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岩田 ヒロ
@Iwata_Hiro
2026年2月25日
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現代ドラマ
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転生人語
/
岩田 ヒロ
転生した“誰か”が、現代の季節や日常、青春の揺らぎを静かに綴る短編エッセイ。毎日更新。 前世は匿名のまま。どうぞお楽しみに。 ※この作品は「カクヨム」と「小説家になろう」に重複…
★0
エッセイ・ノンフィクション
連載中 5話
3,637文字
2026年4月12日 20:00
更新
エッセイ
短編
転生
日常
心理
文学
静かな語り
青春
転生した語り手が、現代の日常を静かに見つめる短いことば。
岩田 ヒロ
横浜万博の警備バイトに飛び込んだら、クセ者だらけの仲間と人生が変わった
/
岩田 ヒロ
1989年、昭和が終わり、平成が始まった年。 大学一年の僕は、横浜で開催される「横浜万博」の警備バイトに応募した。最初は“コンパニオンと仲良くなれるかも”という軽い気持ちだった。…
★0
現代ドラマ
完結済 10話
28,194文字
2026年4月7日 18:11
更新
青春
実話ベース
バイト
警備
仲間
成長
第33回電撃小説大賞
大学生
平成元年、横浜。クセ者たちと過ごした忘れられない夏。
岩田 ヒロ
サッカー未経験の父親が少年チームのコーチになったら、世界が変わった
/
岩田 ヒロ
小学四年の息子の試合を見に行った日、 「お父さん、コーチやってみませんか?」 と突然声をかけられた。サッカー経験ゼロ。 高校時代はラグビー部。 ルールもフォーメーションも知らない…
★0
現代ドラマ
完結済 10話
30,824文字
2026年4月7日 18:02
更新
少年サッカー
スポーツ
コーチ
実話ベース
サッカー
成長
第33回電撃小説大賞
教えるつもりが、教えられていたのは私の方だった。
岩田 ヒロ
古着のコートが、私の恋をそっと押した冬
/
岩田 ヒロ
高校三年の冬。 「誰も着ていない服がほしい」と思った詩(うた)は、原宿の裏道で見つけた古着屋で、 二十年前の千鳥格子のコートに心を奪われる。そのコートを着て塾へ向かうと、 密かに…
★6
恋愛
完結済 10話
28,846文字
2026年3月31日 18:03
更新
青春
学園
恋愛
片思い
高校生
古着
第33回電撃小説大賞
読み切り連載
誰も着ていないコートを選んだ冬、私の恋は静かに動き始めた。
岩田 ヒロ