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【祝・完走】虚構エッセイ第2集「禁芸法時代」編【多謝御礼】

虚構エッセイ第2集「禁芸法時代」編は、本日の第100話 【半分この半分の形】SFPエッセイ200をもって完走しました。

お付き合いいただいた皆様、100日間、ありがとうございました!

しばし更新はお休みし新作に専念します。次の100編が出揃ったら、またカクヨムに戻ってきますが、しばしのお別れです。

今日公開した話は「自分はとっくに死んでしまっているんじゃないか」という感覚についての話です。この感覚(特に悲壮感はなく、あっけらかんとした感覚)は実際にあるんですけど、みなさんはいかがです? この話に限らず、どの話も一話完結。どれでも気になるタイトルのものを選んでお読みください。そして応援、コメントお待ちしています。それを励みに次の100編完成に向き合いますので。
●虚構エッセイ第2集「禁芸法時代」編
https://kakuyomu.jp/works/1177354054897943695

これから読むという方は、第1集もおすすめです。
●虚構エッセイ第1集「大鉱脈」編
https://kakuyomu.jp/works/1177354054892340431
 

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