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東風ふかば

  • @KochiFukaba
  • 2023年10月28日に登録
Gentiana0122
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  • 4月6日

    こまつた

    シナリオ戻して完結させるか? クソなSFホラー思いついちゃった
  • 3月14日

    当初の予定から修正

    当初の予定から随分と変わることになってしまった… 前のシナリオで書き進めたら、多分24話あたりで完結だったのだけど、各キャラクターの行動の裏付けを考えていたら、別のアイデアが湧いた… これがいけないのだ 何故オットーはマレーノスの指示に従わざるを得なかったのか この理由を合理的に説明するネタが思い浮かばなかったんだが、思いついた瞬間延長を余儀なくされた まだまだ続く… なんか沼にハマっていっている気がするんだが、気のせいだろうか???
  • 3月8日

    予想以上に難しい…

    更新ペース確実に落ちます… ぐあ〜〜〜〜っ><; 帝国は戦場では… だが政治工作では一定の成果を上げる… エリシア完全勝利! なんてのは描きたかないので、脳をフル回転して使っている 誰か僕の脳みそクロックアップしてくれよ❣️ メモリ増設してくれよ❣️ 今日17話あげたかったけどムリです…
  • 3月3日

    月の魔女

    最近「月の魔女」のPVが伸びてる 謎だ… 嬉しいけど何故今増えたのかが分からん 読んでくださった方ありがとう ご感想ご批判などなど、コメント頂けると喜びます RONDOは重すぎたか??? こっちはガッツリ書くって決めたんです
  • 3月3日

    結構ハイペースだ…

    ゴールは決まってるんです 遠いです… 後何話書くんだろう 戦争ばっかり書くことになるんだけど、どうしましょう、地形と布陣を考えるのが… ヤバィ サラミスの海戦とかもあるけどなぁ… 海戦が一番頭が痛い… 執筆ペース落ちるやも… いや落ちます…
  • 3月1日

    Grok優秀

    小説のワンシーンから写真見たいな絵を作ってくれたからRoyalRoadのカバーにしてみた タチコマンズ優秀!
  • 2月28日

    Wind of the Rondo 英語版

    https://www.royalroad.com/fiction/154824/wind-of-the-rondo-english-translation-by-grok/chapter/3096265/chapter-1-the-five-supreme-swords-of-the-realm RoylRoadに掲載しました 興味があればどうぞ 私のタチコマンズ(Grokちゃん)が頑張ってくれました 4Agentかっこいーーーー!
  • 2月26日

    ロンドの風英語版

    英語版を作ろうと思います 翻訳にはGrok4.2を使用します 本作はAIではなく、東風ふかば本人の作品です 文章校正・分析にはGrokを使用しております 良い相棒で、優秀な編集担当みたいですね
  • 2月22日

    魔法

    魔法を描くのは難しい どう言う理屈で発現しているのかを考えると夜寝れない だから魔法の物語は上手く書けない それで過去作止まってるんだよなぁ 戦争、経済、政治は書けると思うんだけど 魔法って難しい
  • 2月21日

    ロンドの風 第二幕

    7話から物語はサラとは別の視点で進んでいきます トラギアという大国が仕掛ける戦争を、商人の立場から追うっていう形で進めています 相変わらず説明っぽいかなとは思ったけど、この世界を描くのが難しくもあり楽しくもある サラたちロンドも別の形で描きます 内省的ですが アイデアが湧くのは良いが、手が追いつかない そうだ、もう終わりも決まったんだ 頑張ります 何話までいくんだろうか? 1話1万字ペースだと、24話で24万字を超えるな…
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  • 2月19日

    なんかどうしても

    戦争、政治、陰謀 そういう方に話が進む 好きなんだろうね
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  • 2月7日

    旧作のテコ入れのはずが…

    新作を描き始めてしまった… アイデアが浮かんだので仕方ない 旧作はまたそのうちに
  • 12月7日

    結局初の完結が三作目

    長編ものが好きで、ハリポタとかロード・オブ・ザ・リングなんかは大好き でも最初のものと二本目は上手く書けず、いまだに中途半端で放り出している 何がいけなかったか、完結させて今回はっきりわかった カクヨムのキャッチコピーとあらすじって大事だって今回よくわかった この二つで何を描きたいかはっきりする これがあったからブレなかった あの二本は書き直した方がいいけど、今はその気力がない 10万字なら11月中旬からコン詰めたら半月でやれるとわかったのも大きい 完結できてよかった 今はそれだけ喜ぶことにする
    • 1件のいいね
  • 12月7日

