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一ヶ屋 駄丸

  • @Dagun_111
  • 2019年11月13日に登録
dagun_91
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  • 2021年1月12日

    カクヨムから引きます

     どうも、駄丸です。  今回、タイトルにも書いた通りですがカクヨムから引退します。  経緯は自作、「イニシャライズ」のプレビュー数から推測される閲覧方法に、自作を愚弄するような読み方が見られたため、執筆場所を変更、もしくは完全なる引退どちらかを考える結果へと至りました。  その読み方というのは、最新話しか読まないという行為です。  読みたい本を見つけるにあたり、最新話から目を通し、面白いと感じたら最初から読むという読み方は存していますが、私にとってはそれが至極嫌いな行為なのです。  私は、この作品においてキャラ達にこだわりを持って生み出しています。  どんな試練を与えるべきか、どんな過去を持たせるべきかなどなど、一話からこだわって書いております。  その自作を最新話だけ読み、挙句の果てには一話にすら目を通さず離れるなんて考えられません。  順を追って読んでもらって初めて楽しんでもらえると考え書いている小説なのに、途中から読んで何が楽しいのでしょうか?  書き始めてからというもの、数十回の一話から離れる方がいました。  それは仕方がないことです。  私の書き方などなど至らぬ点が多かったのでしょう。  ですが、最新話しか読まず、消えるとは無礼なのではないでしょうか?  と、長々と書きすぎても離れる場所なので、どうでも良いですね。  では、これまで読んでくださった皆々様、さようなら。  興味がある方は、「イニシャライズ」で検索してください。  引退しない限りはどこかの投稿サイトで、数日中に上げなおします。
    • 1件のコメント
  • 2020年12月1日

    復帰と挑戦

    少し前から徐々に執筆を再開させまして、  その一歩目として唯一の作品である「イニシャライズ」をコンテストに応募する挑戦を始めます。  しかし、文字数は現在4万6000文字しかありません。  なので、今月中最低でも9万文字に到達できるよう気を張っていきます!
  • 2020年9月8日

    休みます

    ここ数ヵ月のうちに、様々なことがありました。 良くしてくれたバーテンダーさんが亡くなったり、 仕事を失ったり、 就職も上手く行かず、 等々、肉体的にも精神的にも痛手を負い、 趣味である小説書きもゲームにもネガティブな日々が5月中頃から続いていました。 それでも無理矢理、元気な素振りを見せてはいましたが、この状況では私の小説、産んだキャラたちを上手く表現できないと考え、作品の公開停止と私自身の休養を取ることに致しました。 おそらく呟きたいことはあるとは思いますので、Twitterには現れるかもしれません。 自己中心的な行動ではありますが、どうかご理解をお願いします。
  • 2020年7月4日

    久しぶりの投稿になりすいません

    今回、約2~3週間にも及ぶ無言休載誠に申し訳ありません。 書くのに飽きたでしたり、辛くなったわけではありません。 私は書く際に、座椅子とそれに合わせた机で執筆していたのですが、どうやらその座り方等に体が耐えきれず、パソコンの前に座るだけで吐き気が襲うようになりました。 腰への負担、足の位置等が合っていなかったのでしょう。 書く欲がでても、座ると吐き気が襲うようになり、唯一ベッド横に設置してあるモニターでのみ、パソコンを弄れていました。 しかし、それも弄るには体勢が良くなく、その姿勢でも長時間は書くことができなかったのです。 今回それに気付き、しっかりとした椅子と机に変え、微調整しながら執筆をしています。 まだ、頻度は低いかもしれませんが執筆は続けます。
  • 2020年5月23日

    ちょっとした息抜き

    タイトルなどを変えた途端に読者が増えて、凄く嬉しい駄丸です。 ここ最近、オールアダプターの更新ができておらず申し訳ありません。 近況ノートを書くに至った経緯は、最近投稿していないことにも関わってくるのですが、ちょっとした息抜きに今、短編小説を書いていることを報告するために書いています。 上・中・下巻に分かれた構成で書いていまして、文字数も6000~8000文字程度で書こうと思っています。 正直、今が一番いいシーンだとはわかっているのですが、いいシーンだからこそこれまで以上に力を入れたく、書いては編集、書いては編集の繰り返しの日々を過ごしています。 しかし、詰め込みすぎた作品というのは途中で設定があやふやになったり、キャラ崩壊を招きかねませんので、わざと違う作品を今書いています。 必ず今月中にはオールアダプターの最新話を公開しますので、しばらくお待ちください。 短編小説も書き終わり次第、投稿します。 ちなみにジャンルは悩んだ上のファンタジー要素ありの現代ドラマです。
  • 2020年5月12日

    今後の活動について

    私の考え方がここには書いてますので、興味が無い方は下に結論を書いてるので、それを見るかブラウザバックしてください。 私は以前、別の名前で活動をしていました。 その当時は、出会いに恵まれて様々な読み手の方々と出会い、プレビュー数も初心者ではそれなりに獲得していたつもりです。 しかし、とあることからアカウントを消し、作品も消しました。 それから2年ほど、作品の創造はすれど書かないという期間が続きましたが、これまた出会いから創作活動に戻り、今に至ります。 ですが、私は戻る際に一つの問題と共に戻りました。 「過去の作品はたくさん見てもらえたから、また見てもらえる」と。 結果は全然伸びない。 私はいろんな事を考えました。 小説のタイトルが堅いのか キャッチコピーが悪いのか 自分の作品を見つかりにくいのか そんな思考を繰り返すと、今の作品は外見が自分の理想とはかけ離れていました。 タイトルは格好がいいものにする キャッチコピーも内容を深く伝えない、意味が深そうなものにする 見る人は少なくていい、そこに愛を持ってくれてさえいればいい そんな思いで書いていた作品だったのに、気付けば人の目を気にする作品がネットを泳いでいました。 そのおかげで売れた小説もあるでしょう。 ですが、私の目標とは、やり方とは違うことにようやく気付けました。 なので、今後私は自分と自分の考えたキャラや世界、それに賛同してくれる読者のために書くことにしました。 万人ではなく、一人のために。 私が、私と同じ考えの人が、この作品の続きが見たいと思えるような作品を書きます。 どんなに書き方や設定を叩かれようが、私は書く。 なぜなら、私の創ったキャラたちに居場所を創ってあげたいから、生命を感じさせたいから。 そこに生物的な生命はなくても、文学的な生命はある! それを彼ら、彼女らにあげたい! なので、私の作品は今後、皆様に不快な気持ちを与えるかもしれませんし、逆の可能性だってあります。 でも、私は書きます。 それが私のしたいことだから。 結論 私の作品は自己満足な作品となるでしょう。 ですが、書き方は変えません。 なぜならそれが、私と私の創った世界の事だから。
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