましたね\(^o^)/ 縁が出来ました〜 特撮の仕事を生業としている【軍手】と申します 脚本や原案は、本業ではないけど、自分だったらどういう展開にするんだろう?こういうお話はどうだろう?と色々思い至り、趣味で書いてみる事にしました 駄文ですので、小説としては読みにくいかと思います なので、自分の書いている物は、【自分の作品】と言うよりも【こういう商品はどうですか?】という提案だと思って頂けると幸いです
主に読者です。 それだけでは何なので、読書記録をつけてみようかと始めてみました。 が、まだどう書いて行くのか方針が決まってません。 初めは近況に書こうとしてましたが、タイトルを眺めやすいように小説の方にコピペしてみたり。 うーんどうやって行こうかな(右往左往)
世界を逆さまから見たい人へ! 2026/6最新作 友人の行方を探すために、情報提供を求めています。 ・第9回カクヨムコン トマス・プランテーション 読者選考突破 ・第10回カクヨムコン 非公開作品 読者選考突破 ・第11回カクヨムコン 1時間に1回イ⚪︎ないと死んでしまう身体でハーレム生活
都内で人間観察をしながら徘徊中w 今までは、読む側でしたけど、これからは 小説も書いてみたいと思います
こんにちは! どうやら僕の人生はADHDのせいでかなり上手くいってなかったらしい……。 自分のことを普通だと思ってたし、普通じゃないなんて一度も思ったことない。 周りが大変な思いをしてたなんてことも知らない……気付いてない……。 僕に訪れた転機から一転したよ。 その物語をこれから紡ぎ出していくよ。 暗い過去から、明るい未来まで、たくさん沢山ね!
小熊猫(しょうくまねこ)はにわ。 名前の通りレッサーパンダと埴輪が好きです。 SFや現代ファンタジーを織り交ぜた物語を書いております。
絶世の美女です。 ジャンルは問わず、面白い小説を書きたいと思っております。 よろしくお願いいたします!
『異世界Vtuber』連載中です! 楽しいお話なので、是非読んでいってくださいませ! ファンタジー、異世界恋愛もの、筋肉小説を中心に執筆しています。 ★評価、ブックマーク、感想を頂けると、とても嬉しいです! 読むのは全ジャンル読みます! 宜しくお願いします!
異世界をリアルに描くことにこだわる物書き。 ファンタジーの剣戟は実際に体を動かして確認し、魔法や世界設定は神話や歴史をもとに構築。 感情描写は実体験ベースで、キャラの心の揺れを丁寧に描きます。 代表作は『交界記 ―二つの世界の物語―』。 「感情ドラマ × 世界設定 × 成長と選択」を軸に、剣と魔法、政治、恋愛、神々の物語が交差する長編ファンタジー。 本編のほか、キャラの日常や過去を描く番外編、制作裏話や世界設定の「うんちくノート」も公開中。
黒猫主人公の物語『わたりネコのアノン』を中心に投稿しています。 ぜひぜひ、ご笑覧のほど、よろしくお願いいたします<(_ _)> とうとう「小説家になろう」でも活動開始しました。 【入賞歴など】 1.カクヨムコン7短編賞 読者選考突破 『大凶神社』(公開中) 2.カクヨムコン8短編賞 読者選考突破 『黒ばら王女と子だぬき王子』(公開中) 3.カクヨムコン9異世界ファンタジー部門 読者選考突破 『黒ばら王女と螺旋の廃城』 https://kakuyomu.jp/works/16817330666047857512 4.カクヨムコン10短編賞 読者選考突破 ①『クロスロード』(公開中) https://kakuyomu.jp/works/16818093089112978344 ②『サクラマイチルヨ』(公開中) https://kakuyomu.jp/works/16818093090601883524 4.カクヨムアニバーサリーチャンピオンシップ2022(KAC2022)レギュラー賞 第2回「推し活」 『推しカツ!―💖と⭐で応援するね』(現在は非公開) KAC1位🥇 現代ドラマジャンル週間1位(2022年3月10~12日) 第4回「お笑い/コメディー」 『アリストテレスを笑わせたい』(現在は非公開) KAC2位🥈 第5回「88歳」 『88PSYCHO』(公開中) KAC5位 ホラージャンル週間1位(2022年3月19日~22日) https://kakuyomu.jp/works/16816927861609778897 第7回「出会いと別れ」 『草叢の白骨に一輪のお花を供えましょう』(公開中) KAC4位 歴史・時代・伝奇ジャンル週間2位(2022年3月25日~28日) https://kakuyomu.jp/works/16816927861763132648 第11回「日記」 『イズミが壊れた日』(公開中) KAC3位🥉