    完結です

    月の魔女と益荒女の物語 完結しました 描き始めたのが11月半ばごろですが 半月ちょっとで終わりました もっと構成や文体考えるべきなのでしょうが、そんなスキルはございませんので悪しからず 皆さんに読んでいただけたら、嬉しく思います よろしくお願いします https://kakuyomu.jp/works/822139840146984259/episodes/822139840838345859
    • 1件のいいね
  • 2024年11月4日

    先のことは考えない

    とにかく書く 第一部のエンドは決めた そこまで書き続ける 第二部のエンドも決めた 頑張る
  • 2024年11月3日

    なんか知らんけど新タイトル始めました

    えー、冷やし中華始めました って軽い感じで、新タイトル始めました 何も考えずに突っ走ろうと思います シナリオがどうとか、深く考えるのはやめにした 作者が楽しければそれで良いのかも知れん そういうことにした
  • 2023年12月10日

    2-1『砂塵の丘』ストーリー追記

    第2部第1話にストーリーを追加しました 書き始めると早いですね 伏線とかそう言うのは苦手なので意識しておりません
  • 2023年12月10日

    GLADIATOR

    私が一番好きな映画です 監督リドロー・スコットはブレードランナーからのファンです この映画は映像も素晴らしいのですが、曲が好きなのです ハンス・ジンマー 物語を描く時、よく聞いています 作中のエリシアムは、正しくはエリューシアム、死後の楽園という意味です 黄泉路の先の街であり、岩戸の奥でるため、名を改めました GLADIATORサウンドトラック最後の3曲からとっております ブレアスが好きなのは、マキシマスというキャラクターが好きで、彼をイメージしているからかもしれません
  • 2023年12月9日

    第2部を始めます

    第2話 黄昏に立つ者 第1話 砂塵の丘 冒頭のみ公開しました 校正を練り直しているため、更新期間が開きます
  • 2023年12月8日

    第1部完結

    第1部第4話完結です 手直しなど入れるかも知れませんが、ひとまず完結です ご覧くださった方がたに感謝申し上げます
  • 2023年12月7日

    『継承』ストーリーを追記

    もう少しで第一部が終わります 書こうと思っていたことはほぼ書いたと思います あとは、どのように終わらせるか…… 第二部について、とても迷います 当初は、エルオールがなぜ死に絶えたのかを書こうと思っていました しかしながら……、あ、戦争しよう、と言う思いつきから話がズレちゃいまして…… 修正を余儀なくされております
  • 2023年12月4日

    第4話『継承』開始です

    このお話で第一部の『待望の和子』完結の予定です 第二部は『種の黄昏(仮)』で、過去の物語を描く予定です 過去の歴史をどのように描くか思案中です うまく描けたら良いのですが… いよいよ戦争が始まります 戦争が始まる前の予兆のようなところを描けたらなぁと思っています 何やらすっかりブレアスさんは準主人公化しておりますが、彼は重要な役目を担いますので、特別です ブレアス主人公で良いんじゃなかろうか… 好きなキャラクターであります
  • 2023年12月3日

    こまつた

    4話の描きはじめが思いかばない どうしたものか
  • 2023年12月3日

    『焔の帰還』完結

    第3話が終わりました そしてこれから、戦が迫ってきます ギルドの狙いは何か、いろいろ考えなくちゃいけませんね 頑張ります
  • 2023年12月2日

    『焔の帰還』にストーリーを追記

    体調を崩しました ベッドに横になりながら書いています 携帯を使って書いていますので、どこでも書けるので、便利な時代ですね この物語の主人公はあくまでアゼルとオリガなのです ですが今は彼らを取り巻く名脇役に、活躍してもらっています この世界の文化と、歴史の根幹を描くには彼らが必要だったからです 例えば服飾文化はギリシャから東洋の文化を盛り込んでいます 人種としてはアジア人を想定し、名前もそれに因んだものを考えて付けています 彼らの街はザラストラと言いますが、ゾロアスターから取ってます アゼルというのは炎という意味ですが、アゼル・バルクオールというのは、アゼルバイジャンから取ってます 拝火教の発祥の地です 亜麻色というのはいわゆる金髪です 白人じゃねーかと言うとそうでもなく、二人の髪の色は黒髪に変わります ワカメのように黒い髪です この物語に白人はいません 全てアジア人を想定しています エルオールはもしかするとアーリア系かもしれませんが、ペルシャやインドを想定しています 設定に結構拘っております が、名前は割と適当です すみません
  • 2023年11月26日

