ども、佑佳です。
広告表示が始まりましたね、皆さまいかがでしょうか。


1.佑佳作品についてのご報告
佑佳作品は、どれも非表示・不参加ですので広告が出ないようになってます。
結構邪魔だとか、景観を損なうというご意見を多数Twitterにて目にしましたのでね……気持ちよく、外的ストレスがないような場を用意したく思いました。


1.読む側の佑佳のはなし
正直広告があっても無くても、読者佑佳はあまり気にしてません。
もっと読みにくいサイトで読みものをするからかもしれませんが笑


ということで、ご報告でした。
引き続きよろしくお願いしたく思います(^^)

9件のコメント

  • こんにちは。

    突然ですが、現在創作論・論評ジャンルに於いて「自主企画から――読んで良かった作品紹介します」と言った、作品を紹介するだけのものを連載しています。
    そこで「C-LOVERS」を紹介したいのですが、その可否をまずは伺いたくこちらへお邪魔しました。
    既に多くの方の作品を紹介しているので、一度目を通して頂ければと思います。

    掲載可の場合、紹介文を作成し後日内容確認の為にこちらに記載します。
    誤りなどの訂正事項が無ければそのまま掲載する形を取っています。

    以上、よろしくお願いいたします。

    以下アドレスになります。

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054891904517

  • ゆう 様
    お久しぶりです、こんにちは!
    むしろよろしくお願いしますと深々頭を下げさせてください(^^)
    とても嬉しく、とても光栄です!

  • こんばんは。
    お久しぶりになります。

    了承いただけたので、後程紹介文をこちらに記載いたします。
    公開予定日はその際に併せてお知らせいたしますので。

    それでは暫しお待ちくださいませ。

  • こんばんは。

    草稿が出来上がってしまいましたので、こちらに記載させて頂きます。
    内容をご確認くださいませ。

    以下紹介文草稿

    世界的パフォーマーに憧れ、それまで落語家に弟子入りしていた女性主人公が、一念発起、世界的パフォーマーに弟子入り志願します。
    ですが門前払いを食らい、代わりに凄腕マジシャンを紹介し、彼を唸らせたら弟子入りを認めると言う条件を出されます。
    後日改めてその凄腕マジシャンの居る場所へ行くも、そこはうさん臭さ抜群の探偵事務所。
    住む所も今日の食事もままならない主人公は、紙の束に埋もれた凄腕?マジシャンに相対し、弟子入りとは言い難い雑用係で採用。
    ついにパフォーマーへの第一歩を踏み出していきます。

    第1話、第2話で世界的パフォーマーを、スカした奴がスカした台詞吐いてやがる、なんて当初思いましたが、話が進むと実はそうではなく、共感を得られる存在であり、女性主人公もまたタフで面白い存在なのと、きっちりと描写された世界観と共に、物語に没頭できる楽しさがあります。
    文章を再編し読み易くさも考えられていて、文字で埋まる画面でありながら読み易くなっています。

    以上

    間違いなどありましたら指摘してください。
    問題無ければそのまま掲載いたします。

    公開予定日は11月5日を予定しております。

  • ゆう 様
    おお、早速ありがとうございます!

    女性『主人公』でなくてもいいかなぁと、ちょっと思ったり。
    実は主人公として誰と特定はしてないので、誰に思いを重ねてもいいのかな、と思っています。
    伝わるかどうかは別なのですが……笑

    せっかく書いてくださったのに、小さいことをすみません……

  • こんばんは。

    そう言えば、全員主役とも言える物語でしたね。
    誰かにスポットを当てるも全員に想いを馳せるも読者任せ、で少し考えてみます。

    他におかしな部分が無ければ上記した部分を除き、これで決定します。

    公開日まで暫しお待ちくださいませ。

  • ゆう 様
    ご考慮本当にありがとうございます(^^)

    ゆうさんの感じられた真っ直ぐなご意見、とても嬉しく思っていますので、公開が楽しみです(*^^*)
    本当にありがとうございます!

  • おはようございます。

    一応確認しておきます。

    以下追加の紹介文。
    先の紹介文の冒頭に追加します。

    登場人物それぞれの目線で語られる本作。
    みんなが主役でみんなでわき役も熟す、六人六様のパーフォーマーたちが繰り広げる群像劇。

    「ついにパフォーマーへの第一歩~」を削除し以下の文言を追加します。

    この後、英国人の双子兄妹に内気な女子高生を交え、役者は勢揃いとなりパフォーマンスが展開されて行きます。

    感想部分変更です。

    「女性主人公~」の部分を削除。

    追加で

    1人1人の個性や生き様もしっかり描かれていて、誰か1人にスポット当てて読むも良し、全員に想いを馳せて読むも良しと楽しみ方も多様でしょう。

    これ以上の修正は私には無理ですので、これでご納得頂ければと思います。

    以上です。
    11月5日夕方以降に公開します。

  • ゆう 様
    ご丁寧にありがとうございます(^^)
    加筆までしていただいて恐縮です。

    公開していただけるのをたのしみにしております(*^^*)

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