僭越ながら小説を書き始めました。量、質ともに卓越した作品を目指していきますので応援よろしくお願いします! 好きな小説家は東野圭吾さん、知念実希人さん、乙一さん、恩田陸さん、森博嗣さん……様々なジャンルの本を読みますがミステリーが一番好きです。
ファンタジー、SF、ヒューマンドラマが好きです。 趣味で小説を書いています。 読んでいただけて、反応を貰える度に嬉しくてスマホを拝んでいます。ありがとうございます! 元読み専の人間なので、読むことも大好きです! 色々読んでハートをつけたり星をつけたりしております。星をつけるタイミングはまちまちで、読み終わってからつける場合もあります。星をつける基準は、完全に私の独断と偏見(好み)です。 好きだなあと思う要素を詰め込んでのんびり話を書いています。 文字を打ち込むのにも不慣れで、更新はとても遅いと思いますが、一人でも楽しんでくださる方がいれば幸いです。 応援・コメント・星評価等頂けたらとても励みになります! 飛び上がって喜んでおります!🥰 よろしくお願いいたします🙏 *ジャックと呼んでいただいても、JTWと呼んで頂いても他の呼び方でも私に呼びかけていることがわかれば大丈夫です。同名ハンドルネームの方に迷惑をかけないよう、区別がつくように(JTW)をつけております。 *速読派なので、閲覧速度が少し早いかもしれません。でもちゃんと読んでいます! 全ての伏線を知ってから読み返すのが大好きなので、読み返してもいます! 2024年3月3日に登録しました。 (*Twitterは所持しておりません)
秘密
名作や名シーンに出会うたびにこんな物語を書きたいなと妄想する読み専です。
面白い話を作ってみたくて、自分で書いてみました。 よろしくお願いいたします。
書くのは小説のみ。コメディーと真面目なものを半分くらいずつ掲載する予定です。
読むジャンルとしては、ミステリーや推理小説が好きです。 書くジャンルは、微妙にファンタジーが入る現代ドラマが多いです。 恋愛系は、短編が多いです。 ラブコメや異世界ファンタジーはちょっと苦手ジャンルです。 それでも興味はあるので、いつかはチャレンジしたいと思っています。
たまに、更新しています。
あかね・ゆうひです。 🌸代表作『桜の嫁入り〜大正あやかし溺愛奇譚』発売中。コミカライズ企画進行中。 🌸毎週日曜Webtoon『やり直し悪女と様子がおかしい冷徹公爵』連載中。 🌸コイハルで漫画『冷血弁護士と契約結婚したら、極上の溺愛を注がれています』連載中。 🌸書き出し祭り発・小説『ベートーヴェンは異世界でも音楽をしたい』発売中。 litlink https://lit.link/yuuhiakaneyuuhi
ご来訪ありがとうございます。 川北詩歩と申します。 執筆は、仕事や家事の合間に少しずつ進めております。そのため更新はスローペースになることもございますが、一つひとつ丁寧に物語を紡いでいきたいと考えております。 ◆創作スタンスについて 歴史背景を大切にした物語を主に執筆しています。執筆にあたり、物語の構成案や情緒的な表現の調整などで、AIを補助ツールとして活用しております。 AI活用作品には【AI補助利用】タグを付与しておりますので、苦手な方はご自身の判断でブラウザバックをお願いいたします。 ◆その他 2026年2月21日より『小説家になろう』でも短編を中心に活動しております。 X(旧Twitter)では主に更新情報を呟いております。 お付き合いいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