    『焔の帰還』ストーリー追加

    焔とは暗に嫉妬などの感情が込められているそうです。 この物語では炎と区別するためにあえて焔としています。 この焔は特定の形状をしています。 惑星の磁場や恒星の電磁場と同じ構造で、磁力線のような形をしています。 限りなく小さな穴を持つドーナツのような形で、その中心から上下に放射があります。 銀河のようなものです。 銀河のハローに対して垂直に、恐らくは中心のブラックホールから電磁波が放射されているらしいですが、そういったイメージです。 そのミニチュアを焔と呼んでいます。 燃え盛る炎とはちょっと違うのです。 第3話は2つの場所で並行して物語が進行します。 収穫祭のイメージは新嘗祭を意識しています。 その年の収穫を神に感謝する祭りです。 物語はここから冬の間の出来事を描き、春を迎えて第一部が完結します。 とても短くなるかもしれませんが、第4話にて、第1部『待望の和子』は完結の予定です。 どうかお付き合い頂けたら嬉しく思います。
  • 2023年11月25日

    第2部草案

    第2部も少しずつ着手しています 第2部は時代を遡り、過去に起きたことが描かれます どのように描写しようか悪戦苦闘、頭を抱えながら進めておりますが、サポ限でぐちゃぐちゃな頭の中を晒してみようかと思います 良かったらこちらもどうぞ
  • 2023年11月25日

    『エルオールクロニクル』 第2部:種の黄昏 第1話:竜の禍

    サポーター限定
  • 2023年11月25日

    『焔の帰還』ストーリー進行中です

    少しずつ書き足しています。 楽しんでもらえると良いのですが…。 第3話では途中から登場人物の名が本名で語られます。 ややこしく、混乱を招くかもしれませんが、できる限り丁寧に書いていくつもりです。 よろしくお願いします。
  • 2023年11月23日

    感謝

    PVが増えて、読んでくれた方から反応を頂くと、嬉しいものですね。 読んで下さった方々に感謝。
  • 2023年11月23日

    第3話 『焔の帰還』を掲載しました

    第3話を掲載しました。 アシェルの里帰りです 実は第1部の結末はまだ迷っています 第2部の物語のあらすじはできているのですが、未だに第1部の結末を決めかねています 先に第2部始めちゃうかもしれませんね 第2部は1500年以上前に遡ることになります
  • 2023年11月19日

    『思惑』校了

    手直しはするんですが、概ね終了 第3話に取り掛かります 第3話は、里帰りです 少年が自分のルーツを知ります 多分女も知るでしょう 彼は再び外の世界に出られるのか、思案中です ブレアスは世界の表と裏を歩く重要な男です 僕が気に入っているキャラクターの一人です もう一人はタレイアです 彼女は美貌のツンデレですが、とても優しい人なんです それを描きたい アゼルとアゼル・バルクオールの設定は、アゼルバイジャンから取っています 拝火教の生まれた場所だったかと思います アゼルとオリガの旅を書きたいと思っています
  • 2023年11月19日

    Rachmaninov Piano Concerto No.3 admin

    僕はラフマニノフが大好きです とりわけピアノ協奏曲第三番が好きです ベートーヴェンもそうですが、苦悩に満ちた序盤から、最終楽章では満たされたような美しい旋律を聞かせてくれます クラシックのオーケストラの曲の構成は、物語の構成ともよくマッチします 僕は執筆に行き詰まるとよくクラシックを聞きます 感覚的に構成を教えてくれるし、イマジネーションが広がるのを感じます 2番も良いですね 日本の盲目のピアニストが弾いていますが、是非3番を弾いてほしいと思っています
  • 2023年11月12日

