もうすぐ書き終わりそうだった小説が霧散したー!
恋神の短編、そのサブキャラであるチェスカルと後輩達の物語
『星をみる人(仮)』
が死んだ…これ物書きならば遭遇しがちな悲劇ですね。
スマホがお亡くなりになり、今新たな筆を執っております。
投稿はまだお休み中ですが、ちょくちょくお話を書いたり書かなかったりなので、一応作品そのものは死んで霧散してはいません。なので、お読みになってくださっている方には大変失礼ですが、とんでもないノロノロ進行をお許しください。
久しぶりの近況ノートも100となり、作品そのものより熱心なのではないか?と、疑わしい投稿状況ですが、色々消えまくった作品類は記憶に残っているので、完全再現はできないものの復帰はできると思います。物語根幹に関わる短編
『断崖の聖母』
などの重要な物語も骨組みがあったので、短編を積み重ねて世界観を表現する手法も、本編とは別に構想しております。
スマホの基盤の死とともに、作品の端くれと、筆者は瀕死へ追い込まれましたが、なんとか息を繋げています。
では、また会う日まで……。