最新作! 📖《SFファンタジー冒険譚》物理と知識で魔法世界を再定義!―拾った助手は2000年前の伝説の管理者(旦那様)でした。追放された天才没落令嬢は、最強の娘たちと共に「世界」を再構築中― https://kakuyomu.jp/works/2912051597967296512 ★と💛、ぜひお気軽に忘れずにお願いします! まずはフォローいただける嬉しいです。 生成AIによる創作でてるどこまでできるかに挑戦しています。GeminiとClaudeを主に使用していますが、そのまま掲載しているわけではありません。企画、設定や本文作成まで細かなプロセスごとに活用し、最終的に自分で内容を確認してから掲載しています。 ______________________ 代表作「竜の姫と絆のユニゾン」シリーズ 📖【交響詩】竜の姫と絆のユニゾン ~最強の力は絆の中に。人類に裏切られた天才軍師の俺は、六竜姫の激情を調律し和音を奏でて覇道を往く~ https://kakuyomu.jp/works/822139837616606028 📖【交響詩】竜の姫と絆のユニゾン:断罪の前奏曲(プレリュード) ~処刑寸前の軍師を竜姫が略奪!十二年待った『我の夫となれ』の言葉。亡国の逆境を焼き尽くし覇道を往く~外伝① https://kakuyomu.jp/works/2912051595327284925 📖《王宮裏方奮闘記》【交響詩】竜の姫と絆のユニゾン:奉仕の練習曲(エチュード)~商家の娘は皿洗いの先に王の盾を見る。伝説のメイド長に叩き込まれる覚悟と作法で王宮の誇りを守る~外伝② https://kakuyomu.jp/works/2912051597335511370 📖《愛執と絶望の追想曲》【交響詩】竜の姫と絆のユニゾン:狂愛の不協和音(ディソナンス)~「愛するほど殺したい」宿敵に囚われ暗殺兵器と化した幼馴染、崩壊する自我を血で綴り微笑みの裏で修羅の道を往く~外伝③ https://kakuyomu.jp/works/2912051597336919631 ______________________ ●異世界ファンタジー 📖異世界グルメ革命! ~魔力ゼロの聖女が、通販チートでB級グルメを振る舞ったら、王宮も民もメロメロになりました~ https://kakuyomu.jp/works/16818792438251020088 📖星を穿つ槍と、黄金のオムライス――放浪の戦術師とポンコツ戦闘メイド―― https://kakuyomu.jp/works/822139846564544212 📖鉄の受付嬢リリアンのプロの流儀 ~冒険は、窓口から始まります~ https://kakuyomu.jp/works/822139846567278317 📖転生したら悪役令嬢みたいなんだけど、最強護衛メイドたちが勝手に誤解して、どんどんヤバいことになった件😭 【小説家になろうで6000PV超】 https://kakuyomu.jp/works/16818792439144397238 📖大賢者サイラスの裏話:英雄伝説の真実は、親友エルフが語る極度にくだらないおとぎ話だった件 https://kakuyomu.jp/works/822139837774519644 📖不器用な爆炎使い~当たれは嘘。見てが本音。恋心で暴走する攻撃魔法~ https://kakuyomu.jp/works/822139837999638076 ●現代ファンタジー、近未来ファンタジー 📖夜中に読まないでください〜お隣のストイックくんは、隣のお姉さんの愛の飯テロに勝てない〜 https://kakuyomu.jp/works/822139839312347044 📖軌道エレベーターの管理人たち〜地上コンシェルジュは、宇宙(そら)の英雄に恋をする https://kakuyomu.jp/works/16818792440694170444 📖【カクヨムコン中間突破!】メゾン・ド・バレット~戦う乙女と秘密の護衛生活⚔️ https://kakuyomu.jp/works/822139837661194819 ほか
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
「TS」と「百合」作品を投稿していきます。 毎日投稿を目指して頑張りますので、僕の作品を是非よろしくお願いします。
トランスジェンダーMtFの、七七七ひろゑ(ななみ・ひろえ)です。 この度、基本的には『読み専』に転向しました。 作品はそのまま置いてありますが、読み返しは無理しないでください。 どうぞよしなに