    『思惑』にストーリーを追加

    追加です 第3話のシナリオを同時並行で書いています これで一応第1部が終わる予定です
  • 2023年11月6日

    シナリオ

    現在第3部までのシナリオはざっくり作ってあります。 1部3話構成で進めようかと思っています。 大体3話で10万字くらいの予定ですが、もう少し割った方が良いのかもしれないなと思い始めています。 しかしそうするとタイトルが〜という問題があり、このまま進めることになりそうな気がします。 この先この姉弟は、他国を旅することになるのですが、それぞれの国の設定などももう少し煮詰めていかないといけません。 なかなか手間のかかる作業ですが、何とか完成させたいので頑張ろうと思っています。 よろしくお願いします。
  • 2023年11月6日

    ネアンデルタール人

    ホモ・サピエンス・サピエンスは、20〜10万年前ごろに発生し、約6万年前にアフリカを出たとされています。 余談ですが、日本列島には3万5千年くらい前にC系統の人々が渡ってきたとされています。 今でもC系統はこの国に残っているそうです。 かなり古くに分化した人たちです。 一方ネアンデルタール人は80〜30万年前に発生したと考えられていて、現代人に受け継がれているネアンデルタール人由来のDNA断片をすべて集めると、およそ40%が今も私たち人類の体に残っていると言われています。 要するに、混血してるのです。 現生人類よりずっと長く生きてきて、彼らが現生人類と混血するくらいの接点を持っていたのはとても興味深い。 彼らは現生人類のように言葉を操るのがうまかったわけではないらしい。 でも社会を形成して、死者を埋葬するなどの文化を持っていた。 火はホモ・エレクトスが使い始めたようだけど、広く伝播ていたんだろうと思う。 初期の現生人類は、彼らに文化を教わっていたんじゃないかなと思い、いつしかこの物語の土台になっていった訳です。 この物語は、滅びゆく種が生き残る手立てを探したけど見つからず、彼らは竜の力を借りて長い眠りにつくことにした。 けど一部の役目を背負うものたちは残ることを決断した。 その中の一人が、人と出会い子を成す。 眠りについたものたちはこのことを知らない。 一部の者たちが、存亡をかけた綱渡りを始める。 やがて物語が終わりを迎える時、滅びゆくはずの種族は、目を覚ますのかもしれないが、それはまだずっと先のことでしょう。
  • 2023年11月6日

    『思惑』にストーリーを追加しました

    第2話にストーリーを追加しました 書くのって意外と大変ですね
  • 2023年11月4日

    第2話 思惑 アップしました

    1話が終わらないのに2話を進めています 収拾つかなくなったらどうしよう? 個人的にブレアスさんが好きなので、書き溜めていたら結構な量になりましたので上げました 1話に影響はないと、思われます
  • 2023年11月2日

    『血と剣』にストーリーを追加

    第1話にストーリーを追加しました 少しずつ描いていくのはなかなかに面白い作業ですね しかし、相変わらず1話分の量がどの程度が適正なのか、全くわからない 読みにくかったら申し訳ありません
  • 2023年10月31日

    待望の和子第2話

    現在第2話も並行して書いています この物語は、主人公アシェル・サラザードことアゼル(炎という意味)と、彼を支える様々な人物が登場しますが、1話ごとに中心的な人物を変えながら、この世界と人々を描いてみたいと思っています また、手に負えるか不安になるくらい永い歴史を作ってしまったので、齟齬を無くすためにも、いくつかの物語を並行して書いています 遅筆ではありますが、お付き合い頂ければ嬉しく思います 第2話はブレアスさんを中心に進めます
  • 2023年10月30日

    『血と剣』にストーリーを追加

    第1話にストーリーを追加しました 1話で28000字超えって適切なのかどうかわかりませんが、多い気がします… まだ続くわけで…
  • 2023年10月29日

    『エルオールクロニクル』掲載開始

    はじめまして 東風ふかばと申します この度、オリジナル小説『エルオールクロニクル』の連載を開始しました 高度な文明を持ちながらも滅びゆく種族と、黎明期の新たな人類とが混ざり合ってゆく、長大な歴史と今を描く物語です ネアンデルタール人と現生人類が、もし交流を持っていたらどんな様子だったか、と言う妄想が原点でした 剣と魔法を描くのがファンタジーというのが昨今の風潮かもしれません この物語では術者として描きますが、もしかしたら皆さんが思い描く魔法とは少し違うかもしれません でもちゃんといます ずいぶん先のことになりそうですが とても長い物語になりそうで、完結できるか分かりませんが、頑張って書きますので、読んでいただけたら嬉しく思います よろしくお願いします 追伸 使い方がよくわかりませんので、間違った使い方をしていたらすみません